3. 力のつりあい 3/
発展問題81, 83
おに当計> 斜面上で静止する物体
図のように, 水平とのなす角がりのなめらかな斜面上に 質量
22の物体を置き、 水平方向に大きさ刀の力を加えて静止させた。
重力加速度の大きさを9として,ノ/力の大きさ戸と, 物体が斜面か
ら受ける垂直抗力の大きさを求めよ。
物体が受けるはつりあっている。 : 直史 解 物体が
これらの力を互いに垂直な 2 つの方向に分解し, : 受ける力を, 斜面に
名訪向でカのつりあいの式を支 : 平行な方向と垂直な
垂直抗 方向に分解してもよ
カカをWとすると, 物 い。とこの場合,和方
体が受ける力は図の 向における力のつり
まうになる。 鉛直方 あいから
困と水平方向のそれ 平行 7の 729Sinの王0 アーzzgtanの
ぞれの力のつりあい E直: 一729CoSの一戸sinの9テ0 …①
7 : 式①に求めた末を代入して,
外直: cos9一29王0 パテ 2 パテzz9coSの二戸sin9王729CoS6十7の 昌
アーがsinのニー0 。 これにWを代入し, : _ 9(cos?9二sinの) 。 g
1 coSの _ cosの
El 日
2 Xsinの三7zgtanの