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物理 高校生

画像下部の問8についての質問です。 図6で示されている数値は測定値としてみなし、測定値(有効数字を考慮するもの)の計算のルールに則って、"平均の速度は7.0m/s"というように小数点第一位まで解答するべきでしょうか。

動をしている。 時刻ち[s], な[s] における自動車の位置をそれぞれ x,[m], x, [m) とすると, この間の 変位 4x [m]は、, X2ーx,で示され る(図回)。単位時間あたりの変位 を平均の速度という。 時刻ち[s) からも[s) までの経過時間 4t [s] は,なーちであり,この間の平均 の速度 [m/s) は, 次のように表 基準点 位置x B O A 図回 自動車の位置の変化 自動車は,時間t。ーt,の間に x。ーx」だけ進んだ。 デルタ 4(デルタ)は, 注意 ①変化を表す記号 「4」 物理量の変化を表す。Axはxの変化量であり, 4×xを意味しない(ギリシャ文字©p.261)。 の時刻と時間 時刻は,ある瞬間における時を 表し,時間は,基準となる時刻からある時刻ま での幅を表すことが多い。 n elocity される。 [mt Ax B/ ひミ も-ち 17.0|2 16.0 ニ At 傾きは AB 間の平均の 速度に相当 式(3) において, なを限りなく ちに近づけたとき, その平均の速 度を,時刻もにおける瞬間の速度。 12.0 接線 9.8| instantaneous velocity 8.0 Ax または単に速度という。 傾きは点Aに おける瞬間の 速度に相当 velocity 図6のグラフは,この自動車の 位置xと経過時間tとの関係を表 す。なを限りなくちに近づけた とき,直線 AB の傾きは, 点Aに おける接線の傾きに等しくなる (探究活動のOp.80)。 4.0 3.0}x At 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 時間t 図6 x-tグラフと速度 t。を限りなくちに近づけると, A, Bを通る直線 は, Aにおける接線になる。 分なめ x-tグラフと速度 直線 AB の傾き… 時刻t, からt。の間の平均の速度を表す。 点Aにおける接線の傾き…時刻ちにおける瞬間の速度を表す。 問 8 図6のx-tグラフにおいて, 時刻 3.0秒から 5.0秒の間の平均の速度と, 時刻 3.0秒における瞬間の速度は, それぞれ何 m/s か。 12 第1章 カと運動 位置x

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物理 高校生

(4)の(ア)の赤線を引いたところが何故そうなるのか分かりません。 それから(イ)で(ア)が伝わる時間がおなじなのに(イ)ではT/2にしてはいけないりゆうが分かりません。 教えて欲しいです。 お願いします

(5) 観測者が送った音波を,移動する列車上の音源の位置に置かれた測 4) 達したと を用いて表せ。 離rだけ離れた点Rに をん 定器により,点Rを通過するとき観測したところ, その振動数は" であった。を了を用いて表せ。 81 角動車に振動数6[Hz]のサイレンを乗せ, 煮0を中心とする半径r[m]の円周上を, 定の速さv[m/s]で左まわりに走らせた。円 の外側の点Pに人が立ち,この音を聞くこ ととし,音速をV [m/s] とする。 図の円周上で,最大振動数 fu(Hz]の音が発せられた点にAを、 振 動数6(Hz]の音が発せられた点にBを, 最小振動数fA(Hz)の音が 発せられた点にCを,それぞれ記入せよ。 (2) vとんを,fa,fo, V を用いてそれぞれ表せ。 (3)f=525[Hz], 九=495[Hz), V=340[m/s)であるとき, 525(Hz) の (岐阜大) (4)(3)において, 距離 OP が2r[m]に等しいとき, A(Hz]の音を聞いて,次にf[Hz]の音を聞くまでには, どれだ カ けの時間がかかるか。 (イ)6[Hz]の音を聞いて,次にf[Hz]の音を聞き, 再びf(Hz]の 音を聞くまでには,どれだけの時間がかかるか。 大マ (奈良女子大) す

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物理 高校生

(2)はどうして、4分のλ×5なんですか? 教えて下さい🙇‍♂️

閉管の固有振動 (p. 101) 類題 気柱共鳴管の管口ロ近くで, スピーカーから振動数950Hz の音を出して実験をした。管口から水 面を徐々に下げていくと, 管口から水面までの距離が9.0cm と 27.0 cm のときに共鳴した。 (1) 音波の波長入, [m], 音速» [m/s] を求めよ。 (2) 管口から水面までの距離を 27.0cmで固定し, スピーカーから出る音の振動数を 徐々に高くしていくと, 一度音が小さくなり,再度共鳴した。このときのスピーカ ーから出る音の波長a [m] と振動数 f2[Hz] を求めよ。 43 リード文check 解答 (1) 」= 0.360m, v=342m/s 9.0 cm, 27.0cm が節となる定常波ができる (2) = 0.216 m, fa=1.58×10° Hz Process プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をかく 閉管の固有振動の基本プロセス プロセス 0 11 プロセス 2 節と節の間の距離が一波長 (腹と節の間の距離が一波長)である 2 19.0cm] 4 27.0 cm ことを用いて,波長を求める O 2 プロセス 3 「ひ3 fA」, 「f=ー」を用いて, 必要な物理量を求める oは腹,は節 解説 moa プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をか プロセス3 「ひ3D A」,「f==」を用いて, 必要 な物理量を求める 19.0cm 振動数f= 950Hz なので, 「ひ=fA」より |27.0 cm 入」 リ= f」 o 2 = 950×0.360 = 342 [m/s) ひ=342m/s (2)D2(1)の結果から, この 気柱共鳴管では開口端補正 がないことがわかる。よっ て、右図より プロセス 2 節と節の間の距離が波長であるこ 44 とを用いて,波長を求める 節から節までの距離 () |27.0cm は 4×5=0.270 =0,270-0.090 2 A=0.216 [m] = 0.180 [m] よって, 波長入,は 入,=0.180×2 3 「=SA」より 342 カーー 0.216 = 0.360 (m] 入=0.360m = 1583.3…… =1.58×10°[Hz] 留入= 0.216m, fa=1.58×10°Hz

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物理 高校生

状況がいまいち分からなくてこんな回答に。解説の意味が分からなくて困ってます。

電磁気 EX 点0を中心とする半径aの球面上に正電荷が一様に分布し、全体では +Qになっている。 0から距離r(r>a)離れた位置の電場を求めよ、 高さ 国対称性から電気力線はOを中心として球面 から放射状に出てでいく (図a)。 その総本数N は4xkQ本であり, 0を中心とする半径rの 球面上(表面積S=4xr" )での電場をEとする と, Eは単位面積あたりの本数に等しいから N_4zkQ_kQ で移 mg ×, ギーの ルギー G-対称性! 特に, Q E== この結果はQをもつ点電荷がOにあるときつくる電場と同じである。そ まわりの電気力線の様子が前ページの図と同じであることから一目聴と する仕 S 4r ぜ1C うす いちもくりょうぞ。 位Vz てもよい。 電気力 球面上に一様に分布した電荷は, 中心にすべての電荷 が集まったのと同じ影響を周りにおよぼすことが分かる。 ただ,電気力線は放射状に出ていくので球面内の電場 は0である。図bのように, 正反対の位置にある電荷か らの電気力線が打ち消し合うからと考えてもよい。 重 ナスと ある。 一直線上に,単位長さあたりo[C/m]の正電荷が一様に分布している の直線からr[m] 離れた点での電場の強さを求めよ。

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物理 高校生

1.(3)12.6℃ 2.C:7.0×10^2 J/k c:0.35 J/(g・k) 3.(2)6.8×10^2 J (3)1/18 なんですが、解き方が分かりません💧 どれか一つだけでも大丈夫なので教えてください!

・物質の三態 に > 。 6 Sa 2の中にOOC2SNEE2計OU の 熱容量が押 水はすべてとけて一定温度の水になった。 .0 を加えてしばらく置いたところ, 本 にの 2.10J/(g・K), 水の比熱を 420J/(g・K), 氷の融解熱を 3.30x10J/g る。 1記 地は水と水の間だけでやりとりされるとす 了 (1) 氷が-10.0 Cから 0でになるまでに得る熱量 0 [JJを求めよ。ただし, 氷は0で になるまでどの部分も融解しなかったとする 6 (2) 0での氷がすべて融解し, 0での水になるまでに得 (3) 熱平衡の状態になったときの温度 7[C]を求めよ。 る熱量 0z[J] を求めよ。 敢と仕事 粒状の金属 2.0kg を詰めた袋がある。この袋を, 高さ10m の位置からくり返し50 回落下させたところ, 金属の温度が 14 で上昇した。この金属の熱容量 C[J/K]と 比熱 J/(g・K) ] を求めよ。重力加速度の大きさを 9.8m/s* とし, 落下する際に重 力がする仕事はすべて金属の温度上昇に使われたとする。空気の抵抗は無視する。 部力学第一法則 ・熱効率 なめらかに動くピストンがついた容器に, 気体を閉じこめた。 (1) ピストンにおもりをのせた状態で気体を加熱したところ, 気体は膨張し,おも りは上昇した。この過程で気体が吸収した熱量を 7.2X10*J, 気体が外部にし た仕事を 4X107J』とする。このときの気体の内部エネルギーの変化 4 を求めよ。 (2) 次に。 おもりをピストンから下ろして容器を放置したとこ しながら収縮し。やがて初めと同じ状態(同じ圧力体積 CN する。この過程で気体が外部からされた仕事を 2.0x107」 とするとき。 気体が 放出した熱量 Out[J]を求めよ。 1 (3) ①), (2) の過程のくり返し で答えてよい) 。 を部機関とみなしたときの替効率 を求めよ(分数 Se

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