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物理 高校生

物理基礎です 空欄5の振動数の求め方を教えてください🙇

物理基礎 問4 図1のように, スピーカーから 110 Hz の音を鳴らし, ギターの音の高さ を合わせるチューニングをする。 はじめ, スピーカーとギターの第5弦の開 放弦の音(弦を指で押さえずに鳴らしたときの音)を同時に鳴らすと, 1秒間 楽く に5回のうなりが観測された。次に, ギターのペグ(糸巻き)をゆっくり回し て弦を強く張っていくと, ギターの音は徐々に高くなっていき, あるところ でうなりが観測されなくなった。弦には基本振動の定常波(定在波) が生じて に入れる数値または いるものとする。下の文章中の空欄 語句として最も適当なものを, それぞれの直後の{ うちから一つずつ選べ。 5 6 }で囲んだ選択肢の 5 6 発振器 スピーカー 第5弦 ギター 図 1 はじめ,1秒間に5回のうなりが観測されたときのギターの第5弦の開放 0 100 2 105 弦の音の振動数は 5 3 110 Hz である。この状態からギターの の 115 6 120 ペグをゆっくり回してうなりが観測されなくなるまでの間, うなりが1回生 じる時間(うなりの周期)は, 0 変化しない。 2 徐々に長くなっていく。 6 3 徐々に短くなっていく。 長くなったり短くなったりをくり返す。 C。

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物理 高校生

アがなぜ反時計回りになるか分かりません コイルは時計回りに巻かれてて、Aの方が高電位だから時計回りに電流を流そうとしているんじゃないですか?

問3 次の文章は,図8の結果から落下中の磁石の向きを推定する過程を述べた に入れる語句の組合せとして B 図7のように, アクリルバイプを鉛直に立て, その下端付近にコイルを設置」 た。コイルは、端子Aから端子Bへ上から見て時計回りに巻かれている プの上端付近で円柱状の磁石を静かに放し落下させ、コイルの端子Bを基海」 した端子Aの電位(電圧)1/をオシロスコープで観察する。磁石の上面がコィ。 の上端に達するまでの落下距離をhとする。h=30 cm のときの結果は、図。。 ようになった。ただし, 時間軸の原点は V=100 mVになった瞬間に設定さ ものである。文章中の空欄 ア ウ 最も適当なものを,下の0~®のうちから一つ選べ。 3 図8では,山が最初に現れることから,磁石がコイルに近づいてきたとき 端子Aの電位が端子Bの電位より高くなったことがわかる。このとき,コ イルには上から見て アの電流を流そうとする向きに誘導起電力が生じ ている。 ていた。それは,コイルを上から下に貫く磁束が ィしたからである。 磁石 したがって、磁石が ウ を下にして近づいてきたことがわかる。 10mm 得しい中ーう ア イ ウ アクリルバイプ h 時計回り 増加 N極 時計回り 増加 S極 時計回り 減少 N極 増子 コイル 10mm 時計回り 減少 端子B: 反時計回り 増加 N極 (そ。 反時計回り 増加 S極 図 7 反時計回り 減少 N極 反時計回り 減少 S極 V(mV) 200 > F-ma tCms) 30 -20 100 10 20 30 -100 -200 (9(3) 学 Z

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物理 高校生

良問の風136問1、2についてです。問一では有効数字2桁で求めているのに対し、問2では有効数字3桁で求めているのはなぜですか?

下する油滴を顕微鏡で観察し,電気素量e[C]を測定した。密度p(kg/ 霧吹き 口に語句または式を記し, 問 136 いに答えよ。 電気量には最小の単位があり,全ての 電気量はその整数倍になっている。この 最小単位を電気素量といい, これは ()のもっている電気量の大きさに 等しい。ミリカンは, 図1のような装置 に霧吹きから油滴を吹き込み,間隔d[m]の平行な極板 A, Bの間を」 下する油滴を顕微鏡で観察し, 電気素量e[C]を測定した/密度p[ko/ m), 半径r[m]の球形の油滴の運動を考える。重力加速度をg[m/) とし,空気の浮力は無視する。 油滴は極板間に電場がないときは, 重力と空気の抵抗力を受けて、熱 「 直下向きに一定の速さ(終端速度)u [m/s]で落下する。空気の抵抗力は ことuの積に比例するので, 比例定数をkとすると,この抵抗力と重 力のつり合いの式は ]と書ける。 油滴は一般に帯電している。その電気量をg [C]とする。Aに対するBの電位をV[V](V>0) とすると,油滴は図2に示すように, 鉛直上向き に一定の速さ p.[m/s]で上昇した。このときのつ り合いの式は反(のとなる。 (イ)と(ウ)よりgはu, Us d, r, k, Vを用いて, q= DE) 油 油滴 SAS; 線 B 図1 A- 0 (V] - B= V (V) 図2 れる。 Pと表さ 問)密度 855 kg/m'のパラフィン油を用いて測定したところ, ある油 滴のひは3.0×10- m/s であった。 kは3.41×10-kg/m·s なので,

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物理 高校生

②、⑨の解き方を教えてください!お願いします🙏 答えは2枚目にあります

図はエレベーターが上昇したときの ひーt図である。 このエレベーターにのっている質量50kg のAさんが,エレベーターの床から受ける力 の大きさについて考える。重力カ加速度の大き さを9.8m/s?として, 次の文章の空欄にあて はまる数値語句を答えよ。数値は有効数字2桁 で答えること。【主に知識理解】 2 10 8 6 (m/s) 4 2 0246 8 10 12 14 16 t[s) エレベーターが動き出してからt=2.0秒までの間では, エレベーターの加速 度は鉛直上向きに( ① ) m/s?である。 Aさんの質量は50kgなので, Aさん に加わる力は運動方程式により鉛直上向きに ( ② ) Nとなる。この力はA さんに加わる力の合力であり, Aさんに加わる重力が鉛直下向きに( ③ ) Nであることを考えると, Aさんが床から受ける力は鉛直上向きに( ④ ) N であることがわかる。 時刻tが2.0~8.0秒までの間では, エレベーターの加速度は( ⑤ ) m/s'な ので, Aさんに加わる力の合力も(⑤) Nである。 よって力のつり合いより, A さんが床から受ける力は鉛直上向きに( ⑥ ) Nとなる。 時刻:が8.0~16秒までの間では, エレベーターの加速度は鉛直( ⑦ ) 向 きに( ) m/s"なので, Aさんに加わる力の合力は鉛直 (⑦) 向きに ( ) Nである。また同様に重力を考慮するとAさんが床から受ける力は鉛直 上向きに( 0 ) Nであることがわかる。

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