学年

教科

質問の種類

物理 高校生

(2)のよって、の後の計算がなかなか合わないです。 途中式込で教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

が,密度P の水中にその下側 1/3 の高さだ け水に入った状態で浮かんでいる。 チェック問題 3 水圧と浮力 x 右図のように、底面積Sで高さんの箱 h 標準 S h 箱 . 6 分 体 (X) この箱の質量m をP*, h, Sで表せ。 (2) ここで,この箱の下に質量 M, 体積V のおもりを軽い細いひもでつり下げると き箱がさらに沈む距離 x を M, V, P水, S P* 3 で表せ。ただし,箱はすべて沈んでしまわないものとする。 解説 (1)に着目して力を書き込む。 図 aでアルキメデスの原理より、箱は水を体 積Sだけ押しのけているので、浮力の大 Sh h きさは、PgSxgとなる。重力と浮力の 力のつり合いの式より, h mg=PxSg... m=phs h JP⭑Sg 3 mg 図 a (2) 箱とおもり全体に着目して力を書き込む。 図bでアルキメデスの原理より,箱とおも 浮力 P* ( 1½/1 + x) S g 3 -xsg りを合わせて体積 ( 2 + x S + Vだけ水を xs+ 押しのけているので、浮力の合計は, h mg P水 Px{(½ +x) S + V}g となる。 浮力 PVg 箱とおもり全体に着目した力のつり合い Mg の式より, mg + Mg = P x { (1/1 + x) S + V }g 3 M V 図 b h 全体に着目しているので, よって,x= P⭑S S (①式を代入した)……・・・答 糸の張力は考えなくてよい

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

オ、が分かりません。詳しい解説をお願いします。

図1のように、理想気体が入った容器 A と容器Bがあり, コックの付 2 いた容積の無視できる管でつながっている。 容器Aの容積は Vo で一 定であるが, 容器Bには滑らかに動く軽いピストンが付いていて容積が変 化するようになっている。 ピストンには常に一定の大気圧 Poがかかって いる。容器Aと容器 B, コック, 管, ピストンはすべて断熱材でできてい る。また, 容器Bには気体を加熱および冷却できる温度調節器が取り付け られていて,気体の温度調節が可能である。 温度調節器の体積と熱容量は 無視できるものとする。 次の文章中の空欄 ア~オ に入る適切な数式を記せ。 はじめ、コックは開いていて, 容器A内と容器B内の気体はともに圧力 Po, 温度 To, 体積 Vo の状態にあった。 その後, 過程 ①~③のように容器内の気体の状態を変化させた。 過程 ① まず, コックを開けたまま気体をゆっくりと加熱した。 これにより、温度調節器から気体へ熱量Q 容積 Vo 容器A 大気圧 Po |!! コック 温度調節器 emm オ:Q 容器B が与えられ, 容器A内と容器B内の気体の温度はともに 2T になった。 加熱後の容器B内の気体の体積は [ア] である。また、この過程で容器内の気体が外部にした仕事はイであり、容器A内と容器B内 の気体の内部エネルギーは,あわせてゥだけ増加した。 過程 ② 次に、コックを閉じ、 容器B内の気体だけをゆっくりと冷却し、体積をV にした。 冷却後の容器B 内の気体の温度はエである。 過程 ③ 次に、再びコックを開いた。 温度調節器を作動させずにしばらく待つと、容器A内と容器B内の気 体の温度はともに To になった。 この過程でピストンの位置は変化しなかった。このことから, 過程 ② で 気体から温度調節器へ放出された熱量はオであることが分かる。 7: 300 イ: 2Povo 7: Q-2P₂ Vo I: 3 To

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

大問4の(3)の15Nがどこにいったか分かりません!誰か教えてください!🙇🏻🙇🏻

(2 (1) 質量mの (2) 質量3mの物体にfの力を加え続けたとき らい水平面上に質量2.0kgの物体を置く。 物体と面との間 の静止摩擦係数を 0.50, 動摩擦係数を0.25 とする。 (1) 物体を水平方向に 5.0Nの力で引いたところ, 物体は動か なかった。このとき、物体にはたらく摩擦力の大きさFは何Nか。 (2) 水平に引く力を大きくしていくと物体はすべりだす。 物体がすべりだす直前の食 擦力の大きさは何Nか。 1 等速であるので,物体にはたらく力はつ (2) りあっており、合力は ON 2 「ma=F」 より 2.0×α =3.0 2.0kg | ONE (3) 水平方向に 15Nの力で引いたとき、摩擦力の大きさ F'は何Nか。 水深5.0m における圧力は何Paか。 大気圧を1.0×10 Pa, 水の密度を10×10 kg/m² とする。 体積V[m²]の物体を水(密度ρ [kg/m²]) に浮かべたところ、物体の体 横のが水面より下に沈んだ。物体にはたらく浮力の大きさF[N] を求めよ。 重力加速度の大きさをg〔m/s²] とする。 (2)質量が3倍,力が変わらないので、 「ma=F」より、加速度①1 t tida (2) すべりだす直面 AN すべりだす直 前は最大摩擦 力となってい 摩擦力 るから、玉 よって α=1.5m/s² 3 v-t図の直線の傾きが加速度を表す。 「Fo=μN」 より (1) 質量は変えず力が2倍となるので, Fo=0.50×2.0×9.8=9.8N 「ma=F」より、加速度は①の2倍 (3)物体がすべっているときは動摩擦力が よって ③ はたらく。「F'=μ'N」より F' = 0.25×2.0×9.8=4.9N 引く力 12.0×9.8N

解決済み 回答数: 1