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物理 高校生

高1物理基礎の問題です、投げあげとゴンドラの問題が答えを読んだのですがよく分からないので分かりやすく解説してくださると嬉しいです🙇‍♀️

物理基礎添削N..1-15 (解答は裏面) HRNO : 列 氏名 合格 再 (解説 1.Eン(1) 人も 「物体」 と考えて, 力の図をかき, 各物体における力のつりあいを考える。 (3) 体重計は「相手の重力」 をはかっているのではなく, 「相手が押す力 (3「相手に及ぼす垂直抗力」)をはかっている。 (1) 考えやすくするため, 人を1つの物体とみなし, 綱がゴンドラの床面に つながれているとして, 各物体にはたらく力をかくと, 図aのようになる。 体重計の質量が無視できるので, 体重計にはたらく2つの力の大きさはN で等しい。 人にはたらく力のつりあいの式は T+N=mg _N T- mg-N g +N また,ゴンドラにはたらく力のつりあいの式は 人(質量 m) N N 体重計 N]ゴンドラ (質量 M) |NATM9| T=N+Mg (2)(1)の2式より, 張力の大きさは N*rg+N=g M+m g 2 T= Mg (3) 体重計は相手に及ぼす垂直抗力の大きさをもとに, 指示値を表している。 図a (1)の2式より,垂直抗力の大きさは 体重計の質量が無視できるの m-M ※A- N= |2 で,体重計にはたらく2つの○ 力の大きさはN で等しい。 体重計の指示値の単位は, 一般に [N]ではなく, [kg] である。 ここでは,重力加速度の大きさg でわったものが「読み」 となる。 m- M よって 2 一※A ゴンドラが空中で静止するためには, 人の質量の方が, ゴンドラの質量よりも大きい必要があるとわかる。

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物理 高校生

生物 遺伝子発現 (4)が分かりません

るDNAのトリプレットの1つの塩基が失われ, アミノ酸配列は終止しなくなった。 いに答えよ。 間1.生物によって DNA の塩基組成は異なるが, モル数で表された(ア)~けのうち、 失われた DNA の塩基の名称, およびそのことによって指定されるアミノ酸を答え。 特定のタンバク質ができる。 下図は, このような遺伝情報の流れを模式的に承してい。 間2.DNA がもつ遺伝情報は mRNAに伝えられ, その情報にもとついて特定のアミ) と結合したRNAが運ばれ、 情報どおりの順序にアミノ酸がペプチド結合でつながれ、 図193, DNAの転写と翻駅 遺伝子と遺伝情報 ての生物でほほ等しい値となるものがある。 すべて選び、 (ア) G/C (ウ)(G+C)/(A+C) (オ)(T+C)/(A+G) ア これについて次の各問いに答えよ。 1図中のア, イ, ウに相当する塩 基配列を示せ。 (2) 下の遺伝暗号表を参考に, エと オに相当するアミノ酸名を示せ。 ー3) RNAに転写された遺伝情報が (アンチコドン) 翻訳される細胞小器官を答えよ。 ー (4) 図の DNA鎖で, 終止を指定す る DNA のトリプレットの1つの塩基が失われ,アミノ酸配列は終止したく CTA DNA鋼 G GU UAA。 MRNA tRNA アミノ酸一 エ オ (終止) 2番目の塩基 1番目 の塩基 3番目 の塩基 A U フェニルアラニン フェニルアラニン セ ロイシン セ イシン G ロシンシスティン ン|チ チ セ U ロシンシスティン リ U (終 止) 止) (終 C 止) A トリプトファン リ ン(終 ィシンプ ロリン|ヒスチジン|アルギニン G U プ プ ロ プロ ンヒスチジンアルギニン ン|グルタミン|ア ン|グルタミンアルギ ニンアスパラギン セ オニンアスパラギンセ イシ イシ C C ロイ シ A イソロイシン イソロイシン ト イソロイシン メチオニン(開始)| バ バ バ バ G リ U A ニンリ C ンアルギニ ン アルギニ シ トレオニン|リ シ ン A G リ ンアラニ ンアスパラギン酸| グリシン リ ン|アラニンアスパラギン酸| グリシ U G リ ン|アラ ン|グルタミン酸 グ ン|グルタミン酸 グ C A リ ン アラ

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物理 高校生

至急お願いします! (3)の水平到達距離を求める問題で、この式だとどうして答えがこんなにも違ってくるのですか?

(3切体が地上日の高さから自由詩 地表面からの物体の高さhを縦 (4) 物体の落下距離yを横軸に、 そ 36,37,38,39 基本例題9 斜方投射 地上から水平より 30° 上向きに, 初速度 20m/s で小球を投げ上げた。重力加速 度の大きさを9.8m/s° とする。 (1)最高点に達するまでの時間 [s] を求めよ。 (2) 最高点の高さん [m] と, 投げた点から最高点までの水平距離 x,[m] を求めよ。 (3) 再び地上にもどるまでの時間な[s] と,水平到達距離 x2 [m] を求めよ。 0 指針 投げた点から水平(x) 方向に等速直線運動,鉛直上(y)向きに加速度 -g の等加速度運新 をする。最高点(v,=0 の点)を境に上りと下りが対称になることに注目する。 (1)「ひ=o-gt」 をy成分について立 てると,最高点では ひy=0 より 0=20sin30°ー9.8×カ 右=1.02…=1.0s (2)「ーぴ=ー2gy」 より 02-(20sin30°)?=-2×9.8×h 26.鉛直投げ下ろし●高さ 下向きに投げ下ろした。 小球が 速さを求めよ。重力加速度の大 最高点 (Dッ=0) 20m/s 20sin 30% 「30° 27.鉛直投げ下ろし● 5.0 る気球から、静かに小球を落 が地面に衝突する速さ»(m/s よ。重力加速度の大きさを9 0 20cos 30° X1 100 X2 h= 2×9.8 =5.1m X」=20cos 30°× t」 =10×1.73×1.02=17.6…=18m (3) 対称性よりtz=2t=2.0s X2=2x=2×17.6=35m x方向には等速直線運動をするから 「x=ut」より 28.鉛直投げ上げ● 時 投げ上げられた小球が最高 る時刻な,そのときの速度 きさをgとして求めよ。 POINT 水平投射- → 水平方向:等速直線運動 + 鉛直方向:自由落下 ナ 斜方投射 水平方向:等速直線運動 + 鉛直方向:鉛直投射

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