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物理 高校生

アに入るのがわからなくて教えて下さい…

人射·屈折·回折 まとめ バイヘンスの原理 波は,波面の形を保ったまま進行する。 波面上の各点からは, それを(ア る。素元波は, 波の進む速さと等しい速さで広がり, これら無数の素元波に 共通に接する面が, 次の瞬間の波面になる。 これを の平面波の反射·屈折 異なる2つの媒質の境界面に平面波が入射すると, 波の一部は反射し, 残 りは屈折して進む。 反射 入射角0と反射角0'は等しい。 0=P これを ●屈折 入射角を6,, 屈折角をの, 媒質, Ⅱにおける波の速さをい, 2, 波長を 入, えとすると, 次の関係が成り立つ。 stn0, 射線し )とする球面波(素元波)が発生す 波面 )の原理という。 素元波の波源 反射波 の波面 平面波 入射波 の波面 )の法則という。 波長ふ 入射波の波面 -- (オ )=n,;(一定) )の法則という。 n:は, 媒質IとIによって決まる一定値であ )という。 I これをの り,媒質に対する媒質Iの(* の平面波の回折 波が障害物の背後にまわりこむ現象を, 波の(ク すき間を通過する場合, 波長と同程度かそれ以下の幅のすき間ではよく回折し 波長よりも十分に 屈折波 )という。平面波が 波面 )すき間では, 回折は目立たない。 波面 ポイント 波は波面と垂直な向きに進む。波の進む向きを示す矢印を射線という。 ポイント 素元波は, 波の進む向きにのみ生じると考える。 ポイント 反射面(媒質の境界面)に垂直に引いた直線(法線)と入射波の進む向きとがなす角を入射角,法線と反射波 の進む向きとがなす角を反射角という。 ポイント 波の屈折は, 媒質Iを伝わる波の速さと, 媒質Ⅱを伝わる波の速さが異なることによって生じる。 波は, 境界面を通過しても, その振動数は変化しない。

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物理 高校生

問1で小球のなす角が30°になる理由がわかりません

小球が水面に達するまでの時間tを求めよ。 小球を投げた位置から着水点までの水平距離/ を求めよ。 13) 着水する瞬間の小球の速さかを求めよ。 42 物 水面 36,37,38,39 *43.自由落下と斜方投射 から×軸方向に1だけ離れた点Bの真上で,高さh の点をAとする。時刻t=0 に点Aから小さな物体 を自由落下させると同時に,点Oから初速かで弾丸 を水平と角0をなす方向に発射した。重力加速度の 図のように、原点O A h 2 大きさをgとして,以下の問いに答えよ。 (1) 点0から初速v,水平と角0をなす方向に発射 された弾丸がx=l に到達しだときのy座標 ye を求めよ。 (2) 弾丸が物体に必ず命中するためには,0, 1, hの間にどんな関係があればよいか。 (の弾丸が物体に命中するまでの時間 toを、v, 1, hを用いて表せ。 (4) OB が地面の場合,物体が点Bに落下するまでに弾丸が必ず命中するためには,ひは どのような条件を満たさなければならないか。h, 1, gを用いて表せ。 0 X *44.斜方投射 斜面上の1点から,小球を斜面の上方に向かって斜面に対 して角度9,初速度 voで発射する(0°<0<60°)。重力加 速度の大きさをgとする。 (1)斜面と衝突するまでの小球の運動で,発射から時間t後の斜面に平行な速度成分 vx, 斜面に垂直な速度成分 yを v0, 9, 0, tで表せ。 (2) 発射から斜面と衝突するまでの時間 toを vo, g, 0で表せ。 (3)発射地点から衝突地点までの斜面にそっての到達距離Rを vo, g, 0で表せ。 (4) 小球が斜面に対して垂直に衝突するためには, tan0 の値がいくらであればよいか。 図のような水平面とのなす角が30°の Vo 0 30° 【横浜国大 改) ント 40.(5) 時刻ねがちより前であれば, A, Bは空中で衝突する。 41.傾角45° の斜面上の点(x, y) では, |x|=lyl 42.(1) 高さんを, tを用いて表すと, tに関する 2次方程式が得られる。 43.弾丸が物体に命中するためには, x=l での物体と弾丸のy座標が一致すればよい。 44.重力加速度を斜面に平行な成分と垂直な成分に分解する。

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