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物理 高校生

Bが受ける動摩擦力がなぜ右向きなのかが分かりません。また,Bはなぜ右向きの加速度なのですか?

発展例題 7 重ねた物体の運動 b 水平な床の上に、質量 2mの物体Aを置き, A の上に質量mの物体Bをのせる。床とAとの間 に摩擦はなく, AとBとの間の動摩擦係数をμ' 指針 AとBの間では、動摩擦力がはたら いている。 Bが運動方向に受ける力は動摩擦力 μ'mg のみで, B は右向きに加速しており, A か ら右向きに動摩擦力を受けている。 Bが受ける動摩擦力の反作用として, Aは左向 きに動摩擦力μ'mg を受けている。 このとき, 引 く力fが動摩擦力よりも大きいので, A は右向き に加速している。 D また, AとBの間にはすべりが生じており, そ れぞれの加速度は異なっている。 A, B の加速度 を aa, a とし, それぞれの運動方程式を立てる。 112. A とする。 Aをある力fで右向きに引くと,AとB Cam 8.P との間ですべりが生じ、 別々に運動した。 重力加速度の大きさをgとして, AとBの れぞれの床に対する加速度の大きさを求めよ。 aA = A B 発展問題 12 ___________________________________ 解説 A,Bが受ける運動方向の力は, のようになる。 右向きを正とすると, A, B- れぞれの運動方程式は, f-μ'mg 2m TE 201 COM 10 A:2ma=f-μ'mg B:map=μ'm 1600 B aв = μ'g μ'mg → AB μ'mg →正の向 f

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物理 高校生

問題の(3)でなぜぼくの解法はダメなんでしょうか? 教えて下さい

12. 傾角0 のあらい斜面上に質量mの物体Aを置き, Aに結んだ糸で、図のように, なめらかな 滑車を通して質量Mの物体Bをつるす。 Aと斜面との間の静止摩擦係数をμ,動摩擦係数をμ' 重力加速度の大きさをgとして,以下の問いに答えよ。 ただし, tan0μとする。 (1) migainis: T-Mr. T = mgrino ung rove. -mg Jono- Mero) N= my care また物体色において、Mg=1なので Mig - mg (vino _Medvo). 2 M₁ = m (sing - M CONG) (2) Aにおいて M₂ = T=mg(sino+Mizuno) M. T=Mag なので m (vino & Movo). AN A mg caf 0 (1) B の質量M が 1より小さいと, A は斜面下方にすべりだす。 M1 をm,μ, 0 を用いて表せ。 (2) B の質量MがM2より大きいと, Aは斜面上方にすべりだす。 M2をm, μ, 0 を用いて表せ。 (3) 次に, B のかわりに質量M (M2) の物体Cをつるしたら, Cは一定の加速度で降下した。 Cの 加速度の大きさをm, M3, g, μ', 0 を用いて表せ。 Jug To My mg enro M B Ir Mg (13) ℃において、運動方程式より Me a Meg - T. また、Aにおいて、力のつり合いより T= my (vino - Micovo). 代ギオして Mia: Mig.mgwing +/u cout). 2 M3 - Momo Noso) M3. (3) ℃において運動方程式より。 Maa = Mag-T3. 肌においても同様にして g ・To-mgsino-imgcwjo. ma これらの式を合算して. (Mg + M) a = Myg- my forno+ 'coro). My - M (sine + w/ rout). M3+m

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物理 高校生

⑵の②の式が−q3になる理由がわからないです。

発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路理 STS TI 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 CA Vの電池, R1, R2 はそれぞれ 2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗,C1, Co, C3はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μFのコンデンサーで ある。はじめ,各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R」を流れる電流は何mAか。 (8) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何 μC か。 (1) コンデンサーが充電を完了し 指針 ており、抵抗には定常電流が流れる。 (2) 電気量保存の法則から、各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を ELAN. I= 9.0 2.0+3.0 -=1.8mA とすると. (Iの計算では,V/kΩ=mAとなる) (2) 図のように。 各コンデンサーの極板の電荷 を Q1, 92, 93 〔UC〕 とする。 はじめ各コンデンサ の電荷は0なので、 電気量保存の法則から, -9₁-92-93=00 R」 の両端の電圧は,C1, C の電圧の代数和に 等しく, R2 の両端の電圧は,C3, C2 の電圧の イロ 10 A 2.0kΩ +9₁ th CA 1.0 μF 91 SGUT 2.0×1.8= 1.8mA 九値を変化 3.0μF ER 3.0×1.8= + C₁ ACHIE C +93 91 93 1.0 3.0 93, 92 3.0 2.0 93 D 19. 電流 245 KA 発展問題 500 C D E1₁ R2 BUT FE C2 vag 3.0kΩ 92 +92 2.0µF ・B B NE 式 ②③は μC UF となる。 =V 式 ①,②,③から、 g1=4.8μC, Q2=8.4μC, Q3=3.6μC C1: したがって,-4.8μC, C28.4μC, C3-3.6μC ALGT

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