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物理 高校生

仕事とエネルギーの変化の問題なのですが、積分していくやり方でやって行ったのですが、問題の1,2,3はどこから出てきたのでしょうか? 積分で解くのが初めてでどれが何を表しているのか分かりません。 よろしくお願いします

1 運動方程式は、 x :ma = F-mg sin y:m0= N-mg coso であり、 x 方向の式を0から1までxで積分す X ると、 斜面垂直方向には運動していないため、 垂直抗 力は仕事をしていない (右辺)=「Fdx+∫(-mg sin O)dx (左辺) = ffmadx -mv² 1 1 2 =-mun - m02 2 1 2 2 Flのこと? 11 Fh sin e 12h F m sin O -mun であるから、 (=(1) WĘ (4) Un = = =[Fx]+[-mgxsine] = Fl+-mglsino, = Fl+-mgh を入れかえ Som du de dx pl =jomdz du dat 11 Somudu (2)0 (3) -mgh ・mg N lE F h mg 0 斜面の長さが書いていないため、 h の点を 1と設定した。 この1はこちらが勝手に設 定しただけで与えられていないため、答え に使用してはならない。 ※x 方向には計算に長さを使うのでx座標に メモリを入れているが、 y 方向の長さは不 要なのでy座標にメモリは入れていない。 力を積分すると仕事 ② 仕事を計算するときはも積分の中に入れる 1sin0=h (3) 定積分に代入するときに、 1 や 0 を代入す るのではなく、 「位置が 1 のときの速度」 「位置が0のときの速度」 を代入する。 運動方程式の左辺を積分すると運 動エネルギー変化 mgsin X

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物理 高校生

高校1年物理 波の範囲です。3.(1)③、④が0.25[Hz], 4.0[s]になる理由が分かりません。計算すると0.5 , 2.0になってしまいます。 また、(3)が写真のようになる理由が分かりません。 分かる方教えて頂けると助かります。🙏

ごおける変位 y はいくらか。 (3) =3.9[s]におけるこの彼のy-xグラフを図ア中に書き込め。 t=4.9[s]におけるこの波のyxグラフを図イ中に書き込め。 原点x =0[m]での変位 yの時刻変化を表す y-tグラフを図ウ中に書き込め。 20:50 ff * マA日60% LINE 21541 9,5 tH 4.0cm)04016 10Lr/, [2](1), (2)解答欄(1)は単位が正しくついていないと1点にもなりません) 04 (1) の L1166m3 UE [3] 図2は変位が最大になる瞬間の波形を示す、継波の定常波(を横破型に表示したもの一のグラフであり、 図3はその2-0形後の波形を示している。この間 にx=0[m]において、 媒質は正の向きにのみ動いた(負の向きには動いていない)。 次の各間いに答えよ。 14.06) 44 y ) y回 13.4 y [m] ym) 43.4 3.4 0 8 x] 0 8 x 0 8 x [m] 0 x[m) 図2 ルシ 図3 図エ(3)解答欄] 図オ[()解答欄] (1) この定常波の元になる進行波の、次の①~⑤の各量はそれぞれいくらか、 [ ① 振編 (2) この定常波の腹となっている部分を図2の位置a~eからすべて選んで答えよ。 18 (3) 図2の4.0秒後の波形を図エ中に書き込め。 (4) 図2の25秒後の波形を図オ中に書き込め。 (5) 図2中のx軸の各点a~eから、 媒質の密度が次の①, ②の状態になっているものをそれぞれすべて選び、 記号で答えよ。 ②波長 ③振動数 の周期 ⑤速さ ] ① 最も大きい の最も小さい 410ン4(01

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物理 高校生

問1についてです。 解説右上の図について、f1,f2,Fはわかったのですが、右向きのf2が分かりません。どうしてf2は台Aに対して右向きに作用するのですか?

台Aと物体Bの間には,それぞれ摩擦力がはたらくとする。ただし, M>m であり,重 10]摩擦のある面上の運動の基 のように,水平な床の上に質量 Mの台Aがあり,その上に質量 m の物体Bがある。 kBの側面に軽くて細い糸が付いており,手で引くことができる。床と台Aの間と, 力加速度の大きさをgとする。 (2013年 追試) |B 調1糸を手で引引いて物体Bに水平な力を加え,その大きさがFのとき,台Aと物体B は一体となって動いた。床と台Aの間には大きさ f」の動摩擦力がはたらいている。 台Aと物体Bの加速度の大きさを表す式として正しいものを,次の①~6のうちから 一つ選べ。 F-f 行 aie F-f」 2 M+m 0 F+f」 F+f M+m m m F fi F M+m f」 6 M+m 6 m m で間 問2 問1の状況でf」を表す式として正しいものを,次の①~6のうちから一つ選べ。 ただし,床と台Aの間の動摩擦係数をμ'とする。= MF mF 0 'Mg-- 「M+m 2 'Mg 'Mg 0 (M-m)g M+m 6 (M+m)g (0nia' eo 問3 問1の台Aと物体Bが一体となって動いている状態から, 物体Bに加える力をさ らに大きくすると,物体Bは台A上をすべった。このとき,台Aは床に対して等速直 線運動をした。 床と台Aの間にはたらく動摩擦力の大きさをfとし、台Aと物体Bの間にはたら く動摩擦力の大きさをfaとする。台Aが床に対して等速直線運動をするとき,ffと faの関係を表す式として正しいものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 M 2 f=" f。 m 0 f= f。 m M -f2 「M+m m f2 M+m 6 f="。 m+M M 0 f= 6 f= 問4 問3の状況で台Aと物体Bの間の動摩擦係数を,床と台Aの間の動摩擦係数μ を用いて表す式として正しいものを, 次の①~6のうちから一つ選べ。 M m M 0 の m M 6 m+y m m+M G|運動の法則 15 第一 4

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