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物理 高校生

この黄色マーカーしたところってなぜこういう変形になりますか?問題の内容一応乗せましたがあまり関係ないと思います🙇‍♂️

物理基礎(生物選)練習問題 7 高さ9.8 [m]の点から, 仰角30° の向きに 19.6[m/s ] の速さで小球 を投げ出した。 重力加速度の大きさを9.8 [m/s'] として, 次の問 いに答えよ。 ただし, 答えにルートがつく場合は √のまま答え ればよい。 (1) 最高点に達するのは, 投げ出してから何[s] 後か。 (2) 地面から最高点までの高さは何 [m]か。 (3) 物体が再び投げ出した位置に戻るのは、 投げ出してから何[s] 後 か。 (4) 地面に達する直前の物体の速さと, その向き (水平面からの角 度) を求めよ。 (1) 0=9.8-9.8t 最高点に達するとき、 ←鉛直方向の速度。 t=1.0 (2) h=9.8×110-1212×9.8×1.0°+9.8 =9.8-4,9+9,8 = 14.7 (3) 0=9.801-1/2×9.862 t² = 2.0 (⑧t=2t=20) 運動の対称性より Ug 9853 ひx 9.853 7 (4) 投げ上げてから最高点までの 高さ + ビルの高さ ☆水平方向 等速度運動 投げ出した位置に戻るとき 変位0 7 鉛直方向→鉛直投げ上げ 2方向に運動を分ける!! 19.6(15) 2by √₂ sep Vox Vox = 19.6cos30° √3 ・19.6×2=9.8.13 Voy = 19.6sin300 =19.6×12=9.8 樹間 Vx=Uoy=9.8/3 2 Vy ₁²- 9.8² = 2 × (-98) ^ (-98) (1) 1,0 [8] 14.7 [m] Ux 2.0[3] 速さ 9,8/6 ひ (4) 角度 45° 2 Vy² = 9.8² × 3 (U₂₂0) Vy = 9.8√3 V = √(9,863) + (9.853) + = 9.856 8 小 (1) 投 (2) 投 (3) 地 の (4) 水 (5) Va 速さなので い

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物理 高校生

高校物理基礎、力の分解について質問です。 画像の問題(発展例題13 斜面上の物体にはたらく力のつりあい)で、 F2とN2の大きさをWを用いた式で求めるために垂直抗力N2を分解しているのですが、ここではなぜ垂直抗力を分解するのでしょうか。また、なぜ垂直抗力を分解できるのでし... 続きを読む

発展例題 13 斜面上の物体にはたらく力のつりあい 傾きの角が30°のなめらかな斜面上にある, 重さ W〔N〕の物体に, 斜面に平行な 方向に力を加えた場合(図1) と, 水平方向に力を加えた場合(図2), 物体はともに 斜面上で静止した。 図 1, 2 W F₁ において, 物体に加えた力の W 大きさを F1 〔N〕, F2〔N〕, 物 体が斜面から受ける垂直抗 力の大きさを N1 〔N〕, N2〔N〕 図 1 とするとき, F1 F2, N1 と N2 の大小関係をそれぞれ式で表せ。 考え方 解答 図1′から, F=Wsin30°= 1/23W[N] 図1:斜面に平行な方向と垂直な方向に力を分解・ 図2: 水平方向と鉛直方向に力を分解 N₁=W cos30°= √3 W[N] √√3 2 図2′から, F2=Nzsin30℃, N2cos30°= W W cos30° = よって, N2=- 別解 図1" : カFと垂直抗力 N1 の合 力が重力Wとつりあう。 130° 図2" : F2と重力 Wの合力が, 垂直抗力 N2 とつりあう。 N₁ Wsin30° 130° 図 1´ 2√3 W (N), F₂=1N₂=√3 W (N) 3 N₁ 130° 図から明らかに, Ni<N2 また,F1=Wsin30°= 1/23W [N], F2=Wtan30°= 図 1” W cos30° = √√3 130° 図2 各方向ごとの力のつりあい N2 N2sin30° 30° F2 N2 30° ■ N2cos30° 図2′ W Fx<F2, N<N2 ・F2 図 2" ・W〔N〕 よって FF2 F2

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物理 高校生

学校の物理のプリントです テスト前なのに先生が答えを教えてくれなくてもう半泣きです😢 (3)の問題がわからないです。 本当にお願いします🙏

床に固定した角度30° のあらい斜面に質量2.0kgの物体を置いた。 物体と床との静止摩擦係数を1.0、 動摩擦係数を0.8とする。 (1) 物体は静止しているか。 下降しているか、上昇しているか。 物体にかかるつり合いの式より、<上・右を主の向きをする。一 垂直: N-mgcos30:0 F = MONIY N:mgcos300 = 19.6 × 1/²/2 = 9.8√5 = (6.954 √7, 2 3 17 [N] 斜面上向きを正の向きとする。 物体にかかるのり合玉より、 1 T-mg sin 30° F = 0 F:t-mgsin30% = 3= 9.8² -6.8 mgsin300 ← 1=1.0×17:17 [N] (729.8コン物体は静止している。 最大摩擦力(μON)と引く力が等しくなる。 μON:T+mgsin30011 ① 物体に斜蔵上向きに徐々に力を加えていった。 (2) 物体に斜面上向きに徐々に力を加えていき3Nの力をかけ時の物体にかかる摩擦力を求めよ。 2/2=4.9.3 4.9√3 30mg またMON=1.0×9.8× ①より、N4.9.13=T+19.8× 2 T = 4.9 √3 - 4.9. tring cos30°) mp=2.0x9.8 = 19.6[N] mg sin 30 F 6.8 [N] (3)物体に斜面上向き加えた力の大きさがある値になると物体が動き出した。 動き出した瞬間、 物体に斜面上向きにかけた力の大きさはいくらか。 物体が動き出すとき、<斜面上向きを正の向きをする。 Angsin 300 130 'mg sin 30 £ mg ba ing mg (①) mg cos30

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