大還 09
ー様な電場中で, ・
の電位差は 1.2メ 10*V であった<
ゝヽくらか。
(1) 電場の強きはいくら を
(2) 点X に静かに 正電荷 (質量9.0X10 "kg
電荷1.5x10 "CO) を置いたところ, 正電荷
は動きだした。 正電荷にはたらく力の大ききほMK
そのと きの加速度の大きさ はいくらか。
(9) 正電荷が点え から点 Y まで移動するまでの
た仕事はいくらか。
(4) 正電荷が点 Y を通過した
肥間の速さはいく
3
5や
calz2x109 =3.0xi0
(4) =より 必呈記全 0.40
(2) =のみより =1.5x10~"x3.0x10'王5
力の向きは X から Y の向きである。 したがっ
向きで, その大きさをとすると, 運動方各
が_4.5x107_cnx10 (m/s9
ンス90%X⑩9
(3) 電荷は静電気力バ=4.5x10-* 〔N〕 にま頻
[m) だけ移動したから, 仕事を とする誠
アニ/・9=4.5x10*x0.40=ニ18X
岡衣 (静電気力のする仕事) = (位置本和上
P=ー(g-ーg愉)= g( ー 区)主雇
ここで, ソニムールムニ1.2 x10' 【V】 計
=1.5 x10-* (C] x 1.2 x 10' (VI
4 IIで求めた静電気力のした仕事が, 結局
になる。
eki
3タぴ=P=ィレより
ッー /22P _/2X18X10計較
の 9.0X10?