U, X, μ, gを用いて表せ。直条お(和歌山大 改)
二画さ 会小
**Vリ
やや難
165.動摩擦力と仕事■ 図のように, 水平とのなす角が
0の粗い板の上に,質量Mの物体Aを置き, 軽いひもの
一端をAにつなぐ。 ひもは板と平行に張って滑車にかけ、
ひもの他端に質量 m(m<M)の物体Bを鉛直につり下
げる。この状態から物体Bを静かにはなしたところ, 物
体Aは板に沿って下向きにすべり始めた。 Aが板の上を
距離1すべりおりたときについて, 次の各間に答えよ。
ただし,重力加速度の大きさをg, 板と物体Aとの間の動摩擦係数をμとし、滑車はな
めらかに回転できるものとする。な(mitい8. ) さ0
(1) 物体Aの速さを, M, m, 1, 0, μ', gを用いて表せ。
(2) この運動における物体Aの力学的エネルギーの変化量 4E』は、 正, 負, 0のいず
れか。理由とともに答えよ。
(思考)
ち向
し の
M
A
B
m
0
食の (12.奈良女子大 改)
例題13)