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物理 高校生

・物理 この問題の状況が全くわからないのですが、どういう状況ですか? 物体MがCの上に乗っている時は摩擦力だけでどうやって運動するのでしょうか? それぞれのときにMがどっち向きに動いているのかだけでも教えて欲しいです、よろしくお願いします🙏

h Migt,² + L≤ h h = 1 μigt₁² (1+1) 同期のように、さされた水平のに、オイルその 静止している。Mを自から話すことなくCを一定温度で水平に引き抜くされ 考える。 台の端をx=0とする。 Mは転がることなくx軸方向に動くものとする。 Mの質量をm Cは均一で縮せず。その厚さは無視できる。 図のようにとを引く向きに軸をとり MとCとの動摩擦係数をIMと台との動摩擦係数を。 重力加速度の大きさをりと る。空気抵抗は無視できるものとして、以下の (ア)~(ク)に適切な式を入れ ■ の中に物理量が指定されている場合は,その中から必要なもの よ。 ただし、 を用いて答えよ。 平木 +xC + E 0 M 定速度 C Cを引く前, Mの位置はx=-h (h>0) であった。 時刻 t = 0からCを一定速度 ”(> 0)で引いたところ,MはC上をすべりながら加速し、時刻でCの端Eに追い越 された。その後,Mは台上をすべりながら減速し、時刻(左)で,ちょうどx=0の 面平水 位置に静止した。 加速中 (0 <t < t) のMの加速度をαとすると,Mの運動方程式は(ア この間、MはCの上をすべり続けているので,t=t における Mの速度 イ に対して である。 g, t1, M ……① (イ) <ひ の関係が成り立つ。また,t=tでのMの位置を考えると,Mが加速中に台から飛び出 さないことから (ウ) g, t1, μ ≦h の関係が成り立つことがわかる。 一方,減速中 (t< t < t) にMが受ける摩擦力の大きさは(エ) である。 したが って、減速中の時刻tにおけるMの速度は(オ)となる。 時刻でMが静止したこ とから=カt1, P-1, P2 となる。 減速をはじめてから時刻までにMが動い た距離は キ g, 1, 1,μ2 である。 Mがx=0の位置で静止したのでh= ((ク) g, t1, μ1, μ2 の関係が成り立つ。

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物理 高校生

どうしてゆるやかな斜面の方が垂直抗力が大きくなりますか🥲

(2) 次の文章中の空欄 I Iに入る語句の組み合わせ として最も適当なものを、下のア~カから1つ選び、 記号で 答えなさい。 斜面から摩擦力がはたらくものとして考えてみる。 同じ物体 が、あらい急な斜面とあらいゆるやかな斜面を初速度 0 でそれ ぞれ同じ高低差だけ滑り降りるとする。 ただし、物体と斜面の 間の動摩擦係数は、 どちらの場合でも等しいものとする。 ○このとき、動摩擦力の大きさは1の場合のほうが大きく、 動摩擦力がする仕事の大きさは = このことを用いて斜面 について滑り降りたときの速さを比較すると (1) の説明とは異 なった結果が得られる。 2 20 60° II 0.5 ア 急な斜面 イ ウ 急な斜面 急な斜面 03 急な斜面の場合の方が大きい ゆるやかな斜面の場合の方が大きい どちらの場合も等しい H ○ゆるやかな斜面 急な斜面の場合の方が大きい オオ ゆるやかな斜面 ゆるやかな斜面 ゆるやかな斜面の場合の方が大きい どちらの場合も等しい (2) [] f' =μN &'). Natl で決まる。右図からNはて ゆるやかな斜面の方があきらかに 大きい。よって、動摩擦力は ゆるやかな斜面の方が大きい ⅢWv=Foxより 口から動摩擦力はゆるやかな 方が大きく かつ すべるチョリもゆるやかな方が長い m mg よっては、ゆるやかな斜面の方が大きい 以上より √√3 2 2 Bug 1mg 80°

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物理 高校生

再🆙です。 人が棒から受ける垂直抗力と、その反作用が書き込まれていないのはどうしてですか?相殺されるのですか?よろしくお願いします

Sm 合力が 浮力 出題パターン 11/22 8 力のモーメント (すべる条件) なめらかで鉛直な壁の前方6mのところから、 長さ10m 質量 M 〔kg〕 の一様なはしごが壁に 立てかけられてある。重力加速度の大きさを壁 〔m/s2〕 とし,床とはしごとの間の静止摩擦係数 A のしくみ 向きの いで、 をμ = 11とする。 いま、このはしごを質量 5M (kg) の人が登り 始めた。この人はどこまで登りうるか。 B 床 解答のポイント! 力のつりあいの式の数) < (未知数の数) のとき, 未知数を求めるために力の モーメントのつりあいの式も必要になる。 棒の重心は、棒の中央である。 解法 ずらす 図2-16のように, 人が下端から 〔m〕 ま A で登ったとき, はしごの下端がすべる直前と NA N' x なり,摩擦力が最大静止摩擦力μN=1/23N になったと考える。 力のつりあいの式より, 5Mg x : N' = N 8 Mg y: N = Mg + 5Mg 立の方 ここで,未知数の数はN,N', lの3つ に対し, 式の数は2つしかない。 4 ずらす よって、力のモーメントのつりあいの式の 12- 0 立て方3ステップに入る。た 2N B 5Mg Mg5 STEP1 支点は力の集中するB点。 図2-16 STEP2 力の作用線に「うで」を下ろす。 M STEP3 力のモーメントのつりあいの式より, 各力をうでの位置までずら して,

未解決 回答数: 1