| 28| 基礎実験 定常波 /
ア
【目 的】 。 、 。 古ね合わせの原理に 7
-直株上を。 反対向きに進む2つの同じ濾によって生じる定常下を, 1 5
調べる。
【装置と方法】
交流タイマーの振動子に弦を結び, 図1
のような実験装置を作る。タイマーに交流
電流を流し, おもりの質量と弦の長さを調
MA
節すると, 例えば図 2 のような波ができる。 と l
これは, 振動子から発して右向きに進な と M
ンー
進行波と, 反対側で反射して左向きに進む | [
反射波が重なり合った結果できる波で。 定 図1
常波とよぶ。
この現象を作図によって調べでみよう。
図3は, 一直線上を振幅, 波長,速さの等しい波が, 廿いに逆向きに進
の波が単独に存在している
と仮定して描いたものである。
実線は右向きに進む波を, 点
泊は左向きに進む波を示す。 図2 馬
しレーレー
んでいる様子を, そ落因幼
【作図と整理】
1 7 (7は周期) ごとのそれぞれの波の波形を描け。
2 各時刻における2つの波の合成波を描け。 1 1
3 点gは時間の経過とともにどんな振動をするか。 点gの各時刻における変位yを図 3 で測り
時刻と変位yの関係をグラフに示せ。
』 kgと同じような振動をする京はどこか。これらの点を何というか。_C 。 (印 )
AMTo)東人め 。 半
。 は昌間の経通とともにとのような振動をするか。 (央期の )半振動
6 点eと同じような振動をする点はどこか。 これらの点を何というか。 (上 ) ト、
/ 6のこ10アの各時刻における合成波を図 4の目盛へ全て記入せよ。
8 8
ー 56 一