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物理 高校生

物理の加速度の問題なのですが、1枚目が問題で2枚目が質問とその答えです。なぜその答えになるのかがわかりません。教えてください🙇‍♀️

物理基礎 GW 課題 <実験を扱う問題に挑戦して理解度を深めよう > 記録タイマー 台車 bod 右図のように、水平でなめらかな台の上に台車を置き、 軽くて伸び縮みしない糸の一端を取り付け、台に固定され た軽くてなめらかな滑車を通して、糸の他端におもりを取 り付けてつるした。 そして、台車を手で支えて静止させて から静かに手を離したところ、台車は運動を始め、 おもり が床に到着した後も、 台車は滑車に到達するまでしばらく 運動を続けた。 このとき、 台車が動き始めてから滑車に到 達するまでの間の運動を、 0.10 秒につき6回の割合の一定の時間間隔で点を打つ記録タイマーで軽 いテープに記録した。 記録タイマーとテ ープの間に摩擦はないものとする。 打点テープ 打点が記録したテープは右のようにな った。 ただし、 初めの数打点は正確に読み 取れないため、 はっきり読める点をAと し、Aから6打点ごとに点B、C、 D・・・と して、各区間の距離をもめるとしたの表 のようになった。 なお、 点 F の位置が記録された時刻におもりが床に到達したものとする。(到達後 は糸がたるんだ状態で台車は走るものとする) ff E 区間 時間 [s] 距離 [cm〕 2.0 記録テープ G 滑車 床 おもり 6打点ごとの距離 CD BC DE EF FG HI AB GH 0.10 0.10 0.10 010 0.10 0.10 0.10 0.10 3.4 4.8 6.2 8.3 7.6 8.3 8.3

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物理 高校生

物理の単振動に関する問題なのですが、写真の9の5の問題の解き方が分かりません。 出来れば解いた過程が分かるように解説よろしくお願いします。

31=k(206+20) = 3 my+fX be my my 図 6-1 図 6-2 = t 9. 自然長 1, バネ定数kのバネが一端は固定され、他端には質量mの板が取り付けられて水平面か ら角度だけ傾いた滑らかな面上に置かれている。 その板に接して質量Mの小物体を置き、 図のよう に小物体を板に接触させたまま、バネを自然長1からDだけ縮めて静かに手を離した。 小物体がない 場合、バネが自然長から長さ x だけ伸びたつり合いの位置で板は静止する。バネは十分軽くその質量 は無視できる。 また空気抵抗も無視できる。 重力加速度の大きさをgとする。 (1) つりあいの位置におけるバネの伸びx を求めよ。 No - Ant (2) 手を離したのち、 小物体は板と接触したまま運動し、 自然長からのバネの伸びがsのとき板から 離れた。 バネの伸びを求めよ。 (3) 板から離れた直後の小物体の速度の大きさを求めよ。 答えはx を用いずに表せ。 4 板は小物体と離れたのち、 単振動を行う。 M = =3mm,D=gxo であるとして、その単振戦) 振幅を(9は用いずに) x を用いて表せ。 (5) 小物体と離れてから、板は斜面下向きに動し、 一瞬静止したのち、 斜面上向きに運動を始め、そ して小物体と離れた位置 (バネの伸びがs の位置) に戻った。 小物体と離れてから初めて同じ位置に 戻るまでの時間を、 m と k を用いて表せ。 ただし、 前間同様 M=23m, D="23x であるとする。 a M book m 10000 S-X

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物理 高校生

(2)の解答の赤く囲んだところがよく分かりません…

実戦 基礎問 可動台上の物体の運動 次の文中の 図に示すように、 傾き角0の斜面をもつ質 量Mの三角台を水平面上に置いた。 三角台 は固定されておらず, 水平面上を自由に動く ことができる。 静止している三角台の斜面上で,質量mの小物体を静かに放して滑らせ 24 ひ 小物体m 52 ] に適する式または語句を記入せよ。 た。 水平面および三角台の斜面はなめらかであるとし,重力加速度の大きさ をgとする 小物体が斜面上で高さんだけ滑り降りたとき, 小物体の三角台に対する相 対速度の大きさをv, 三角台の水平右向きの速さを Vとすると, この過程で (1)で,運動エネルギーの増加量は (2) (2) が成り立つ。 の位置エネルギーの減少量は (1) である。 力学的エネルギー保存の法則より、 また、水平方向では外力が働かないから, 水平方向の (3) (4) = 0 が成り立つ。 る。 これより, が保存され 3230 M=m とすると,これらの式より, vを sin0, g, h を用いて表すと (5) となる。 (岡山大) 斜面 三角台 M 13 ●観測者と保存則 加速度運動をする観測者から見ると,運動 の法則が成り立たないことを学んだ(→参照 p.26)。 精講 力学的エネルギー保存の法則および運動量保存の法則はともに、この運動の 法則に基づいて導かれたものである(→参照 p.36~45)。 したがって,加速度 運動をする観測者から見ると,これらの保存則も成り立たない。 14-15 2つの保存則が成り立つのは,原則的に、地上で静止している観測者および 等速度運動している観測者から見た場合である。これらの観測者(座標系)を慣 性系という。 Point 19 力学的エネルギー保存の法則, 運動量保存の法則 慣性系で成り立つ 解説 (1) (2) 小物体の台に きさはそれぞれ 平面に対する小 鉛直方向下向き 電話 保存則は地面に対する速度で立てる。 (月) V はじめ、系の運 題意より, V (3) 系に働く (4) (3)より, 1 mgh=12 0=mvx (5) M=mを ④式よ 02/12/20 ²2 (1) (3)

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