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物理 高校生

(2)のTの求め方を教えてほしいです。 どうしても答えにたどり着けません。

なめらかな水平面上 置き、水平方向からAをBのほうへ 体は加速度 1.5m/sで運動した。 (1) AがBを押している力の大きさ [N] を求めよ。 (2) 外部からA を押す力の大きさ F [N] を求めよ。 (1) Bは手によって加速度 1.5m/sで運動する。 (2) Aは力FとBに押し返されるカチの合力によって加速度 1.5msで運動する。 (I) Bの運動方程式は「ma=F」より 2.4×1.5 = f=3.6N (2) Aの運動方程式は 4.0×1.5 F-f F=4.0×1.5+3.6-9.6N [注] (1)と(2) の式を加えると, 6.4×1.5=F これは全体ひとまとめの運動方程式で、 Fは求められる が、 カは求められない。 (1) Aの加速度の大きさα (2)Aをつるしている糸1の張力の大きさ T $ (3) 滑車をつるしている糸2の張力の大きさ S (4)Aが地面に達するまでの時間と,そのときのAの速さ 基本例題 16 2物体の運動 定滑車に糸をかけ,その両端に質量Mとmの物体 A, B をつる す。Bは地上に,Aは高さんの所にある。糸や滑車の質量を無視 し,M> m, 重力加速度の大きさをgとする。 物体Aを静かには なして降下させるとき,次の各量を求めよ。 h=1/1a²² £9 1=₁ v=at より v= a= A 2(M+m)h √ (M-m)g にはたらく力 Bにはたらく力 M-m 2Mm T=- g M+mg M+m これより, a, T を求めると (3)滑車には張力Sと2つの張力Tがはたらいて, つりあうので S=2T= 4Mm 'g M+m* (4) Aが地面に達するまでに, Aはん進む。 2h Va 77 解説動画 M-m 2(M+m)h 2(M-m)gh M+mV (M-m)g V M+m wwwwwwww 6/12 指針 A, Bは1本の糸でつながれているので, 加速度の大きさα も糸の張力丁も等しい。 体ごとに, はたらく力の合力を求め, 進行方向を正としてそれぞれ運動方程式を立てる 解答 (1), (2) A, B にはたらく力は右図となるので, 運動方程式は A: Ma=Mg-T B: ma=T-mg h B a I T m Mg Img

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物理 高校生

Bの所の電波の大きさは√(kQ/√2a)^2×2 でなぜ三平方の定理から求められないのですか?

別 正の電荷は電場の向き 官よりEの単位は[N/C]。 A 点電荷のつくる電場 1364 ベクトル B ア E kQ a² F=RQ₁a² →E= nQoraのどっちかに代入したもの。 LHCの電荷が特効を受ける空間←場 点電荷Qが距離離れた点につくる電場の強さは、 クーロンの法則より EX xy平面上の点(-α, 0) に - Qが,点 (a, 0) に +Qが置かれている。 次の点で の電場 (電界) を求めよ。 A(2a, 0), 0(0, 0), B(0, a) kQ (√2 a)² gに符号を含めれば, つまり動品 EはHIC 場をベクトル的に合成すればよい。 の電荷が受ける静電気力 (3a)² 9a² = いくつかの点電荷があるときは1つ1つがつくる電 頂点から引いた線が ll 團 +1C が受ける +Qからの力を実線で、一Q 辺をに内分すると B からの力を点線で示す。 kQ + 10-20-x 方向 kQ 2kQ a a² 8kQ+x 方向 9 kQ .2 kQ √√2a²-x -cos 45° x2=- ( 点電荷) F =qE 方向 a O a a + Q 45% a √2a A ここにtic 三角形 電荷をお たときの A ●は+1C ③ 矢印を描くのが先決 5* EXで次の点の電場を求めよ。 C (-34, 0), D(0, y), F(a, α)。 ただし, 点F は x,y成分, Ex, Ey に分けて答えよ。 5 xy平面上,原点(0,0)に+2Q, 点(4,0)にQがある電場が0と る点の座標を求めよ。

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物理 高校生

物理の薄膜による干渉の問題です。 写真3枚目、(8)の「m=0ではiを大きくしたときに次の極大点を取り得ない」というところの理由が分かりません。 m=0のとき光路差はちょうど半波長になると思いますが、このとき入射光を大きくしても、干渉光が再び最大の明るさになることはないとい... 続きを読む

12光 991.〈薄膜による光の干渉〉 図1に示すように,空気中で水平面上に置かれた屈折率 n の平坦なガラ (1) ス板の上に,屈折率 n で一様な厚さdをもつ薄膜が広がっている。波長 の単色光を薄膜表面に対して垂直に入射させ,薄膜の上面で反射する光線 ① 空気 と。薄膜とガラス板の間の平坦な境界面で反射する光線②の干渉を考える。 光線①と光線②が干渉して生じた光のことを干渉光とよぶ。いま,空気の屈 折率を1とし,n>n>1 の場合を考える。 屈折率 n1, n2 が光の波長によっ て変わらないとして,次の問いに答えよ。 薄膜 (2) (1)薄膜中の光の波長 入 を, n1, 入。 を用いて表せ。 (2)薄膜の厚さを0から連続的に増していくと, 光線 ①と光線 ② からなる干渉光は,強めあっ て明るくなったり,弱めあって暗くなったりした。 干渉光の明るさがん回目の極大となっ たときの薄膜の厚さ dk を, n1, do, k (k=1,2,3, ・・・) を用いて表せ。 (3) 薄膜の厚さ dk のときに, 入射する単色光の波長を入から短くしていくと, 干渉光は一度 暗くなった後,再び明るくなり極大となった。 このときの入射光の波長入を 入o, kを用 いて表せ。 13 14 (4) (3)の観測において,入射光が入。=500nmで明るかった干渉光は、波長を短くしていくと, 一度暗くなった後, A2=433nm で再び明るくなった。 薄膜の屈折率を n = 2.0 として 波 73 の厚さdkの値を求めよ。 次に,図2に示すように, 波長入 の単色光を薄膜表面の法線に対 して入射角(i<90°)で入射させた。このとき,薄膜の上面で反 射する光線 ① と, 薄膜の上面において屈折角で屈折して薄膜とガ ラス板の間の平坦な境界で反射し、薄膜の上面に出てくる光線②と の干渉を考える。 これらの光線は図中の点 A1, A2 において同位相 であるとする。 図2 (5) 薄膜の屈折率 n, 入射角i, 屈折角の間の関係式を示せ。 (6) 光線①と光線②の干渉光が強めあって明るくなる条件を,屈折角 1,屈折率 n, 厚さd, 入射光の波長 入と整数m (m=0, 1 2 3 ) を用いて表せ。 (7) (6)の条件を,入射角i,屈折率n,厚さd,入射光の波長 入と整数m (m=0,1,2,3, ・・・) を用いて表せ。 (8) 垂直入射(入射角 i=0°) で明るかった干渉光は入射角を大きくしていくと,一度暗 くなった後、再び明るくなり極大となった。このときの入射角を i=i としたとき、ふと 薄膜の屈折率 n1, 整数mが満たす関係式を求めよ。 ①1 空気 薄膜 ガラス板 ガラス板 図 1 法線 法線 A [17 大阪府大改]

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