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物理 高校生

物理基礎の電磁誘導です! 解説を見てもわからないので、詳しく教えていただけると嬉しいです!

国変圧器は電圧を大きくできても, エネルギーを大きくすることはできない。 レ ソレノイドがつくる磁界 銅線を円筒状に巻いたコイル(ソレノイド)がつくる磁 界の作用を考えよ。 (1) 図1のように,ソレノイド両端の直近の外側に 棒磁石 A, Bを,ソレノイドの中心軸に沿ってど ちらもN極が右側になるように配置する。ソレ ノイドに流れる電流の向きは,切りかえスイッチ によって変えることができる。スイッチを1の側 に閉じてソレノイドに電流を流すと, 棒磁石 A にソレノイドに近づく向きの力がはたらいた。こ のとき,棒磁石 Bにはたらく力の向きは,次の(a), (b)のうちどちらか。また, スイッ チを2の側に切り替えたときに,棒磁石 Aにはたらく力の向きは, 次の(a), (b)のう ちどちらか。 (a) ソレノイドに近づく向きの力 (b) ソレノイドから離れる向きの力 (2)発展 図2のように,ソレノイドの両端のすぐ 外に,銅製の閉じたリング A, Bを中心軸がソレ ノイドの中心軸と一致するように配置する。ス イッチを閉じてから電流が一定値になるまでに, リング A, Bにはそれぞれどのような力がはたら くか。記述(a)~(d)のうちから選べ。 (a) ソレノイドに近づく向きの力 (b) ソレノイドから離れる向きの力 (c) ソレノイドに流れる電流と同じ向きにリングを回転させる力 (d) ソレノイドに流れる電流と逆向きにリングを回転させる力 棒磁石A 棒磁石B CISN ISN スイッチ 図1 リングA リングB 00 スイッチ 図2 |171 交流 次の文の空欄① 発電所で発電された交流は, 変圧器で昇圧されて送電される。発電所から同じ大きさ の電力を送るとき, 送電する電圧を10倍にすると, 送電線を流れる電流は 倍に なる。 だ に入る適当な数値を求めよ。 解 、結果,送電線の抵抗によって熱として失われる電力は、 倍になる。た 良の抵抗値は変化しないものとする。

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物理 高校生

力学 問3 ボールの高さ が3枚目の式に、 手の高さは3枚目の式のvosinθがない式になって 今回の問題でsinθは高さ長さから(ho,l)定数に変換できるから、3枚目の式はマイナスの二次関数でvosinθっていう定数がついてるだけだから、 ボールと手の高さの式の傾... 続きを読む

ンプし,点Aでこのボールを手でとめる。PBの距離はC, ABの高さは ho,ゴールキー 12 第1章 カと運動 ★**6 [12分·16点】 13 $1 運動の表し方 から初速度すでけり出されたボールは, 実線であらわした軌道を描いて点A以P する。点Aの真下の地点Bにいるゴールキーバーは, 腕をのばしたまま真上に、 ゴールキーパーの足が地面をはなれる時刻をもとする。ボールの高さと時間) 問3 の関係を実線( )で,ちから後のゴールキーバーの手の高さと時間の関係を破線 ( )で描くととうなるか。 高さ 0 高さ 2 高さ 高さ の 3 大きさをgとし, 空気の抵抗を無視する。 h。 h h。 h、 h。 ho h 合 h。 こ t。時間 to時間 O t。時間 to時間 O t」 t」 h - hoの場合に時刻ちを表す式はどれか。カ= P B 問4 1 ho ho 「ho の 00 の 2Vg V 2g Vg ボールはゴールの上端Aに水平に入るようにけられる。 問1 ボールが点Pでけられる時刻を 0, 点Aに到達する時刻を toとする。 ボール の初速度すの鉛直成分かはいくらか。また, けり上げる角度をθとしたとき tan@ はいくらか。か= 1 , tan0=| 2 1の解答群 1 0 gto ④ (2gto 6 2gt V2 -gto gto 2 の解答群 090 1 V2 -gt6? 20 H6? 問2 時刻』を点Aの高さ hoを用いて表す式はどれか。 o= 2 9to gh6 V20 96° [ho V2g |2ho の V g /ho Vg ゴールキーパーは, のばしている手がちょうど点AまでとどくようにジャンプL。 て, 点Aでボールをとめる。 ただし, ジャンプしてからボールをとめるまで姿熱は 1 /ho 0 2Vg Iho 6 2 g 変えないものとする。

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物理 高校生

(6)番が分からないです。教えて下さいお願いします(土下座)

221 波の反射と定常波 右図のように, 媒質がェ軸 に沿って置かれており,原点Oに波源がある。 2=0 における媒質の位置を P, x=Xにおける媒質の位置 をQとする。波源による時刻tにおけるPの変位は, ル=Asin2zff と表され,この振幅 A, 振動数fの単振 動は、速さゅの正弦波Iとしてx軸の正の向きに伝 わっていく。x=L(>0) の位置にx軸に垂直な壁があ り、波はこの壁で自由端反射をする。 波は減衰するこ となく伝わり,反射によっても減衰することはないも 69: のとする。なお, sina+sinβ=2sin“; cos “ Chapter 壁 16 波I Qまし× P X Y6 0 x=X L x=L a+8 2 a-B 2 を用いてよい。 (1) 波源を出た波Iが,座標エ=X(0<X<L)に到達するのに必要な時間もはいくらか。 (2) 波Iによる時刻!におけるQの変位 yは, 時間もだけ前の時刻t-ちにおけるPの 変位に等しいことを用いて, nを A, f, t, t,で表せ。 (3) 波源を出た波が, 壁で反射されて, 再び座標r=X に到達するのに必要な時間な はいくらか。 (4) この反射された波Ⅱによる時刻tにおける Qの変位 yeを, A, f. t. aで表せ。 (5) Qの変位yは, 波Iによる変位yと波Iによる変位y:の和となる。yをXの関数 とtの関数との積の形で表せ。 (6) 波Iと波Iとが重ね合わさった波の, 座標z=X における振幅はいくらか。 (7) 隣り合う腹と腹との間隔はいくらか。

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