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物理 高校生

高校物理です。2番の解説でなぜ三平方と√二乗-二乗をするのか分かりません。普通に公式の→V ab =→V b-→V aではダメなのですか?

ACCESS a. E | 1 1 導入問題 平 205 関連 p.8 導入, p.17 導入 ① 【平面上の速さ】 xy 平面上で運動する物体の速度のx成分が6.0m/s, y成分が 8.0m/sであるとき,この物体の速度の大きさ(速さ)は何m/sか。 に 北 ② 【相対速度】 A の速度vA, B の速度vBが図のようであるとき,」 Aに対するBの相対速度 VAB はどちら向きに何m/s か。 VA (4.0 m/s) 南 124 (5.0m/s) 平 得られる。つまり,観測者Aの速度を相手の物体Bの速度を UB とすると, Aに対するBの相対速度 VAB は,(13) 式のように表される。 コシ [link] 映像 相対速度 → UB UB VAB UAB = UB - UA (13) B VA 5 A [m/s] 物体 A(観測者)の速度 A vB [m/s] 物体B (相手)の速度 VA UAB [m/s] A に対するBの相対速度 第1編 力と運動 【12. 導入】 / 基本 180 12 平面上の運動 | 導入問題 (本誌p.107) | 1速度のx成分は 6.0m/s, y成分は8.0m/sであるので、求める速 度の大きさ v[m/s] は,u=√ux2+vy2 から, v=√6.02+8.02=10m/s 0.8 限を 答 10m/s ●v=√6.02+8.02 2 ABの向きは南向きであり、その大きさ VAB [m/s] VAB は,三平方の定理から, VAB2+4.02=5.02 よって, VAB=√5.0-4.0=3.0m/s AB=UB-UA から, UAEは右の図のようになる。北 (4.0m/s)=36+64 = =√100=10m/s UB (5.0 m/s) 箸 南向きに 3.0m/s ② VAB=√5.0-4.0 =√(5.0+4.0)(5.0-4. 水皿 =√9.0=3.0m/s

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物理 高校生

解説見てもよく分からないので教えてください

第3章 様々 発展例題 48 物体が転倒する条件 図のように、 あらい水平な床に, 高さα 幅 6 質量mの 一様な直方体の物体を置き、 この物体の右上の点を水平右向 b きに大きさの力で引く。 重力加速度の大きさをg とする。 an (1) 物体が静止しているとき, 床からの垂直抗力の作用点 と物体の右下の点Oとの距離を求めよ。 (2) F を徐々に大きくしていくと, ある値F。 をこえたとき, 物体は床の上を ることなく傾き始めた。 F を求めよ。 考え方 物体にはたらく力は, 引く力(水平右向き)垂直抗力N (鉛直上向き) ●重力 mg (鉛直下向き) ●静止摩擦力f(水平左向き)に図に mg a (1) 静止している⇒力のモーメントの和= 0 2) Fを徐々に大きくしていくと、垂直抗力の作用点はやがて点0に 一致する。ここからさらにFを大きくすると,物体は傾き始める。 ⇒F=F のとき, 垂直抗力の作用点は点0に一致 8. mg 20 作用 の > 解答 (1) 垂直抗力の作用点と点 0 との距離をxとすると,垂補足 直抗力の作用点のまわりの力のモーメントのつりあいから, 物体がすべり出 き始めるこ mg. •(1/2 - x) - F• a=0 £7, x=- b Fa ...1 始める直前の 2 mg 物体が傾き始める直前 (F=F。)において,垂直抗力の作用点 N(=μmg) 点0に一致するから, ① で x=0, F=F。 として, f(=Fo) が、 いことがわか b Foa 0= - 2 mg よって, Fo=2a bmg Fo ">. mg (μ: 青 ACCESS | 3| 発展問題 モーメントのつりあい BA

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物理 高校生

(3)はどうしてこのような式になるのでしょうか?

出題パターン 91 原子モデル そのまま 出る! ボーアの水素原子模型では,+e の電気量を持つ陽子のまわりに - の 電気量を持つ質量m の電子が,半径の円軌道上を速さで運動している ものと考える。 プランク定数をん, 真空中での光速をc, クーロン力の比例 定数をとする。 (2) 電子の運動エネルギーと電気力による位置エネルギーの和をke. (1) 電子に働く遠心力と電気力のつりあいの式を書け。 r を用いて表せ。ただし、電気力による位置エネルギーは無限遠を基準とす る。 (3)量子数をn= 1, 2, 3, …として、電子が安定な軌道を運動し続けるた めの条件を mvr, h, n を用いて表せ。 (4)安定な軌道半径rame, h,k, n を用いて表せ。 (5)エネルギー準位Enをme, h,k,n を用いて表せ。 解答のポイント! た 原子核のまわりを回る電子は粒子性と波動性の両方を持っているので,まずは 粒子として,次に波動として安定に存在できる条件を求める。 本間は試験にその まま出るので,何も見ずに と Em を導けるようにしよう。 【解法 (1) まず図 26-12 のように, 電子を陽 電位は向き× 土 子のまわりを円運動している粒子と 回る人 みなす。回る人から見た力のつりあte いの式より, クーロン力 m²² = ke² ... ①© r (2)電子の持つ力学的エネルギーE 図26-12 は運動エネルギーと電気力による位 置エネルギーの和であり, E=123mo -mv² + (-e)) 運動エネルギー 位置エネルギー この式に① ② (図 26-12 参照) を代入して 1 ke ke ke² E= = +(-e)· 2r 2 r r 遠心力 02 r ④がの位置 につくる電位は y=ke... STACE 36 と 291

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