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物理 高校生

高校物理の問題です V-tグラフとx-tグラフ書く問題や平均の速さ、移動距離などです どなたかヒントだけでも良いので教えてくれませんか〜?

(5) 速さと時間との関係を表すをかけ B をのぼる台車の運動 打記録タイマーを使って、斜面をのぼる合車 1秒間に10打点 の運動を調べた。2打点ごとに基準点からの長 きをはかり、表のようなデータを得た。次の間 いに答えよ。 (mus 基準点から 時刻 の距離 r(s) x[m] 各区間の 移動距離 4x[m] 各区間の 2.00 平均の速さ [m/s] 0 0 1.00 2 0.3972 10 2 104 106 108 10 10 10 0.7075 0.9331 1.0720 1.1248 0 [s] (6) p-t図から、台車の速さと時間の関係についてわ かることを述べよ。 (1) 各区間の移動距離 (m) を表の中に書きこめ (2) 各区間の平均の速さ (m/s) を表の中に書きこめ。 (7) n-t図の傾きが加速度を表すことを用いて, 台車 の加速度α[m/s] を有効数字3桁で求めよ。 斜面 にそって上向きを加速度の正の向きとする。 (3)完成した表を用いて、 基準点からの距離と時間 との関係を表す図をかけ。 [m] (8) 台車の加速度は(7) で求めた値で一定であるとし さて、加速度と時間との関係を表す α-t図をかけ。 1.00 0.50 0 1 [s] a [m/s] 0 1 [s] -2.00 xt図から、基準点からの距離と時間の関係につ いてわかることを述べよ。 -4.00 (9) a-f図がこのように表される運動を何というか。

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物理 高校生

物理の問題がわからないです🤔 解答と解説お願いしたいです

(5) 速さと時間との関係を表すをかけ B をのぼる台車の運動 打記録タイマーを使って、斜面をのぼる合車 1秒間に10打点 の運動を調べた。2打点ごとに基準点からの長 きをはかり、表のようなデータを得た。次の間 いに答えよ。 (mus 基準点から 時刻 の距離 r(s) x[m] 各区間の 移動距離 4x[m] 各区間の 2.00 平均の速さ [m/s] 0 0 1.00 2 0.3972 10 2 104 106 108 10 10 10 0.7075 0.9331 1.0720 1.1248 0 [s] (6) p-t図から、台車の速さと時間の関係についてわ かることを述べよ。 (1) 各区間の移動距離 (m) を表の中に書きこめ (2) 各区間の平均の速さ (m/s) を表の中に書きこめ。 (7) n-t図の傾きが加速度を表すことを用いて, 台車 の加速度α[m/s] を有効数字3桁で求めよ。 斜面 にそって上向きを加速度の正の向きとする。 (3)完成した表を用いて、 基準点からの距離と時間 との関係を表す図をかけ。 [m] (8) 台車の加速度は(7) で求めた値で一定であるとし さて、加速度と時間との関係を表す α-t図をかけ。 1.00 0.50 0 1 [s] a [m/s] 0 1 [s] -2.00 xt図から、基準点からの距離と時間の関係につ いてわかることを述べよ。 -4.00 (9) a-f図がこのように表される運動を何というか。

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物理 高校生

物理の問題なんですけど、解き方ごわからないです🤔✨ 何回考えてもわからなくて、、 どなたかわかりやすく教えてください

(5) 速さと時間との関係を表すをかけ B をのぼる台車の運動 打記録タイマーを使って、斜面をのぼる合車 1秒間に10打点 の運動を調べた。2打点ごとに基準点からの長 きをはかり、表のようなデータを得た。次の間 いに答えよ。 (mus 基準点から 時刻 の距離 r(s) x[m] 各区間の 移動距離 4x[m] 各区間の 2.00 平均の速さ [m/s] 0 0 1.00 2 0.3972 10 2 104 106 108 10 10 10 0.7075 0.9331 1.0720 1.1248 0 [s] (6) p-t図から、台車の速さと時間の関係についてわ かることを述べよ。 (1) 各区間の移動距離 (m) を表の中に書きこめ (2) 各区間の平均の速さ (m/s) を表の中に書きこめ。 (7) n-t図の傾きが加速度を表すことを用いて, 台車 の加速度α[m/s] を有効数字3桁で求めよ。 斜面 にそって上向きを加速度の正の向きとする。 (3)完成した表を用いて、 基準点からの距離と時間 との関係を表す図をかけ。 [m] (8) 台車の加速度は(7) で求めた値で一定であるとし さて、加速度と時間との関係を表す α-t図をかけ。 1.00 0.50 0 1 [s] a [m/s] 0 1 [s] -2.00 xt図から、基準点からの距離と時間の関係につ いてわかることを述べよ。 -4.00 (9) a-f図がこのように表される運動を何というか。

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物理 高校生

物理の問題がわかりません🤔✨ どなたか教えてくれませんか?

(5) 速さと時間との関係を表すをかけ B をのぼる台車の運動 打記録タイマーを使って、斜面をのぼる合車 1秒間に10打点 の運動を調べた。2打点ごとに基準点からの長 きをはかり、表のようなデータを得た。次の間 いに答えよ。 (mus 基準点から 時刻 の距離 r(s) x[m] 各区間の 移動距離 4x[m] 各区間の 2.00 平均の速さ [m/s] 0 0 1.00 2 0.3972 10 2 104 106 108 10 10 10 0.7075 0.9331 1.0720 1.1248 0 [s] (6) p-t図から、台車の速さと時間の関係についてわ かることを述べよ。 (1) 各区間の移動距離 (m) を表の中に書きこめ (2) 各区間の平均の速さ (m/s) を表の中に書きこめ。 (7) n-t図の傾きが加速度を表すことを用いて, 台車 の加速度α[m/s] を有効数字3桁で求めよ。 斜面 にそって上向きを加速度の正の向きとする。 (3)完成した表を用いて、 基準点からの距離と時間 との関係を表す図をかけ。 [m] (8) 台車の加速度は(7) で求めた値で一定であるとし さて、加速度と時間との関係を表す α-t図をかけ。 1.00 0.50 0 1 [s] a [m/s] 0 1 [s] -2.00 xt図から、基準点からの距離と時間の関係につ いてわかることを述べよ。 -4.00 (9) a-f図がこのように表される運動を何というか。

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物理 高校生

物理の斜面上の台車の運動がわからないです🤔✨ どなたか答え教えてくれませんか〜?

(5) 速さと時間との関係を表すをかけ B をのぼる台車の運動 打記録タイマーを使って、斜面をのぼる合車 1秒間に10打点 の運動を調べた。2打点ごとに基準点からの長 きをはかり、表のようなデータを得た。次の間 いに答えよ。 (mus 基準点から 時刻 の距離 r(s) x[m] 各区間の 移動距離 4x[m] 各区間の 2.00 平均の速さ [m/s] 0 0 1.00 2 0.3972 10 2 104 106 108 10 10 10 0.7075 0.9331 1.0720 1.1248 0 [s] (6) p-t図から、台車の速さと時間の関係についてわ かることを述べよ。 (1) 各区間の移動距離 (m) を表の中に書きこめ (2) 各区間の平均の速さ (m/s) を表の中に書きこめ。 (7) n-t図の傾きが加速度を表すことを用いて, 台車 の加速度α[m/s] を有効数字3桁で求めよ。 斜面 にそって上向きを加速度の正の向きとする。 (3)完成した表を用いて、 基準点からの距離と時間 との関係を表す図をかけ。 [m] (8) 台車の加速度は(7) で求めた値で一定であるとし さて、加速度と時間との関係を表す α-t図をかけ。 1.00 0.50 0 1 [s] a [m/s] 0 1 [s] -2.00 xt図から、基準点からの距離と時間の関係につ いてわかることを述べよ。 -4.00 (9) a-f図がこのように表される運動を何というか。

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物理 高校生

物理の質問です。 (7)で解説に「Q,S,ε_0は極板間隔によらないので、極板間引力は一定である。」とありますが、仕事の式W=Fxが使えるのはFが定数(一定)の時だけで、問題を解く段階ではFが定数だとは分からないので、W=Fxの式を使うのは間違って居ませんか?循環論法見た... 続きを読む

0 ① 16:38 232 コンデンサーの極板間の引力 基本問題232 面積Sの平面極板 A, Bが間隔dで平行に保持された平行平板コンデンサーがある。 極 板 A, B に充電された電気量が +Q, -Q (Q>0) のとき, 真空の 誘電率をco として以下の問いに答えよ。 (1) この平行平板コンデンサーの電気容量 C を求めよ。 (2) 極板 A, B 間の電位差 V を求めよ。 (3) 極板 A, B 間の電場の強さ E を求めよ。 (4) このコンデンサーに蓄えられている静電エネルギーUを求めよ。 3 (5) 極板Bをわずかに移動して, 極板 A, B間の距離をxだけ増したときの静電エネル ギーの変化 4U を求めよ。 ( 6) 極板Bをわずかにxだけ移動したときの外力のする仕事 W を求めよ。 (7) +Q, -Qに帯電した極板 A, B間のFを求めよ。 事をすることにより与えられる。 Q2x よって W=4U= 2εOS 学習の記録 例題 46 答 解説 (7) 極板を引きはなす力は極板間引力と等しい大きさである。 仕事の式 「W=Fx」より 解説 W Q2[1] F= X 280S ←[1]_Q, S, 80 は極板間隔によらないので,極板間引力は一定である。 ▲ツールバー ホーム オプション 学習ツール 学習記録

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