学年

教科

質問の種類

物理 高校生

20番で、なぜ少数第1位までしか求めないのですか?

例題 提出期限を守って 番号 列題9 診断 22 熱 IP 23 24 E ( ( 25 h 1速 位置及び速度のようすを最もよく表した図を右図の(ア) 19 自由落下 ① 時刻 0sにおいて地面からの高さがんの点 から小石を自由落下させたら, 時刻tに地面に達した。 地面 に達する直前の速度はひであった。 時刻 0 tにおける 22 4 2 V 25 2球の衝 から 1.0秒 つの小球は の大きさを O (工)から選び、記号で答えよ。 10 10 V V 変 速 20 自由落下 ② 地面からの高さが78.4mのビルの屋上から、小石を自由落下させた。 (1)Bを (2) 2つの (3) 衝突し 物理 26 水平投 一定時間 長さを d (1) 時間 重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。 (1)小石が地面に達するのは、落下を始めてから何秒後か。 (2) 地面に達する直前の小石の速さは何m/sか。 (3) 小石がビルの半分の高さの点を通過するのは、落下を始めてから何秒後か。 21 自由落下と鉛直投げ下ろし 地面からの高さが19.6mの位置から小球Aを自由 落下させ,その10秒後に小球Bをある初速度で鉛直下向きに投げ下ろした。 重力加 速度の大きさを9.8m/s2 とする。 (1) Aが落下を始めてから地面に達するまでの時間は何秒か。 (2)Aと同時にBが地面に到達するには,Bの初速度をいくら ればよいか。 分析 22 鉛直投げ上げのu-tグラフ 右図は t=0とした- 0 大きさをと 13 上に投げ上げた 向きを正,重 (1) 図中の (2) 中 を用いて表せ 面積を No, 小石 作図 (2) 小球 で (3) 物 27 水平 2.0秒程 45°の角 とする

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

大問4の(3)の15Nがどこにいったか分かりません!誰か教えてください!🙇🏻🙇🏻

(2 (1) 質量mの (2) 質量3mの物体にfの力を加え続けたとき らい水平面上に質量2.0kgの物体を置く。 物体と面との間 の静止摩擦係数を 0.50, 動摩擦係数を0.25 とする。 (1) 物体を水平方向に 5.0Nの力で引いたところ, 物体は動か なかった。このとき、物体にはたらく摩擦力の大きさFは何Nか。 (2) 水平に引く力を大きくしていくと物体はすべりだす。 物体がすべりだす直前の食 擦力の大きさは何Nか。 1 等速であるので,物体にはたらく力はつ (2) りあっており、合力は ON 2 「ma=F」 より 2.0×α =3.0 2.0kg | ONE (3) 水平方向に 15Nの力で引いたとき、摩擦力の大きさ F'は何Nか。 水深5.0m における圧力は何Paか。 大気圧を1.0×10 Pa, 水の密度を10×10 kg/m² とする。 体積V[m²]の物体を水(密度ρ [kg/m²]) に浮かべたところ、物体の体 横のが水面より下に沈んだ。物体にはたらく浮力の大きさF[N] を求めよ。 重力加速度の大きさをg〔m/s²] とする。 (2)質量が3倍,力が変わらないので、 「ma=F」より、加速度①1 t tida (2) すべりだす直面 AN すべりだす直 前は最大摩擦 力となってい 摩擦力 るから、玉 よって α=1.5m/s² 3 v-t図の直線の傾きが加速度を表す。 「Fo=μN」 より (1) 質量は変えず力が2倍となるので, Fo=0.50×2.0×9.8=9.8N 「ma=F」より、加速度は①の2倍 (3)物体がすべっているときは動摩擦力が よって ③ はたらく。「F'=μ'N」より F' = 0.25×2.0×9.8=4.9N 引く力 12.0×9.8N

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

2番でなぜN=mgとならないのでしょうか? 向心力が働くみたいなことは、なんとなくわかるのですがどうも納得できないです。 教えて頂きたいです

~14, 求めよ。 べり出す のつりあい ngy J 215.2 AN ② "s") Scost-mg=U mg coso Ssine S= (2) 糸の張力の水平成分 Ssin0=mgtan0 が向 心力となる。 運動方程式 「mrw²=F」から, mg 1 基本例題30 鉛直面内の円運動 図のように,質量mの小物体が, 摩擦のない斜mid 面上の高さんの点から静かにすべりおりた。斜面 の最下点は半径rの円の一部になっている。重力 加速度の大きさをg として,次の各問に答えよ。 (1) 斜面の最下点での小物体の速さを求めよ。 (2) 斜面の最下点で, 小物体が面から受ける垂直抗力の大きさを求めよ。 天一 www 指針 (1) では,力学的エネルギー保存の 法則から速さを求める。 この結果を用いて (2) では、最下点での半径方向の運動方程式を立てる。 解説 (1) 最下点での速さを”とし, す べり始めた直後と最下点に達したときとで, カ 学的エネルギー保存の法則を用いる。 最下点を 高さの基準とすると, -mv² m (L sint) w-mg tanu=U Point 向心力は,重力や摩擦力のような力の 種類を表す名称でなく、円運動を生じさせる原 因となる力の総称で、常に円の中心を向く。 09 213 (基本問題 mgh= v=√2gh (2) 重力と垂直抗力の合力が,最下点での小物 th 体の向心力になる。 半径方向の運動方程式は, 大 v² _=N-mg N m r r (1) の結果を用いて N=mg(1+2h) mg Point 鉛直面内の運動は等速円運動とならな いが,各瞬間において、 等速円運動と同様の運 動方程式を立てることができる。 | 8. 円運動 101

解決済み 回答数: 1