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物理 高校生

至急です💦 (1)についてです なぜ、6.0と4.0は有効数字2ケタなのに答えは10.0と3桁になるのでしょうか?

図のように,静水の場合に速さ 6.0m/s で進む船が,流れの速さ 4.0m/sの川を 進む。AB は川の流れの向きに平行であり,その間の距離は120mである。 (1) AからBに船が進むとき,岸から見た船の速度はどちら向きに何 m/sか。 (2) BからAに船が進むとき,岸から見た船の速度はどちら向きに何 m/s か。 (3) 船が AB間を往復するのに要する時間は何Sか。 空 回 14 5 120m A B m 川上 :川下: 指針 成の式を利用する。 |解説) を正とすると,船の速度は 0=6.0m/s, 流れの速度は U2=4.0m/s である。 岸から見た船の速度ひは, 「カ=,+ひ」から, 正の向きを定めて,「ひ=v,+ua」の速度の合 岸から見た船の速度ひは, 「ひ=0,+ 」から, ;=-6.0m/s (1) 流れの向き 0=-6.0+4.0=-2.0m/s D2=4.0m/s ひ-6.0m/s D2=4.0m/s 0= Vi+U2 流れの向きと逆向きに2.0m/s 川上 →正 川下 船の速度»の負の符号は, ひの向きが, 正の 向き(川の流れの向き) と逆であることを表している。 ひ=n+v2 Advice 川上 →正 川下 (3) 求める時間をt, AからBにかかる時間をむ, Bか らAにかかる時間をねとすると, ひ=6.0+4.0=10.0m/s 流れの向きに10.0m/s (2) 流れの向きを正とすると, 流れの向きと逆向きに 進むので,船の速度は vュ=-6.0m/s, 流れの速度は U2=4.0m/s である。 120 -=72s 2.0 120 t=t+な= 10.0

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物理 高校生

類題16の(2)の解き方を教えてください お願いします💦

力のy成分の総和が0 Fiy + Fzy + Fay + …. =0 の力がはたらく点に定めると,力のモーメントのつりあいの式が簡単になり, 解きやす 基準とする点は自由に選んでよいが, 大きさがわかっていない力がはたらく点や, 複数 剛体のつりあいの条件は, これら2式と(68)式の, 計3つの式で表すことができる。 力が同一平面上にある場合は, (67)式は次の2つの式で表すことができる(→ p.50)。 棒の中点0が重心であることを表している(→p.90)。 例題 16 剛体のつりあい つまり,点 (xの値)によらず,常に(68)式が成りたつ。 長さ1= 0.50mの軽い一様な棒がある。棒の両 端A. Bにそれぞれおもり1,2をつるし, Aか ら1= 0.20m の点0に糸をかけ,天井から棒を つるしたところ,棒は水平に静止した。おもり1 の質量をm,=0.60kg とするとき,おもり2の 質量 ma[kg]と,点0にかけた糸が引く力の大きさT[N]を求めよ。重 力加速度の大きさをg=9.8m/s°とする。 0.50m +0.20m A 0 B おもり1 おもり2 2) 解点0のまわりの力のモーメントの和は mig-lh - m:g· (7- 1)3 0 T |A 0.20 0.50 - 0.20 B よって M2 × 0.60 Miミ 1-h M1g M2g = 0.40kg ニ また,合力の大きさが0になるので T-migー m:g = 0 よって T=(mi+ ma) g = (0.60 + 0.40) × 9.8 = 9.8N 類題 16 図のように,重さ 8.0Nの一様な棒 ABを水平であら A い床と 60°の角をなすように立てかけた。鉛直な壁は なめらかである。棒にはたらく重力は,すべて棒の 中点0に加わるものとする。 (1)床が棒の下端Bを垂直方向に押す力の大きさ Na [N]を求めよ。 10 3 60%B (2) 壁が棒の上端Aを垂直方向に押す力の大きさ NA[N] と, 棒の下端 Bが床から受ける摩擦力の大きさfた[N]をそれぞれ求めよ。 刀のx成分の総和が0 Fx+ Fax + Fax + … = 0 くなまたらく点に定めると、力のモーメントのつりあいの式が簡単になり,解きやす 運動の法則|85 第?音

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物理 高校生

写真の問題(5)の仕事を求める問題について質問です。W=q⊿Vより、 W=1.6×10^-9×(VB-VA)= 1.6×10^-9×(20-60) と計算してW=-6.4×10^-8となったのですが、 解答はW=6.4×10^-8で符号が逆で間違えました。 解答は⊿V=(V... 続きを読む

リード D 124 第4編電気と磁気 正の極板 IC 214. 電場と電位● 図のように,2枚の広い平行極板 が真空中にあり,極板間隔は 0.40m, 極板間の電位差は 80 0.10m Vである。両極板の間に A, B, Cの3点があり,各点は 図のように1辺が0.20mの正三角形の頂点にある。そし て、点Aは正の極板から 0.10mの距離にあり,2点A,B0.10m A 0.20m 'C B 負の極板 を結ぶ直線は極板と直交している。 (1)点Aを通る等電位線(等電位面と三角形 ABC を含む面の交線)を実線を用いて,ま た,点Cを通る電気力線を破線を用いて描け。 (2)点Aの電場の強さE[V/m] を求めよ。 (3)点Aと点Bの負の極板に対する電位 VA[V], VB[V] を求めよ。 (4)点Aに1.6×10-°C の正電荷を置いたとき,この正電荷にはたらく静電気力の大きさ F[N) を求めよ。 (5)(4)の電荷を,点Aを出発して直線 AC上を点Cまで運び,さらに直線 CB上を点B まで運ぶとき,静電気力がこの電荷にする仕事は合計して何Jになるか。 (6) いま,点Aに(4)の正電荷が固定され,それと等量の負電荷が点Bに固定されているも のとする。この場合の,点Cにおける電場の強さ Ec [V/m] を求めよ。ただし,真空 中でq[C)の電荷からr[m] 離れた点の電場の強さは, 9.0×10°-[V/m] である。 208

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