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物理 高校生

電圧降下についてです。(2)の解説がよく分かりません。キルヒホッフ第2法則とは違うような気がしますがどういうことでしょうか?V1とV2を求めるところまでは分かります。最後の二文を教えてください🙏

432 電圧降下と電位 電圧計に直列に接続する (A), BF (A). Ab 2491-9 w 「考え方 (1) スイッチを開いているとき, 回路には電流が流れないので, 抵抗での電圧降下はない (2) スイッチを閉じているとき、回路には電流が流れるので,抵抗での電圧降下を考慮する必要がある。 (1) スイッチを開いているとき, 回路には電流が流れないので, 抵抗で の電圧降下はなく,抵抗の両端は等電位である。よって, 点 A,BのAED 電位は接地部分と等しく0Vである。 点Cの電位は,点Aの電位よ りも電池の起電力の分 (6.0V) だけ低いので, -6.0Vである。 注意 基準 (OV) のと TOROLA 答点A… 0V, 点 B 0V, 点C -6.0V (2) スイッチを閉じているとき, 回路を流れ 6.0 V り方によっては、電位は 負になることもある。 I る電流をI〔A〕 とすると, C 6.0= (10+20) よって, I = 0.20A V1V2- , これより, 10 Ω 20Ωの抵抗での電圧降 10Ω 下V1[V], V2 〔V〕は, RALC A 200 B OV Vi=10×0.20=2.0V, V2=20×0.20=4.0V 点Aの電位は接地部分よりも V1 だけ高いので, 2.0Vである。 点B,Cの電位は接地部分よりも V2 だけ低いので, -4.0Vである。スイッチを閉じると, 四点A... 2.0V, 点 B-4.0V, 点 C-4.0 V 点 B, Cは等電位になる。

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物理 高校生

有効数字3桁の理由教えてください

発展例題 2 等加速度直線運動 発展問題 24,25,26 斜面上の点から, 初速度 6.0m/sでボールを斜面に沿 って上向きに投げた。 ボールは点Pまで上昇したのち, 下 降し始めて,点0から5.0m はなれた点Qを速さ4.0m/s で斜面下向きに通過し, 点〇にもどった。 この間, ボール は等加速度直線運動をしたとして、斜面上向きを正とする。 (1) ボールの加速度を求めよ。 5.0m P 6.0m/s (2) ボールを投げてから、点Pに達するのは何s後か。 また, OP間の距離は何mか。 (3) ボールの速度と, 投げてからの時間との関係を表すv-tグラフを描け。 (4) ボールを投げてから, 点Qを速さ 4.0m/sで斜面下向きに通過するのは何s後か。 また, ボールはその間に何m移動したか。 指針 時間 t が与えられていないので, 「v-vo2=2ax」 を用いて加速度を求める。 また, 最高点Pにおける速度は0となる。 v-tグラフ を描くには、速度と時間 t との関係を式で表す。 ■解説 (1)点0, Qにおける速度, OQ 間 の変位の値を 「v-vo2=2ax」 に代入する。 a=-2.0m/s2 [m/s] ↑ 6.0 OP間の距離 PQ間の距離 0 1 2 3 4 5 6 t(s) - 4.0 (-4.0)2-6.02=2xa×5.0 (2)点Pでは速度が0になるので,「v=vo+at」 から、 0=6.0-2.0×t t=3.0s 3.0s 後 OP 間の距離は, 「v2-vo2=2ax」 から, 02-6.02=2×(-2.0) xx x=9.0m (x=vot+ 1/2at2」からも求められる。) (3) 投げてからt [s]後の速度v [m/s] は, 「v=vo+at」 から, v=6.0-2.0t v-tグラフは,図のようになる。 - 6.0 (4) 「v=vo+at」 から, -4.0=6.0+(-2.0)xt t=5.0s 5.0s 後 ボールの移動距離は, v-tグラフから, OP間 の距離とPQ間の距離を足して求められ、 + 6.0×3.0 (5.0-3.0)×4.0 2 2 =13.0m Point v-tグラフで, t軸よりも下の部分の 面積は、負の向きに進んだ距離を表す。 1.物体の運動 11

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