川思JJ
A36. クーロンの法則 直線上で1.00mはなれた2点に,
A
ともに-1.6×10-9C の負電荷をもつ小さな導体球A, B
が固定されている。クーロンの法則の比例定数を9.0×10°
0.40m
-1.00m-
N-m°/C° として, 次の各間に答えよ。
(1) AとBの間にはたらく静電気力の大きさを求めよ。
(2) A, Bによってできる,Aから0.40mはなれた点Cでの電場の強さと向きを求めよ。
点CにA, Bと等量の負電荷をもつ小球を置いたとする。
(3) 点Cに置いた小球が受ける静電気力の大きさと向きを求めよ。
例題55