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物理 高校生

物理基礎がわからないのですが、なにかコツはありますか><

【1】 平均の速さ 次の問に答えよ。 (1) 自転車で60mの距離を12秒で移動した。 こ の自転車の平均の速さは何m/sか。 (2) 1kmの通学路を15分で登校した。 このとき の平均の速さは何km/hか。 (3) 自転車が, 時刻2秒で原点から右に4mはな れた点Aを通過し, 時刻 5秒で原点から右に 25m はなれた点Bを通過した。 この間の平均 の速さは何m/s か。 (1) 10m/s 5 [m/s] (2) 6m/s 【2】単位の換算◆ 次の速さを, 「」で示された単 位に換算せよ。 「km/h」 4 [km/h] 「km/h」 7[m/s] 36 (km/h) 21.6km/h 【2】x-tグラフ◆ 次の x-tグラフについて, 以下 の問に答えよ。 [m〕 距離・ 1 0 4 時刻 (1) 時刻 0 から4秒までの平均の速さは何m/s 1 2 =2のグラ フの接線 6 [s] 1 [m/s] (2) 時刻2秒から6秒までの平均の速さは何m/s 2 [m/s] (3) 時刻2秒での瞬間の速さは何m/sか。 1 [m/s] 【3】 等速直線運動 次の等速直線運動について, 以下の問に答えよ。 (1) 2.5m/sの速さで30秒間移動した。 移動した 距離は何mか。 75〔m〕 (2) 16km/hの速さで4時間移動した。 移動した 距離は何km か。 (3) 20m/sの速さで 1.3km 移動した。 移動にか かる時間は何秒か。 (4) 等速直線運動をして, 800m を25秒間で移 動した。 このときの速さは何m/s か。 速 15 度 V 【4】 pt グラフ◆ 次の v-tグラフで示す等速直 線運動をする。 移動距離は何mか。 (1) (m/s) ↑ 0 (m) A 500 距 離 時刻! 64 〔km〕 [3] 時刻 65 (s) 【5】x-t グラフ◆ 次の x-tグラフで示す等速直 線運動をする。 速さは何m/sか。 (1) 20 [s] 32 [m/s] 75〔m〕 25 [m/s] 【6】 変位◆ 直線上の原点 0 から右に 2mの位置 Aに物体がある。 次の問に答えよ。 (1) 位置 A から,原点0の右6mの位置Bに移 動した。 この間の変位はどちら向きに何mか。 右向きに 4m (2) 位置 A から,原点0の左6m の位置Cに移 動した。 この間の変位はどちら向きに何mか。 左向きに8m 【7】 速度◆ 次の問に答えよ。 (1) 直線上の原点 0から右に2mの位置にある 物体が、 右向きに 3.5m/sの速さで2秒間移動 した。 物体の位置は, 原点 0 からどちら向き に何か。 右向きに9m (2) x軸上で等速直線運動をする物体が, x=2 [m]の位置からx=78 [m] の位置まで移動する のに、4秒かかった。 物体の速度はどちら向き に何m/sか。 x軸正の向きに 19m/s (3) x軸上で等速直線運動をする物体が、 時刻 = 1.5〔s] のときに x = 18 [m] の位置を通過し、 t=9.5 [s] のときに x=-42[m]の位置を通過 した。 物体の速度はどちら向きに何m/sか。 x軸負の向きに 7.5m/s

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物理 高校生

物理基礎の波とグラフの問題です。問5と問6が分かりません。分かる方いましたら教えて欲しいです🙇‍♀️

(1)y-xグラフから、波の波長は2.0m と読み取ることができる。 2.0 1 =5.0m/s -=2.5 Hz 0.40 0.40 (2) t=0から0.30秒の間に波が進む 距離 x [m〕 は, 解 2)= 入 T x=vt=5.0×0.30=1.5m この分だけ、波形を波の進む向きに 平行移動させればよい。 軸との交点, 山, 谷などを目印 として, 波形を波の進む向きに平 行移動させる。 類題x軸の正の向きに進む正弦 波が,実線の波形から最初に破線の波形 になるまでに 0.10秒かかった。 この波の 振幅, 波長, 速さはそれぞれいくらか。 問 5 類題図は,x軸の正の向きに速 さ 4.0m/sで進む正弦波の, 時刻 t=0 に おける波形である。 t = 0.50s における波 形を描け。 問6 図は, 原点 (x=0) でおこった単 振動のようすであり, y〔m〕は変位, t[s] は時間を表す。 この振動によって, x軸 の正の向きに速さ 2.0m/s で波が伝わる。 この波の振幅 周期, 波長はそれぞれいく らか。 148 第Ⅲ章 波動 T -1.0 y[m〕↑ 0.30 y[m〕↑ -0.30 2.0 -2.0 y[m〕↑ 0.50 O -0.50 ANI 4.0円 48.0 12.0 y[m]↑ 0.10 O O -0.10 41.0 0.41 1.5m 12.0 t=0 における波形 →波の進む向き 41.2 波の進む向き 10.20 0.40 2.0 [m] r[m] t(s) 40.60 2.0 波形( (Op.146・式(2 5.0= T 手順2 微小時間 媒質の動く向き x=0の媒質の t=0のと 時間 したがって, x に動く。 手順3 y-t 振幅 0.30 らをもとにし ようになる。 練習 1 図に で進む正弦 している。 の変位y〔m- フを描け。 (1)x=0n (2) x=1.

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物理 高校生

問13でなぜ、正弦波がこのようになるのかを教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします

速さ、 よりあって 常に等し 節となる。 り返す 上下に 15 正弦波の反射 2 図の点O(x=0) 波源があり,端Aは固 定端である。 波源が振幅 0.10m 周期 0.20秒で振動し、連続的に正弦波を送り 0.30秒後に観察される波形を図示せよ。 出す。 正弦波の先端が点Pに達してから, 0.20 波長は, a/10 1速さひは,v=- = 14 (p.146式(2))から, t2 T 入 = 0.20×2=0.40.m v= Brazo 山の高さ 入 T = 指針 図から波長を読み取り、波の速さを求めて, 0.30秒で波が進む距離を考える。 固定端における反射波は,反射がおこらないとしたときの入射波の延長を上下に反転 させ,それを固定端に対して折り返したものになる。入射波と反射波を合成して,観 察される波形(合成波) を求める。 解図から、 =0.20m なので, 2 0.40 0.20 = 2.0m/s 反射がおこらないとしたとき, 0.30秒後 3人に波の先端が達する位置は, x = 0.20+2.0×0.30=0.80m "固定端Aからの反射波は、緑の実線のよ うになり, 観察される波形は入射波と COM 反射波との重ねあわせによって、赤の実 線となる。 正弦波 [m〕↑ 0.10 0 -0.10 y〔m〕↑ 0.10 -0.10 y[m〕↑ 0.10 1 0 -0.10 -0.20 sp 0.40 0.60 0.80 0.20 1 入射波 0.20 0.20 0.40 0.40 反射波 合成波 0.60 x (m) 0.60 入射波の延長 0.80 第Ⅱ章 A0.10 x (mit 0,20 「蝶 ●波動 ① 上下に 0.495 17 反転 変形 ②折り返す 10 1x (m) IXS [m〕 髙 13類題 例題2において, 連続的に正弦波が送り出されるとき, OA間にできる定常 波の腹の位置はどこか。 BE14 頭例頼りにおいて連続的に正弦波が送り出されるとき、端Aが自由端の場合, そば

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物理 高校生

この問題について、一から教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

となる。 反す 10 2 正弦波の反射 図の点O(x=0) 波源があり,端Aは固 定端である。 波源が振幅 0.10m,周期 0.20秒で振動し, 連続的に正弦波を送り 出す。正弦波の先端が点Pに達してから, 0.30秒後に観察される波形を図示せよ。 15 人力 解 1020-波長は, a/1③ 入 = 0.20×2=0.40.m 1速さひは,v= v= 5040 指針 図から波長を読み取り, 波の速さを求めて, 0.30秒で波が進む距離を考える。 固定端における反射波は, 反射がおこらないとしたときの入射波の延長を上下に反転 させ,それを固定端に対して折り返したものになる。入射波と反射波を合成して,観 察される波形(合成波) を求める。 2 図から、 =0.20m なので, 2 0.40 T 0.20 = (p.146式 (2)) から, =2.0m/s 反射がおこらないとしたとき, 0.30秒後 3人に波の先端が達する位置は, x = 0.20+2.0×0.30= 0.80m "固定端Aからの反射波は、緑の実線のよ y[m〕↑ 0.10 うになり、観察される波形は,入射波と .00M 反射波との重ねあわせによって、赤の実 線となる。 O -0.10 [m〕↑ 0.10 0 -0.10 y[m〕↑ 0.10 0.20 O -0.10 -0.20 入射波 0.20 A t 20.40 0.60 0.80 0.20 0.40 0.40 反射波 合成波 A 0.60 A x [m] 0.60 入射波の延長 0.80 A0.1c 第Ⅱ章 x (mt 0,20 〔mi 媒質 0.20 ●波動 ① 上下に ②折り返す 1 反転 波形 x [m] IX

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物理 高校生

この問題について、一から教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

となる。 反す 上下に分けし 10 10,201波長入は, 0.20+2 1+2 tz 15 入力2 2 正弦波の反射 図の点O(x=0) 波源があり,端Aは固 定端である。 波源が振幅 0.10m 周期 0.20秒で振動し、連続的に正弦波を送り 出す。 正弦波の先端が点Pに達してから, 0.30秒後に観察される波形を図示せよ。 d = 0.20×2=0.40.m a/10 1速さでは,v= (p.146・式 (2)) から, 入 T 2 20 13 ひ= 入 0.40 T 0.20 = = 2.0m/s 3人に波の先端が達する位置は, x=0.20+2.0×0.30=0.80m 固定端Aからの反射波は,緑の実線のよ うになり,観察される波形は,入射波と COM 反射波との重ねあわせによって、赤の実 線となる。 反射がおこらないとしたとき, 0.30秒後 y (m) 0.10 図から波長を読み取り、波の速さを求めて, 0.30秒で波が進む距離を考える。 指針 固定端における反射波は,反射がおこらないとしたときの入射波の延長を上下に反転 させ,それを固定端に対して折り返したものになる。入射波と反射波を合成して,観 察される波形 (合成波)を求める。 解 図から110.20mなので, A O -0.10 y〔m〕↑ 0.10 -0.10 y [m]↑ 0.10 0 P -0.10 -0.20 0.20 入射波 0.20 0.20 0.40 0.60 0.80 20.40 A 0.40 反射波 合成波 AI 0.60 x [m] AI 0.60 入射波の延長 0.80 A0.1c x (mit 0,20 媒質 0.29 第Ⅱ章 ① 上下に ●波動 HE x [m] ②折り返す 反転 波形 IX

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