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で:当9 仕事 前
| 図のような, 水平となす角が30' のなめらかな紅面
AC がある。 質量 40kg の物体を斜面上でゆっくりと
AからCまで引き上げた。 重力加速度の大きるを 9.8
m/s として, 次の各間に答えま8
(1) 物体引き上げるカカ刀の大きさは何Nか。
(②、カがした仕事は何 J か。
3) ) 物体にははたらく重力がした仕事は何 J か。
(1) 「ゅゆっくりと引き上げた」 とは, : (2) 物体は, 力戸の向きに 10m 移動しているの
カがつりあったままの状態で。 物体を引き上げ : で, 仕事上は,
にことを意味する。斜面に平行な方向の力のつ : 玉=(1.96X10?) X10=1.96X10*J
りあいの式を立て, 戸の大きさを求める。 1 2.0x10'J
(2)(3) =7scosのを用いる5 | (3) 重力と物体が移動する向きとのなす角は-
還人用便 (1) 物体にはたらく力は, 図のよ : 120"である 重力がする仕事 此' は,
うになる。衝面に平行な方向の力のつりあいか : 王(40X9.8) X10 Xcos120*
ら, 1 =ー1.96 X10*J ー2.0X10*J
=7zgSin30? 別 解 ) (3) 重力は保存力であり, その仕
_0.清計 事は, 重力による位置エネルギーの差から求め
1 られる。点Aを高きの基准とすると, 点Cの高
=1.96X102N さは10sin30"=5.0m であり, 仕事 玉' は,
2.0X10*N 玉ソ0一97テ0一40X9.8X5.0
テー1.96X10?J ー2.0X10*J
(練) 基本問題 134、135