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物理 高校生

物理の力の単元での質問です。 問35(4)での質問なのですが、力の大きさってF=maだったとおもうんです。 重さがWでおかれているならば、力の大きさはmgの形になりませんか?

3力のづり台い 岩図のよっに,3つのは 1点でつないで引っ張ると力がつり合った。このとき,ばね ばかり Aは3.0Nの目盛りをさしていた。ばねばかり B, C のさす目盛りはそれぞれいくらか。 C 34 問 90° 120% (1 センサー 12つ B C (2 35 カのつり合いと作用·反作用 右図のように,重さが それぞれ W., Wa の物体A, Bが水平面上に重ねて置かれ ている。 (1) A, B, 水平面にはたらく力カを矢印で示し, それらの力 を上から順に,F, F, F, ………とせよ。 (2) (1)の力は, それぞれ何から何にはたらく力か。 (3) (1)の力のうち, つり合いの関係にある組み合わせを答えよ。また, 作用·反作用の 関係にある組み合わせを答えよ。 (4) (1)の力の大きさをそれぞれWA, We を用いて表せ。 ヒント物体に力を加えると, 同じ大きさの力で物体から押し返される(作用· 反作用の法則)。物体には たらく力の合力が0のとき, カはつり合っている。 3 B 必 センサー 11, 133 36 作用·反作用 右図の矢印は, 水平方向の力を 表している。作用· 反作用の関係にある力を答えよ。 また,人および台車が右向きに動き出すとき, 力の大 A君 B君 F F。 台車

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物理基礎です 空欄5の振動数の求め方を教えてください🙇

物理基礎 問4 図1のように, スピーカーから 110 Hz の音を鳴らし, ギターの音の高さ を合わせるチューニングをする。 はじめ, スピーカーとギターの第5弦の開 放弦の音(弦を指で押さえずに鳴らしたときの音)を同時に鳴らすと, 1秒間 楽く に5回のうなりが観測された。次に, ギターのペグ(糸巻き)をゆっくり回し て弦を強く張っていくと, ギターの音は徐々に高くなっていき, あるところ でうなりが観測されなくなった。弦には基本振動の定常波(定在波) が生じて に入れる数値または いるものとする。下の文章中の空欄 語句として最も適当なものを, それぞれの直後の{ うちから一つずつ選べ。 5 6 }で囲んだ選択肢の 5 6 発振器 スピーカー 第5弦 ギター 図 1 はじめ,1秒間に5回のうなりが観測されたときのギターの第5弦の開放 0 100 2 105 弦の音の振動数は 5 3 110 Hz である。この状態からギターの の 115 6 120 ペグをゆっくり回してうなりが観測されなくなるまでの間, うなりが1回生 じる時間(うなりの周期)は, 0 変化しない。 2 徐々に長くなっていく。 6 3 徐々に短くなっていく。 長くなったり短くなったりをくり返す。 C。

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物理 高校生

物理のドップラー効果の問題なんですけど(7)のf A=f Bになるのがわかりません。わたしは気温が上がると音速が大きくなるから、、とか色々考えて分からなくなってきたんですけど、f A=f Bになるのって Aと Bがうけとる振動数は自動車が音を出した時点での音速で考えるからっ... 続きを読む

7 に入れる式として最も適当なものを,そ 問4 次の文章中の空欄 6 れぞれの直後の { } で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 図5のように,気温が10℃の領域を自動車が振動数fの音を鳴らしながら 一定の速さで右向きに走っている。自動車が静止しているとき自動車が発する 音波の波長は入であった。自動車の前方の気温が10℃の領域にはAさんが 静止しており, 気温が13℃の領域にはBさんが静止している。自動車が発す る音波が Aさんに達するときの波長を入a, Bさんに達するときの波長を入g 0 A>Aかつ > Aa 2 a>入かつ ABくda AA>A かつ 入B=Aa 2O) く入かつ Ag> 入a とすると, が成り立つ。また, 6 入aくaかつ Aく入a J 0 6 入く入かつAB= Aa」 Aさんが観測する音波の振動数を fA, Bさんが観測する音波の振動数を fB |0/fa>f\かつ fB> fa 2 fA>f かつ fg< fa fa> fかつ f=fa とすると, 7 が成り立つ。 くりか 6 fAyかつ fsくfa のfA<fyかつ fB> fa くげかつ f(=YA 10℃の領域 13℃の領域 自動車 Aさん Bさん 6

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(6)の解き方がわかりません。わかる方は教えていただけると幸いです🙇‍♀️💦

46あらい床面上での2物体の運動[20○○ ○○大」 図のように,水平であらい床面 上に静止している, 質量がともに m [kg]の物体A と物体 Bが軽く てじょうぶなひもでつながれてい る。物体 A が静止している点を F B A P L- Pとし,物体 Aを水平面となす角度0の向きに大きさ F(N]の力で引っ張ったところ, 物体 A と物体Bは同じ加速度でつねに床面に接しながら動き, 点Pから距離 L[m] 離れ た点Qを通過した。 ただし, 物体 A と物体Bをつなぐひもは, 床面と平行であった。2 つの物体と床との間の動摩擦係数をμ、 重力加速度の大きさをg[m/s°]として, 次の問 いに答えよ。ただし, 解答は0,μ', F, L, g, mのうち適するものを用いて表せ。 (1) 物体 A と物体Bにはたらく動摩擦力の大きさFA'(N] とfg' [N] をそれぞれ求めよ。 (2) 2つの物体が動いているときの加速度の大きさ a[m/s°] を求めよ。 (3) 2つの物体が動いているときのひもに生じる張力の大きさT[N] を求めよ。 (4) 物体 Aが点Pから点Qへ動く間, 2つの物体にはたらく動摩擦力のする仕事を求 めよ。 (5) 物体 Aが点Pにあるときの2つの物体の運動エネルギーの和を求めよ。 (6) 物体に保存力以外の力がはたらくとき, その仕事の量だけ物体のカ学的エネルギー が変化する。物体 Aが点Qに到達したときの2つの物体の運動エネルギーの和を求 めよ。 解(1) fa'=μ(mg-Fsin0) [N], fg'=μ'mg (N] (cos0+1μ'sin0)-μ'g[m/s°] 2m F (cosθ+1μ'sin0) [N] 2 F (5) 0J(6) (F(cos0 +μ'sin0)-2μ'mg|L[J (4) -μ(2mg- Fsin0)L[J]

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