なので、
2元r
I:電流の大きさ
r:直線電流から
ここで,小磁針の大きさはrに比べて無視できることから,H==
H
tan 0 =
H。
参考)地磁気
2TrH。
地磁気の磁場
となす角を伏角
の磁場の水平ヶ
す角を偏角とい
京では、伏角
角は西に約7°
に相当する
:×Iとなり,図6のグラフの傾きが
0.64-0
5.0 A-0A
tan04
この式より, tan 0 =
ことがわかる。ここで,図6のグラフの傾きが
2元rH。
であるから,
2cr H。
1.0
11
0.64
2rrH。
よって,r=5.0 × 10-2m なので、
5.0A
0.8
5.0A
5.0A
1
H。 =
2元r
= 24.8…A/m= 25 A/m
大」
0.64
2×3.14×5.0×10-2m×0.64
問5
6
正解の
]正解の
西
金属の表面に光を当てると,表面から電子が飛び出す場合がある。この現象を光電
効果といい,飛び出した電子を光電子という。光電効果は,次のような特徴をもつ。
当てる光の振動数が, 金属の種類によって決まる固有の値 vo より小さいとき
しても光電子は飛び出さない。oを限界振動数という。光の振動数が vo
0.4
0.2
6
は,光を強く
-172-
1
2
3
4
5
6