第2 問 の支間(AB)を評み、下の問い(問1 一6)に答えよ
!和番号 [|ーし6 |) (mw so)
ん1のように、 一旧上に A・音流失財和, 音泊日がこの
いる。普激 へ は拓動数640 Hzの音波を発しながら 0 m/s の連きで近測器に近
いる。はじめ, 観測器と音源 B は固定されており, 音源B は拓動拘
音波を発しでいる。風はなく, 空気中を伝わる音波の速さい340 m/s
ある。
音洛A 観測器 音源B
ms |
図 1
JA から争測品に向かっで伝わる音波の波長についての記述のうち, 最