_H 図3のように, 質量刀の物体Aに取り付けたばね定数の経いばねの他頑に, Aと移し
い忠量の物体Bを接触させて、ばねを押し縮めた状態でAとBを帳くて伸び縮みしない
玲で結び、例体を水平でなめらかな床面上に加いた。いま, A, Bとるに右向きに同じ加
きさ22で床面上を運動させ, 運動中に静かに糸を切った。その後、図3 のように, ばねが伸
びて自然の長きになったときにBがばねから見れ, Aは右向きに速さので運動した。ただし,
A、Bとばねは同一直線上を運動し, 切れた糸は, 系が切れた後のA、Bの運動に影響し
ないものとする。
ばねん
レ/
3 LU 2 2 3
Slim回 al 4ト0⑩0000 Hg
1 1 、 床面 床面
図 2 図 3
問5 ※を切る前のA、Bの運動量の和の大きさはいくらか。
邊4ト
問6 ばねから離れた後のBの加さはいくらか。
ア
4 w0+ の ぴ- 8ひ
問7 浴を切ってから, 5がばねから 得る短3の関全人寺8が改はK52s ただ
KS Eewt に
し, 右向きを正とする。 WU-SwU:
8 ポをるとをった役の A, Bとばね全体の力学的エネルギーは保存きれる
を 用して, 糸を切る前の緒性力による位置エネルギーひを、x、を用いて表せ。
には結論だけでなく, 考え方や途中の式も記せ。
上2に り- とem0
(500 *り< ラうwがつっ0
層ねの縮みを変えて物体A。Bを系で結び、再びA、Bともに向きに
きせ, 運動中に静かに弥を切った。
直後。Aは床面上に静止した。糸を切る前の。ばねの自然の長
らちか。