一様な玉の一端を発拓器に接続きれたスピーカーにつなぎ, 清主を通して他端におもり
史 をつるす。弦を振動数/で振動させたところ, 図3のように, 腹が 3 個の定常波 (定在波)
20/6 が折守された。このとき, 弦の振動部分は水平で, その長さはんである。
問5 このとき, 弦を伝わる波の波長と速さはそれぞれいくらか。
発振器の振動数を変化させると、腹が 4 個の定常波が観察された。
問6 このときの弦の振動数は, 7の何倍か。最も適当なものを, 次の4 一4のうちから
ーつ選び, 番号で答えよ。
まう 5
1 信人税 2 含倍 3 全倍 4 4倍
定常波の腹が 4 個のときの振動数のままで, このおもりと同じ重さのおもりの数を3個
増やして合計4 個つるしたところ, 腹の数が変化した定常波が観察された。弦を伝わる波
の速さは, 弦を引く力の大きさの平方根に比例することがわかっている。
商7 このときの定常波の腹の数は何個か。 mn
有朋有itaeaememrーmーーwーー