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物理 高校生

問3についてです。解き方は分かったのですが、方程式の右辺と左辺が成り立っているように思えないので教えて欲しいです🙏BはAとの1回目の衝突後Oより少し左に返されるし、AはOより右に進むので、AとBのスタート地点は同じではないと思ったため、=Lに納得がいかないです教えてください😥

18 クラス 番号 名前 図1のように、水平でなめらかな床上にとったx軸の原点Oに静止している質量 mの小球Aと、x軸上を正の向きに速さ oで進む小球Bが弾性 衝突すると、衝突直後の小球Aの速さは。になった。その後、小球 A, Bはx軸上を運動し、小球Aはェ=Lの位置に固定されている鉛直な壁と衝 e 突した後、再び小球Aは小球Bと衝突した。ここで、小球A と壁との間の反発係数はである。 O H T。 w A 0 8 床 ラ M B 図 1 問1 小球Bの質量として正しいものを、 次のO~Oのうちから一つ選べ。 1 0+ MVo MV+エ mv。 -rそv。-vo -まvる) SOn代入 *1@ -? O)3m の 4m の 5m O 6m Vo-0 HX。 M m 「M. 3uu):. O 問2 1回目の小球Aと小球 Bの衝突において、小球Bが小球Aから受けた力積として正しいものを、 次の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし、X 軸の正の向きを力積の正の向きとする。 2 Bっ皇 堂 0. *そ。 0 -m O m -mpo A 7mv。 → 3mr mVo mvo 3me. tv。 v。v。 -mvo そんT。 - 3mTo -hTo- 問3 1回目の小球Aと小球Bの衝突から2回目の小球A と小球Bの衝突までの時間として正しいものを、 次の①~④のうちから一つ選べ。 3 壁い竹業前のA び。 11 3L 6L 0 700 6L の 5vo O 200 Do 特究前 3 v。 後:エと是び。 キのは勝) ニ。た-ネリっ(た一歳) : L v、t -と-L っ大 →と T。 としい *-い、結 6L Sv。 ,1③ 3 1 N

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物理 高校生

水面上の体積と水中の体積はなぜこの式で表せるのかおしえていただきたいです。

F 消の よって 4.9 = u 9.8 0.50 kg 答 第 g 0 編 (1) 密度が1.0×10°kg/m3 の水に、密度が9.2×10°kg/m3 の氷を浮か 類題15 せたとき,水面より上の部分の氷の体積は氷全体の何%か。 (2) 密度がo'[kg/m°]の直方体の物体を,密度がp[kg/m®]の液体に入 れたとき,この物体が浮くための条件を求めよ。 (考え方 (1) 氷には,重力と浮力の2カがはたらいてつりあっている。 (2) 物体が完全に沈んでいるときの浮力の大きさが, 重力の大き さよりも大きいときである。 図の 浮力 図2 浮力 氷の密度 p' 水面上の体積 x 100 液体 体積V 1密度p' 密度 氷全体の体積V p 水中の体積 水の密度 (1-高)V ※物体にはたらく力に ついては重力と浮力 重力 のみをかいている。 100ノ d 重力 解説&解答)(1) 氷全体の体積をV [m®]とし, その水面上の部分の体積の割 合をx[%)とする。 また, 水の密度をp [kg/m®], 氷の密度 をd Ckg/m3), 重力加速度の大きさをg[m/s°] とし,はじめ は文字式で考える。すると, 氷全体の重さはpVg [N), 氷に はたらく浮力の大きさはpx[1--V×g[N] となる。 x 100 図ののように,鉛直方向上向きを正にとれば, 氷にはたら く力のつりあいは次のようになる。 (1-高)pVg-oVg-0 100 1.0× 109-9.2× 10° 1.0× 109 (2) 図ののように,物体を手で液体に沈めた状態で考える。おさえ ている手を放したときに物体が浮上する条件は, 物体にはた らいている浮力の大きさが重力の大きさよりも大きいことで ある。物体の体積をV[m°), 重力加速度の大きさをg[m/s°] とすれば,重力はp'Vg[N], 浮力はpVg (N)となり,oVg<pVg したがって,物体が浮くための条件は、p<p 圏 p-p -×100 = p × 100=D8% オミ |運動とエネルギー

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物理 高校生

⑴の浮力の大きさの式ははなぜこの式で表すことができるのか教えていただきたいです。

教科書 p.74~p.75 61 よって F m= 4.9 g 9.8 = 0.50 kg 答 (1) 密度が 1.0×10°kg/m3 の水に, 密度が9.2×10°kg/m3 の氷を浮か せたとき,水面より上の部分の氷の体積は氷全体の何%か。 (2) 密度がo[kg/m®]の直方体の物体を,密度がp[kg/m®]の液体に入 れたとき,この物体が浮くための条件を求めよ。 (1) 氷には, 重力と浮力の2力がはたらいてつりあっている。 (2) 物体が完全に沈んでいるときの浮力の大きさが, 重力の大き さよりも大きいときである。 類題15 考え方 図の 浮力 図2 氷の密度 p' 水面上の体積 浮力 0 液体 100 体積V 密度p' 氷全体の体積V 密度 p 水中の体積 水の密度 (1-高)y ※物体にはたらく力に ついては重力と浮力 重力 p 重力 のみをかいている。 解説&解答) (1) 氷全体の体積をV[m°]とし,その水面上の部分の体積の割 合をx[%]とする。また, 水の密度をp[kg/m®], 氷の密度 をo [kg/m®], 重力加速度の大きさをg[m/s°]とし,はじめ は文字式で考える。すると, 氷全体の重さはpVg[N], 氷に はたらく浮力の大きさはpx[1-)vxg[N] となる。 100 図ののように,鉛直方向上向きを正にとれば, 氷にはたら く力のつりあいは次のようになる。 (1-m)oVg-oVg=0 100 オミ- (2) 図2のように, 物体を手で液体に沈めた状態で考える。おさえ ている手を放したときに物体が浮上する条件は, 物体にはた らいている浮力の大きさが重力の大きさよりも大きいことで ある。物体の体積をV[m°], 重力加速度の大きさをg [m/s?] とすれば,重力はpVg[N], 浮力はoVg [N)となり, oVg<pVg したがって,物体が浮くための条件は, p<p 習 ×100 = p 1.0× 10°-9.2× 10° 1.0× 103 × 100 =8% 解答 編運動とエネルギー

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