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物理 高校生

すみません、回答がなくて物理が苦手なので、答えを教えて下さると助かります!よろしくお願いしますm(__)m

2. 9.8 m/s の初速度で小球を落としたところ、3.0 s後に地面に落ちた。以下の問 に答えなさい。ただし、重力加加速度の大きさを9.8 m/s? とする。 (1)地面に衝突する直前の速さいを求めなさい。 (2) 小球を落とした点の高さんを求めなさい。 3. Aくんが 14.7 m/s の速さで鉛直上向きに小球A を投げ上げた。その 1.0s 後、 今度はBくんが小球Bをある高さん。から鉛直下向きに 29.4 m/s で投げたとこ ろ、2つの小球は同時に地面に落ちた。ただし、重力加速度の大きさを9.8 m/s? とする。 (1)小球Aを投げ上げてから地面に落ちるまでの時間をを求めなさい。 (2) 小球Bを投げた地点の高さhgを求めなさい。 ※ヒント小球Bを投げてから地面に到達するまでの時間はt -1秒である。 4. y=0 の位置から、=0 のとき、小球を初速度19.6m/s で鉛直上向きに投げる運 動を考える。ただし、重力加速度の大きさを9.8m/s2 とし、上向きを正とする。 解答欄には答えだけではなく、考え方や導き方、使った公式などを明記し、答 えには下線を引いてわかるようにしなさい。 (1)最高点に到達する時刻t」を答えよ。 (2)最高点の位置んを答えよ。 (3) 小球がy=0に再び戻ってくる時刻t。を答えよ。 (4)t= tz のときの小球の速度を答えよ。 (5) 物体はt = tz 以降も運動を続けた。t= 3tiにおける小球の位置を答えよ。 (6) この運動のvーtグラフの概形を書きなさい。

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物理 高校生

5番なのですが、答えのところを四角で囲ってあるように、加速度の向きが上向きなのが分かりません。単振動の加速度は常に振動の中心向きなのでは?と思いました。x軸方向に合わせているということでしょうか? どなたか解答よろしくお願いします🙇‍♂️

必開や54.くたてばねによる単振動〉 図1(a)は,ばね定数 k, 自然の長さLの軽いばね (質量は無視できるものとする)を鉛直に立てたとこ ろを示す。このばねに質量 mの薄い台を取りつけ, 台の上に質量Mの小さな物体を静かに置くと, 図1 (b) L に示すようにばねは自然の長さからdだけ縮んでつり あった。この位置をつりあいの位置とする。つりあい の位置から台を軽く押し下げて手をはなすと物体は台 に乗ったままで振動するが, 強く押し下げて手をはな すと物体は台から離れて鉛直上方に飛び出す。 ばねは鉛直方向のみに運動するとし, 重力加速度の大きさをgとして次の問いに答えよ。 (1)ばねの縮んだ長さdを求めよ。 (2) 図1(c)に示すように, つりあいの位置から手で台をsだけ押し下げた。 このとき手が台 を押している力の大きさ F。 をん, s, gのうち必要なものを用いて表せ。 つりあいの位置から手で台を押し下げた長さ sが十分に小さいとき手をはなすと, 物体と 台は一体となって振動する。 なお, x軸はつりあいの位置を原点とし, 鉛直上方を正にとる。 (3) つりあいの位置からの変位がxのとき, 物体と台にはたらく力Fを求めよ。 (4) このときの振動の周期Tを求めよ。 次に,押し下げた長さ sが十分に大きいとき, 物体は台から離れて鉛直上方に飛び出す。 物体が台から離れる変位を xo とすると, つりあいの位置からの変位xがxoに達するまで, 物体と台はともに加速度αで鉛直上方に運動する。 このとき,物体は台から垂直抗力Nを受け, その反作用とし て台は物体から-N の力を受けているとする。 (5)物体の運動方程式と台の運動方程式をそれぞれ求めよ。 (6)垂直抗力Nを m, M, d, x, g のうち必要なものを用いて表 せ。また,導き方も記入せよ。 (7) 垂直抗力Nを変位×の関数として, 図2にグラフを示せ。 ただし, s>d とする。 (8)物体が台から離れるときの変位 xoを求めよ。 (9)物体が台から離れるときの物体の速さ vo を求めよ。 また, 導き方も記入せよ。 ただし, m=M, s=2d とし, 答えはM, k, gのうち必要なものを用いて表せ。 ばね 物体 図1 図2 N 3Mg |2Mg Mg 0 S [広島大) 000。

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物理 高校生

物理重要問題集2019なんですけど解答以外の答えの導き方ってありますか?

居力とつりあい 11 遼S14. 〈居のつりあい〉 克の六章を読み、 [アーク] に造切な数式を記入せよ。 また: [還』に[5]については選択肢よ り適切な向きを選べ。 図のように, 長さ/ 質量7の一様な細いぃ棒を床から垂直な層 壁| だ 45" の角度で立てかけた。 棒が床と接する点をP とする。壁は なめらかで棒と璧の間には摩擦はないが. 棒と床の間の静止摩拉 作切はんである。 ただし, 重力加速度の大きさを9とする。 He 旨 ます 立てかけた棒がすべり落ちないためにが満た 【呈ー[G] の選択肢 すべき条件を考えよう。棒にはたらくのつりあいから、 棒が床から受ける垂直抗力の大き さきは[アゴであり, 琴にはたらく力のモーメントのつりあいから, 棒が壁か ら受ける垂直抗力の大きさはイー]である。それゆゅえ, 遂下近作数は ミーウー] を満たす必要がある。 | タタ (9 ゆま, 質量 の小さな粘土の欄を、棒の上にそっと世 ただし いで6も40末内とする いた。点から株にそって 人7の位置に四いても権がすべりちないための条件を考えよ 2 粘二科が挫上に固定さんているとき, 机土杜にはたらく力は重力と棒からの抗カで これらがつりあっている。したがって作用友作用の法則から。棒が粘土材から受ける力の 向きは| a_」で大きさは[しエ ]である。 (1)での考察と同様に。権にはたらく力のつりあ いと力のモーメントのつりあいから, 静止訂拉係数は ん= ] を満たす必要がある。 (3) 次に, 粘土欄を取り除き, 同じ質量 ヵ の小球を, 株の点P から棒にそって打ちだしたと ころ 小球は権をのぼり始めた。小球が点Pから権にそって 信/ の位置まで上がっても秩 がすべり落ちないための条件を考えよう。小球と棒に摩擦がないとき。小球にはたらく は, 重力と村からの垂直抗力であり, その合力の向きは[b_]で大きさはしカ |]であぁ り。小球の動きは材にそった等加速度運動となる。 したがって, 遂に棒が小球から受ける | カは。 向きはしc_ 」で大きさはキキ] である。これまでの考察と同様に、棒にはたらく カカのつりあいと力のモーメントのつりあいから, 静止麻折係数は xsしクー] を満たす必 要がある。 (1 立命館大]

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