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物理 高校生

5の1(4 )なのですがどうしてこのような式になったいるのでしょう? 五ノ2(2)で仕事率をもとめたのですが10Jになってしまいます(一枚目仕事率と呼びますて書いてるあるところの横に書いている式です)。どこがだめなのでしょうか?

水平志向に 策直に質還50 kgの物体があり。 ーッpmのよう 20 Nの力を加え、2.0 mm移動させた< 記のどき 以Eのがした仕事を求めよ。 (DD 20Noカ 。 ⑳ 唱力 @⑳ 垂直抗力 ⑳ 大麻近力 czですから. 20 N のカがした仕事人 0x20テ0 …全 @ 剛昌計oetesいoo たがって, 重力がする仕事は 0 “" (同様に 研直拓カがする仕事も og …合 ()。動導擦力の大きさはほ. 陣績弱nsoc20 仕事は49X2.0=98(J). としてはいけません。 ge ど和人のをタえましょて 1 <くので. 負の仕事をします。 明和 間 動摩拉力は, 珍方向とは迎向きにはたら たがって -9.8】 … ーーニー ージの図のように. 痛らが 隊間meirtttに TYP 方向に たきさ20 Nのカを4.0秒則加え, 物価を水平方箇に2.0 上移動で せた。 いに答えよs 物体は浮かび上がら ないものとし. 以下の問 0 0 Nのカがした仕事を求めよ< の 20Nのカは, 剛あだりどれだけの仕事をした7。 alU 析体が移動する方向に水平な力 20 Nの力を移動方向に本直な ヤな方押のカは20Xcos50' =10 (N 人衝に全するのは, この平方向の力のみで 0x20=200D …合 (の 40秒問で20」の仕事をしたわけですから, 1秒問あたりの仕事は 2=40=5.0Gs) …全 だけが, 仕事をするということでしたね。 方向と水平な方向に分解すると, すから, 求める仕事は だ日秒間あたりの仕事量」のととを仕事率と呼び ) ごユン 呼びます。 30 みJ | まPで表されることが多く, その値は定義より ンー (7は力が仕事をした時間) 変位時間, すなわち物作の速度なので, 物体の速度をりとす

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物理 高校生

問6すべてお願いしたいです! 答え貼っておきます!お願いします泣

問6. 図のように、真空中に D 宇形をした中空の加速電極 D、 D。がわずかは ひ 離れて配置され、 向かい合う面は開いている。 Di、D。 には紙面に垂直に 表から裏へ向かう向きに磁束密度 お の一様な磁場がかけられ、Di、Dz の 問には電圧 の高周波電圧が加えられでいる。 Di、Dz の端面は平行で か叶え D2 その間に磁場は存在せず、D、D。 間のわずかな隙間のみに電場ができるとする。 Diの端面の中心付近 S から初速度 0 で放出された質量 、 電気量 の陽イオンを 初速度 0 から加速する。 次の問いに符えなさい。 ただし、陽イオンの質量は十分に小さく、 重力の影響は無視できるものとし、 円周率を とする。 ⑦⑰⑳0 分ンは D,、D。 問の電位差がちょうど Y のときに加速され、京 Piで D>に入る。 Di、D2 間は十分に小さく、イオンが D、 D。 間で加速されている間、電位差は一定で あると見なすことができる。 イオンは Pi から円軌道を描き Pyで D。から出る。 このときの円和夫首の半符はいくらか。 Piから円軌道を描き Pz に到達するまでの時間はいくらか。 Peから出たイオンが、 再び電位差がちょうど のときに加速されるためには、 高周波電圧の周波数をいくらにすればよいか。 最も低い周波数を求めなさい。 イオンは Di、D。 間を何回か通過し、そのたびに電位差 で加速され、円軌道の 半径が 尽 となったときに D。から脱出した。 脱出したイオンの運動エネルギーを、 E と与えられた文字を用いて表しなさい。 (工) のとき、初速度 0 の状態から脱出するまでに加速された回数を、 だ となえられた文字を用いて表しなさい。 この装置では陽イオンの速さが大きくなると、 軌道半径も大きくなる。 磁場の強さと高周波電源の周波数などを調整して、軌道半径を一定に保って 加速する装置を何というか。 カタカナで答えなさい。 R

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物理 高校生

教えてください お願いします

断池容斉内に質長 250g の培い倒 、 提谷圭を入れた ポ 内を行っ 水熱量計を用いて以下の 隊 実映1 温度 10C の氏抽容器内に, 10 の水を 100 入れ スイッチを閉じ て消箇電力 10.0 WY で抵抗線を加熱し, きまで権で水をかきまぜながら水温 を測定した。加煮時間と水温の関係を 図2 に示す。 実験2 :10C の銅製容器内に, 10や の 水を 200 g入れ, スイッチを閉じて消 質電力 9、0 W で抵抗泊を加熱し, 実 険1 と同様の測定をした(図 2)。 実験3・10で の鍋製容器内に, 10C の 水を200g入れた後、80Cに熱した 100g の金属球を水中に沈めた。かき ませぜ棒を使用し 充分時間がたったと きの水温は 17C であった。 Nsさxs 天泉 間 湿 Cd 5 10 200 300 400 500 計間() 図2 以下の問いに有効数字 2 桁答えよ。ただし, 断熱容器によって外部 との未の出入りはなく, 抵抗線で消費された電力は, 水と容器の温度上 昇に全で使われたものとする。 (1) 銅製容器と水の合計の熱容量を, 実験 1, 2 についでそれぞれ来 めよ。 (2②) 実験1 2の結果から水と銅の比熱をそれぞれ求めよ。 (3) 実験1ご 3 の結果から実験 3 で使用した金属球の比熱を求めよ (⑳ 氷難量計の断熱容器をはずして, 実験 3 と同様の実験を行った。 こ のとき室温は 25C で, 他の実験条件は実験3 と同じであった。 この 実験の結果の水温は 17C より高いか, 低いか。 また, 外部との熱の 出入D がないと仮定して得 られる金属球の比熱は 実験 3 の値よりI きいか, 小さいか。

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