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物理 高校生

(d)から教えてください > <

続いて、スイッチ S」 を開いた。その後, 図2のように、コンデンサー C」の機 板 AB 間に,断面の形が極板 A, Bと同じで, 厚さが AB間の距離の半分であり、 比誘電率が e, (E,>1) の誘電体を極板Aに接するように挿入した。ただし、コン 問4 デンサー C」の極板問隔をdとし、空気の比誘電率を1とする。以下の文章中の空 欄 と には適切な数式を記入し, (b)と(c)では{ }内から適 切な語句を選び, その番号を記入せよ。 A d 誘電体 II I 0 B Vo 図2 誘電体を挿入する前の極板 AB間の電位差をV。とすると,このときの AB 間の 電場の大きさE。は, E。= と表せる。その後,誘電体を挿入すると,誘 電体が入っていない領域Iの電場の大きさは,(b) { ① E。よりも大きくなる ②E。 よりも小さくなる(3。と等しい}。また, 誘電体が入っている領域IIの電場の 大きさは,(c){① E,よりも大きくなる(2 E。よりも小さくなる③ E, と等しい}。 このとき,極板 AB間の電位差は, Er, V。 を用いて, となる。 問5 さらに,コンデンサー C2の極板間隔を半分にしてから, スイッチS」 を閉じた。 このとき,回路には電流は流れなかった。コンデンサー C」 に挿入した誘電体の比 誘電率 e,を求めよ。 問6 コンデンサー C, の極板Bの位置を原点として, Bから極板 Aの向きにx軸をと る。極板Bの電位を0としたときの, AB間の位置×における電位を表すグラフを描 け。ただし,x=dとx=dでの電位の値がわかるように, 問4の V。を用いて示せ。 解答用紙には問4で誘電体を挿入する前の電位の様子が太い破線で描かれている。 38 12

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物理 高校生

(6)番が分からないです。教えて下さいお願いします(土下座)

221 波の反射と定常波 右図のように, 媒質がェ軸 に沿って置かれており,原点Oに波源がある。 2=0 における媒質の位置を P, x=Xにおける媒質の位置 をQとする。波源による時刻tにおけるPの変位は, ル=Asin2zff と表され,この振幅 A, 振動数fの単振 動は、速さゅの正弦波Iとしてx軸の正の向きに伝 わっていく。x=L(>0) の位置にx軸に垂直な壁があ り、波はこの壁で自由端反射をする。 波は減衰するこ となく伝わり,反射によっても減衰することはないも 69: のとする。なお, sina+sinβ=2sin“; cos “ Chapter 壁 16 波I Qまし× P X Y6 0 x=X L x=L a+8 2 a-B 2 を用いてよい。 (1) 波源を出た波Iが,座標エ=X(0<X<L)に到達するのに必要な時間もはいくらか。 (2) 波Iによる時刻!におけるQの変位 yは, 時間もだけ前の時刻t-ちにおけるPの 変位に等しいことを用いて, nを A, f, t, t,で表せ。 (3) 波源を出た波が, 壁で反射されて, 再び座標r=X に到達するのに必要な時間な はいくらか。 (4) この反射された波Ⅱによる時刻tにおける Qの変位 yeを, A, f. t. aで表せ。 (5) Qの変位yは, 波Iによる変位yと波Iによる変位y:の和となる。yをXの関数 とtの関数との積の形で表せ。 (6) 波Iと波Iとが重ね合わさった波の, 座標z=X における振幅はいくらか。 (7) 隣り合う腹と腹との間隔はいくらか。

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物理 高校生

物理の波についての問題です。 写真の④番についてなのですが、青で印をつけた所の式の意味が分からないです。なぜいきなりこの式変形になったのでしょう。夜行性なので反応早いと思います。

その波高は 5m,速さは 65km/hにもなる。 物理 基礎 STEP 3 解答編 物理 p.115~116 |220 波の重ね合わせ 次の文の「 数値を入れて文章を完成させよ。 右上図のように, ェ軸上の原点O(r=0) と点Q(z=D2L)に同位相で単振動をする波 源があり,それぞれから出される振幅 A, 振動数fの正弦波が, 工軸上を速さゅで互い に逆向きに進み, OQ間で重なった。このとき, 点P(位置x)における時刻!での波源 0からの波による変位 ypo は,次式で表される。 に数式または0 干 2L の く P Q fx V=fa Iro=A sin 2f(t-ト 20 (fe-) v f この波の波長は0である。一方, 点Pにおける時刻tでの波源Qからの波による 変位 yro は, yro= 波による変位は2つの三角関数の和で, yp= ③] と表される。このとき, 点Pにおける両波源からの波の合成 と表される。ここで、 A-B COS 2 A+B sin A + sin B =2sin を用いた。この式より, 時刻によらず変位0の 2 位置があることがわかる。v,f, Lの間に,v=fL という関係があるとすると,OQ間 にそのような位置は 個存在する。 Chapter 221 波の反射と定常波 右図のように, 媒質が.r軸 に沿って置かれており, 原点Oに波源がある。 エ=0 壁 16 波I 世所の 告器

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