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物理 高校生

物理基礎 波です (4)がなぜこうなるのか分からないです。 よろしくお願いします

60 第3編波 ドリル ④ ■ 波形の移動 波形の進む距離を求め, 平行移動する。 山や谷に注目して移動するとよい。 [補足 1波長[m] 進むごとに同じ波形となる。 1 周期 T〔s] 経過するごとに同じ波形となる。 ] 104 (波形の移動) 次の問いに答えよ。 (1) 図は, x軸上を正の向きに速さ 0.50m/s で進む正弦波の, 時刻 y[m〕↑ 1.0 t=0 s での波形である。 時刻 t=2.0s での波形を図にかきこ め。 Yoyotore kg 13. (2) 図は, x軸上を正の向きに速さ 0.60m/sで進む正弦波の, 時刻 t=0 s での波形である。 時刻 t=5.0s での波形を図にかきこ め。 否か (3) 図は, x軸上を正の向きに速さ 1.5m/sで進む正弦波の時刻 t=0s での波形である。 時刻 t=4.0s での波形を図にかきこ め。 0.5 K Z 6 T.G 22 「 150 2.0m/s で進む正弦波の, 時刻 t=0s での波形である。 時刻 t=7.5s での波形を図にかきこ め。 図は,x軸上を正の向きに速さy[m] ↑ 1.0 y[m〕4 1.0 波長は4m 3 15 -1.0 y[m〕↑ -1.0 0 -1.0 O 2.0 1.0 y[m〕↑ 2.0 0 3.0% 44.0 Dis 2.0 8.0 4.0 QAAAA 3.0 波のグラフ Jat 5.0 6.0 7.0 4.0 平行移動 =3+ 3波長分移動しても波形は変わらなり 残りの波長分(=3.0m)だけ移動 5.0 初め 25.0 16.0 後 16.0 x (m) 7.0 18.0 x(m) 8.0 18.0% 2 y-x x(m) ①周期7 f-T 時刻 □105. 図は, で進む ある。 る媒 位y ③時刻 y-x. くの (1) x (2)

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物理 高校生

物理のヤングの実験についてです。 最初の青線のところの(エ)の式変形が分かりません。 あと下の(キ)もわかりません。

170 第3編 波 基本問題 337. ヤングの実験次の を正しく埋めよ。 図のように, 単色光源をスリット So およびスリット 光源 S1, S2 を通してスクリーンに当てる。 So と S1,S2 の中 点M を通る直線とスクリーンの交点をOとする。 スリッ ト S1, S2 の間隔を d, MO の距離をとする。 また, 空 気の屈折率を1とする。 これは, 実験を行った科学者の名前からアの実験とよば れている。 S1 -Sol -M+₁- S21 スクリー スクリーン上で点Oから距離xだけ離れた点をPとするとき, 距離 SPはイ 距離 S2Pはウとなる。ここで, xやdに比べて1が十分大きいとする。|a|が1に 記 338 回折格子 図のように 格子定数の同 比べて十分小さい場合に成立する近似式√1+α=(1+1+を使うと,S,P と SPの光路差はエ】となる。 波長を入とすると, 点Pで明線となる条件式は m(m=0,1,2, ・・・・・) を用いてオとなる。 (a)波長 4.5×10-'m の青色の単色光源を用いたとき, 隣りあう明線の間隔はカm となる。 ただし, d = 0.10mm, l=1.0m とする。 (b) 波長 4.5×10-7m の青色の単色光源と波長 6.0×10-7m の橙色の単色光源を同時に 用いたとき, スクリーン上で, 青色と橙色の2色の明線が重なる位置が確認された。 2色の明線が重なる位置の間隔はキmとなる。 ただし, d=0.10mm, l=1.0m とする。 [北見工大改] 例題 66,343 A SEN 光と 折角を 光Iと 流水の 光が強め 人気の色に また、

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物理 高校生

二枚目の(3)の問題を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

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