36* 傾角の9 のなめらかな斜面をもつ三角柱
が水平面の上上にのせてある。 三角柱の斜面
の上に質量 の小物体P をのせ, Pに系
を結びつけ糸の他端を斜面の頂点に固定し
た。重力加速度を 9 とする。
(1) 三角柱が水平面上で静止しているとき, 糸の張力 7。 を求めよ。 ま
た,P が告面から受ける垂直抗力 W。 を求めよ。
(の 三角柱を左方に適当な加速度で動かすと, P は斜面に対して静止し
ていての張力が 0 になる。その加加度の大きさ。 を求めよ。また。,
そのときの和研直拠カ W を求めよ。
(9) 三角桂を右方に適当な加速度で動かすと, P が受ける垂直抗力が0
になる。その加如度の大きき 2 を求めよ。また, そのときの和糸の張
力7 を求めよ。
(4) (3の状態でを切ると, P は斜面に治って滞り 出す。P が和斜面上を
距座7 だけ壮り降りたとき, 任面に対する P の速さはほいくらか。
(川大+ 大阪電通大)