2編/さまざまな物理現
反射と定常波…入射液が一定の
長の連続波であるとき, 反易を
と波長の連続波となり, 互いに。
むので,重ね合わせにより定常熱け。
が速さ2
る。x=
入射液に
(1)反島
射液
90反射
7波の反射
B
*自由反射(藩のの複質が振動できる場合)
山は山のまま, 谷は谷のままはね返る。
あせ
A 反射波の作図
ロy(m)
『す軸に新り感す
自由端反射による定常波
み続けるとした
仮想的な流
自由場
端は機になる。
固定端反射による定常波
のy
山は合に、合は山に変わってはね返る。
のさ軸に折り返す
*定反射(圏の媒質が振動できない場合)
進み続けるとした
仮想的な波
の上下に折り返す
端は節になえ。
反射達
固定場
サポートチャレンジ,
ロープを速さ2m/s で右方向に伝わるパルス波が, 時刻t%3Dh
89 自由端·固定端での反射
それぞれ図の位置にあった。 ロープの端P (x=4m)で反射する場合を考える。 Pが自由端と
端の場合について, それぞれ1.5秒後, 3.0秒後の反射波を点線で描け。 ただし, 入射液と励
が夏なっている場合には実線で合成波も記入せよ。
(1)自由端 1.5秒後
(2)自由端 3.0秒後
4
x(m)
0
P
2
3
(3) 定端 1.5秒後
x(
P
(4)固定端 3.0秒後
ロ y(m)
サオ
2
3
x(m)
91
P
2
3
4
x(a)