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物理 高校生

定期テストで、この物理の問題が出題されました。 解説はありませんでした テスト中はほぼ分かりませんでした 解き直しで、途中まで、手探りでやって見ました 見てろらえるとありがたいです

図のように,下端を床に固定したばね定数kの軽いばねの上 端に質量mの薄い板がとりつけられている。鉛直上向きにy軸 *をとり,板のつり合いの位置を原点とする。時刻0で, 質量m の小球が板の真上y=hから, 初速度dで自由落下を始める。同 時に,つり合いの位置y=0にある板に鉛直下方向の初速度を与 え,周期Tの単振動を開始させる。その後の運動の間, 板は水 小球 h stor Yey 平を保ち,床と接触することはないとする。 時刻-Tのときに 0+ 小球と板が初めて弾性衝突する(1回目の衝突)。重力加速度の大 きさをgとする。 床 板に衝突直前の小球の速さを求めなさい。 2ッh 問2~小球衝突直後の板の速さを求めなさい。 問3衝突後、板は新たな単振動を始めるが, 振動の周期は変わらない。その周期を求めな さ し+年M =Mu い。 一問4新たな単振動の振幅を求めなさい。 問5 時刻Tに2回目の衝突が起きる。 時刻0 で板に与えた初速度の大きさをg, hを用い て求めなさい。 mレ =限t 問6 1回目の衝突後に小球の上がる高さを求めなさい。 んみ吸=K 次に、粘性の強い小球で実験を行った。 板の真上 y=hから, つり合いの位置に静止する板へ質量 mの小球を初速度 0 で自由落下 させた。小球と板は一体となって単振動を開始した。 問7 小球と板の最も下がる位置yを求めなさい。 00 令和3年度1学期期末試験 3年.doc 2/4

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物理 高校生

(2)の回答の所の両辺を二乗して整理すると、と書いてあるんですが、どのように計算すれば良いのでしょうかご回答お願いします🙇🏻🙇🏻🙇🏻

で経路差を光 基本問題 394, 395 rm 屈折率nの液体中の深さんの位置に, 点光源がある。 空気の屈折率を1とする。 (1) 真上近くから見ると、 点光源の深さはいくらに見えるか。 ただし, 0が十分に小さ いとき, sin@= tan0 が成り立つものとする。 (2) 点光源の真上に円板を浮かべ, 空気中へ光がもれないようにしたい。 円板の最小 半径を求めよ。 (1) 点光源P は,屈折によってP'に浮 き上がって見える。 (2) 水中から空気中への光 の屈折角が90°になるとき の入射角(臨界角)を考える。 (1) 見かけの 深さをhとし,図のよう に光が屈折したとする。 真 上近くから見ており, 角0., 6,は十分に小さく, 屈折の法則から, tan0, tan0。 指針 (2) 円板の半径をrと すると,Bに達した光 の屈折角が 90°になれ ばよい。屈折の法則を B Al A -n=0, 1, 2, …) B h 0c 用いると, P 0 sin90° sinec h n 解説 1 PY sin90°=1, SIndc=Thetr r なので、 R P /h+r? nr=Vh?+r? n= r h 両辺を2乗して整理すると、 ア= Vn-1 (1) n,sin@,=nesin@, の関係を用 いると,1×sin0、=n×sin@, となり、 式①と同 AB/h' sin6 sin02 h n 1 AB/h h' 別解 h したがって, h'= じ結果が得られる。 n

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物理 高校生

【v-tグラフ】 向きを答える時に1枚目の方では左向きを-と示していますが2枚目では右向き、とそのまま書かれていて問題によって変わるものなのか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

x-tグラフの基本プロセス Process プロセス 1 文字式で表す プロセス 2 グラフから数値を読みとって代入 プロセス 0 X = 4.0、位置座標x (m) プロセス 3 答えは[数値)× [位]で表す 数直線上の向きに+やーで表す -X5= 4.0 4.0° デッスマイナス X3= 2.0 2.0 X4= 0 - 時刻t(s) X2= 2,0 2.0 4.0 6.0 8.0 t5 M MM MM ち= 0 t2 t3 ta 解説 (3) 1 求める平均の速度を西[m/s] とする。 プロセス 1 文字式で表す X5- X4 求める平均の速度を [m/s] とする。 (1)と同様に D3= ts-t。 Ax - X2-X1 D= At tな-ち 4.0-0 2 8.0-6.0 プロセス 2 グラフから数値を読みとって代入 =2.0 [m/s] 2.0-4.0 2.0-0 V= 3 答 +2.0m/s = -1.0 [m/s] (4) 答 プロセス 3 答えは [数値] × [単位] で表す 速度[m/s) |ひーtグラフ ーは, 速度の向きが正の向き 2.0 答 -1.0m/s と逆であることを示している 1.0+ (2)1 求める平均の速度を返 [m/s] とする。 時刻 8.0 t (s) 2.0 4.0 6.0 (1)と同様に ひ2= 0 -1.0 X3- X2 ts-te -2.0+ 移動距離の 2.0-2.0 4.0-2.0 2 (5) 求める道のりをs[m] とする。 総和が道のリ =0 [m/s] |x2-x|+|x3-xa|+|x4-xal+|xs-xil =|2.0-4.0|+|2.0-2.0|+|0-2.0|+|4.0-01 =2.0+0+2.0+4.0 =8.0 [m] S= 3 答 0m/s 傾きが0なら速度も0 答 8.0m 片道4.0mの距離を往復した

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物理 高校生

2です なぜ-6.0×10の-7乗のマイナスは計算式で消えているんですか?

2.電気量 +3.0×10-'C と -6.0×10-7Cの小球を0.30m離しておくとき, 及ほしあう 静電気力の大きさF[N] を求めよ。また, 力は引力か,斥力か。 3.金属棒 AB を不導体の台上に支え,AB の延長上からB端に向け,正の帯電体を金属 棒に近づけるとき,A端に現れる電荷は正·負どちらか。 4. +2.0×10-°Cの電荷が東向きに4.0×10-2N の力を受ける場所の電場の強さ E[N/C] を求めよ。また,その向きはどの向きか。 軸の原点に -9.0×10-*C の電荷を固定する。x軸上で, 原点から正の向きに0.30 m離れた点の電場の強さE[N/C] を求めよ。また,その向きはどの向きか。 -6.0×10-Cの電荷から 3.0m離れた点Aの電位V[V] を求めよ。ただし, 電位の 基準点は無限遠とする。 7 点Aは点Bより 10Vだけ高電位である。AからBへ+1Cの電をゆっくりと移動させ るとき、静電気力がする仕事 W[J] を求めよ。また,外力がする仕事 W'(J] を求めよ。 8.金属平板2枚を2.0×10-2m離して平行に向かいあわせ, 10Vの電圧を加えたとこ ろ, 平板間に一様な電場ができた。この電場の強さ E[V/m]を求めよ。 基礎 CHECK の解答 1. 電子の電荷は負。 ガラス棒の表面の電子 が絹布に移動してガラス棒は正に帯電す る。ガラス棒から絹布へ移動した。 固定電荷が負なので電気力線は固定電荷 に向かう。 よって,電場の向きはx軸の負の向き。 6. 点電荷のまわりの電位の式「V=k」より (6.0×10-) 2. クーロンの法則「F=k992」より r 72 (3.0×10-7)×(6.0×10-) 0.30° F=(9.0×10°)× V=(9.0×10°)× 3.0 =1.8×10-2N 2つの電荷が異符号なので, 引力。 =-1.8×10*V 7. 電荷を電場中で移動したときの静電気力 がする仕事の式「W=qV」より 世所仕ふ、と造

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