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物理 高校生

28なぜ 辺々と言うやり方ができるんですか?? 教えてほしいです

見つけ方」 p.47~49 さからの伸 の法則)。ば 単位で与えら こね もり 3弾性力 Fi 「重力 W 0=19.6N 100mで (N) /m - 「F=kx」 0 = 29.4N , ばねの弾性力, これらのつりあい るとき, 垂直抗力 垂直 弾性力 F 抗力 N mitikimum 5.0cm=0.050m 28 Point 2つのおもりについて,それぞれ重力と弾 性力がつりあう。 弾性力はフックの法則 「F=kx」 を 用いるが, x はばねの全長ではなく、 伸び (全長自 然の長さ) であることに注意する。 解答 FA 重力 WA がはたらき, これらがつり あうので A には弾性 おもりAをつるしたとき, FA-Wa=0 よって FA=WA これにフックの法則 「F=kx」, 重力 「W=mg 」 を代入して k(0.38-1)=2.0×9.8 同様にして、おもりBをつるしたときについて k(0.45-1)=3.0×9.8 ①, ②式を辺々わると - [補足] k(0.38-1) 2.0×9.8 k(0.45-1) 3.0×9.8 3.0×(0.38-7)=2.0×(0.45-Z) (2) なぜこんか計算していい んですか?? 連立しか ダメではかいですか?? 1.14-0.90=3.00-2.00 よって l = 0.24m の値を ① 式に代入すると 弾性力 F 重力 W ばねの伸びは 全長 (0.38m) -自然の長さ (1〔m〕) なので (0.38-2) 〔m〕 となる。 B についても同様。 ん(0.38-0.24) = 2.0×9.8 k=19.6÷0.14=140=1.4×100=1.4×10²N/m 解答 (1) 平行四辺形の法則 A 29 Point! 合力戸は平行四辺形の法則を用いて作図す の大きさはベクトルの長さに相当する。 B ZTA 人

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物理 高校生

これのグラフの書き方がわからないです、、 とくに-0.4m/sのときに5sになる所、−0.6m/sのときに6sになるところの計算の仕方を教えてください。

きさ s) ◆発展問題 24, 25,26 P 発展例題2 等加速度直線運動 斜面上の点Oから, 初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち,下 降し始めて,点Oから5.0m はなれた点Qを速さ4.0m/s で斜面下向きに通過し, 点Oにもどった。 この間, ボール は等加速度直線運動をしたとして, 斜面上向きを正とする。 (1) ボールの加速度を求めよ。 FRE 16.0m/s at d (2) ボールを投げてから, 点Pに達するのは何s後か。 また, OP間の距離は何mか。 (3) ボールの速度vと, 投げてからの時間 t との関係を表す v-tグラフを描け。 10 (4) ボールを投げてから, 点Qを速さ 4.0m/s で斜面下向きに通過するのは何s後か。 また, ボールはその間に何m移動したか。 v[m/s〕↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 指針 時間t が与えられていないので 「v²-vo²2=2ax」 を用いて加速度を求める。 また, 最高点Pにおける速度は0 となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間 t との関係を式で表す。 ■解説 (1) 点0 Qにおける速度, OQ 間 の変位の値を「v²-v²=2ax」に代入する。 0 1 2 3 4 5 6 t〔s〕 -4.0 (−4.0)²-6.02=2×α×5.0 a=-2.0m/s2 - 6.0 (2) 点Pでは速度が0になるので,「v=vo+at」 Codes time から, 06.0-2.0×t (4) 「v=vo+at」 から, -4.06.0+(-2.0)×t t=3.0s 3.0s後 1240 t=5.0s 5.0s後 OP 間の距離は,「x=vot + 12/2012」から、 ボールの移動距離は, v-tグラフから, OP 間 の距離とPQ間の距離を足して求められ x=6.0×3.0+ 11/12/2 x (-2.0)×3.0²=9.0m 6.0×3.0 (5.0-3.0)×4.0 2 + =13.0m 2 (3) 投げてから t [s]後の速度v[m/s] は, 「v=votat」から, v = 6.0-2.0t v-tグラフは,図のようになる。 Point v-tグラフで, t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 1 物体の運動 11 5.0m_

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