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物理 高校生

物理、光です🙇‍♀️ 類題 2について、 Δx=1.5mmだから×10で答えが出るのはわかったのですが、写真の式に代入で解けない?理由もしくは間違っている所を教えてほしいです🥲 お願いします!

類2 について X= xコ LA 20 (m+/) は使えないのか? 0:20×4.5×10 2×3.5×10 pros 5 R(17217 =15,75×103 ÷ 16×103 10 15 0 (10+1) 例題3 くさび形空気層による干渉 2枚の透明なガラス板 (屈折率1.50) を,一端 より20cmの位置に紙片を挟んで重ねた。 真上 から波長4.5×10-7 m の単色光を当て真上か ら観察すると, 1.5mm 間隔の縞模様が見えた。 (1) 紙片の厚さを求めよ。 Lad 4x a= (2) 2枚のガラス板の間を水 (屈折率1.33) で満たし、真上から光を当て ら観察すると, 縞の間隔はいくらになるか。 指針 光路差を計算し、干渉条件を求める。 縞の間隔は三角形の相似を利用する。 解 (1) 右の図a のようにa, Lをとり, 2点 A, B は隣り合う明線の位置とする。 反 射による位相の変化は2点A, B で同じ なので、 隣り合う明線の光路差は1波長 の入になる。 図bのように, 2点A, B での空気層の隙間の差をdとすると, 光路差は24d だから 24d=λ また, 三角形の相似より, 明線の間隔 ⊿x と ⊿d との間に, a: L = ad: Ax ......2 の関係が成り立つ。 式①, ②より, L入 24x 0.20m×4.5×10-7 m 2×1.5×10-3 m ①図 a = ①図b ↓単色光 -20cm- A 4x- B |紙片 =3.0×10m (2) 隣り合う明線の位置での隙間の差を d' とすると, 光路差は 2nad' = d と表される。 また, 明線の間隔を4x' とすると, (1)と同様に, 三角形の相 似より, a: L=⊿d': ⊿x′ の関係が成り立つ。 よって, LAd' L入 4x 1.5mm 4x' = a 2na n 1.33 ≒1.1mm(=1.1×10-3m) Vid 類題 例題3で,ガラス板を真下から観察すると, ガラス板を重ね合わせた端か ら10番目 (m=10) の明線の位置は, 端からいくらの距離になるか。 1.5cm

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物理 高校生

2番の問題の時って、入射してる時のVは波長変わる前と変わらない、fだけ長くなる 屈折したあとはfは入射してる時と変わらない であってますか あと屈折したあとの光の速さは633の時より遅くなりますよね

A 屈折率nの物質中では, 光の速さが空気中の速さの一になる。 屈折率は光の波 17643 KM MOTOR SE J n *86 【8分・20点】 ke& 長によって異なり, 水の屈折率は可視光線の範囲では, 図1に示すように波長が長く なるにつれて減少する。ただし,空気の屈折率は1とする。 いま図2に示すように, 空気中から水槽に入射角iで 633nm (赤色) のレーザー光 を入射したところ, 光線は水中では図のように屈折角の方向に進んだ。 205 明 **** 1.345 の1.340 屈 折 1.335 率 1.330 レーザー光 JAN G 1 400 450 500 550 600 650 波長(nm) 図1 ONES 151 図2 OTHEOS こる側の 問1 レーザー光の水中での波長と振動数は,空気中のそれに比べるとどのようにな るか の ① 波長も振動数も変化しない。 ②波長は長くなり,振動数は変化しない。 ③波長は短くなり, 振動数は変化しない。 ④ 波長は変化せず, 振動数は大きくなる。 ⑤ 波長は変化せず, 振動数は小さくなる。 問2 レーザー光の波長を 515nm (緑色) に変え, 同じ入射角で入射したとき,水中 に入った光は,633nmの場合に比べてどのように変化するか。 ① 屈折角も, 光の速さも一定で変化しない。 ② 屈折角 ③ 屈折角 ④ 屈折角 がわずかに大きくなる。 ⑤ 屈折角がわずかに小さくなる。 光の速さが大きくなる。 は一定のまま, 光の速さが小さくなる。 は一定のまま,

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物理 高校生

赤線引いている所が③が答えがなのですが、なぜその向きになるのかが分かりません、、 教えてください。

2. 次の文章を読み、 ア カ に適切な語句、 数式を記入せよ。 その際、 ( )内の記号 を用いて答えよ。 ただし、 【ウ】は①〜④の中から選び数字で答えよ。本問題では電子の質量 を 図 a 電気量を (e>0)として表すものとする。 図aの放電管は、電子銃から射出された電子の軌跡 を観察する装置であり、 偏向極板に電圧を加えて、電 子の軌跡を上下に曲げることができる。 図 b は電子銃 と偏向極板を模式的に表している。 電子は、 電子銃の電極 A から出て、電極Bの小孔を通って 偏向極板に向かう。 小孔Bより射出されてすぐの、電子の進む方向に x軸、 x軸に垂直な方向 に y軸をとる。 y軸上に設置した蛍光面Sに電子が当たると、 衝突によって電子の運動エネルギー は光のエネルギーに変換され、 蛍光面Sに輝点があらわれる。 偏向極板は、幅ℓの2枚の平板電極 X1 と X2をdの間隔をとって平行に向かい合わせ、x 軸をはさむように平行に配置したもので あり、以降、これを一組の電極の対として X1X2と表記する。 放電管の内部は真空であり、電子 は蛍光面 S に衝突するまでの間、真空中を運動する。 電極の端における電場の乱れ、重力の効 果、 荷電粒子の運動によって生じる電磁波の影響は無視できる。 電子銃 I Vi A B 偏向極板 d 電子銃の電極 AB に V」の電圧を加えると、電極 A を初速度 0 で離れた電子が、 電極B を通 2 ev 過するときの速さ Vo は ア LE (e、m、Vi)になった。 /mno=evi no= 電極 X1X2間の電位差をV2とすると、電子が電極 XiX2間の一様な電場から受ける力の大きさ はF = イ(e, d) となり、その力の向きは 【ウ ① x軸の正の向き、②x軸の負の向き、 P=9E²₁ ③ y軸の正の向き、 ④ y軸の負の向きである。したがって、電極 X1X2 を通過した直後の電子の 速度のy 成分は (em Vod, ℓ, V2 ) となる。 電極 X1 X2 の右端から蛍光面 Sまで の距離をDとすると、電子が電極を通過した直後から蛍光面Sに当たるまでの時間はオ (D、 vo) となる。以上より、 輝点のy座標ycは電極 X1X2間の電位差 V2 に比例し、 yc=α V2 と書け ×{1+ℓ/(2D)}(カはe、m、Vo、d、ℓ、Dを用い ることがわかる。比例定数αはカ る) と表される。 AY Vo. l 16 X1 X2 (12 図 b (15 電子銃 偏向極板 20 アルゴンガス D S 0 → x

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