学年

教科

質問の種類

物理 高校生

【物理 電磁気学】 以下の問題について。 (1.)は無問題です。 (2.)において、 電気量保存則より -q1+q2-q3=0 キルヒホッフ第2法則より ・9.0-(q1/1.0)-(q2/2.0)=0 ・9.0-(q1/1.0)+(q3/3.0)-5.4=0 の式を立... 続きを読む

図の回路において E( 無視できる超電力 9.0 V の電池。 R」。 R。 はそれぞれ2.0kO, 3.0kQ の抵抗。C。 Cz, C。 はそれぞれ1.0nF, 2.0uF, 3.0ロF のコンデンサーで ある。 はじめ, 各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 ⑪) 十分に時間が経過したとき, Rを流れる電流は何mA か。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何 LC か。 (1) コンアンサーが充電を完了し ており, 抵抗には定常電流が流れる。 (2) 電気量保存の法則から, 各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は 0 である。 (①) Ri R。 を流れる定常電流を 7 因垂9.0 nis (7 の計算では, V/kDニmA となる) (2) 図のように, 各コンデンサーの極板の電荷 を の, の, のs【UCJ)とする。はじめ各コンデンサ ーの電荷は 0 なので, 電気量保存の法則から, ーののーー0 …① R, の両端の電圧は, Ci。C。 の電圧の代数和に 式①②, ⑨から, Eo 等しく, R。 の両端の電圧は,C』, C。 の電圧の : の=4.8UC, の三8.4UC。 のニ suo 代数和に等しい。したがって, 『 Cu ー4.8C」 Cs : 8.4HC、C。: 一3.6IC 三1.8mA og 401の3I0 9 2 30X1.8ニ3で50

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

4番の問題の向きなのですが、解答のような言い方だと下に45度とも捉えられると思うのですが、解答のような言い方で十分なのでしょうか?

NN 。準んでいる。 この物体の運動 nきに5.0N のカカを 2.0 秒間加え 2. 質量4.0Kg, : E度は 2 【m/sJ 2 時 ZZIS人OAM 3. 右向きに 25m MI 向きに速き 35m/ 3 ピルにほえられたカ随の大ききと内きをどこ 8 の2) ポールとパットの接触時旧 を 0.010 秒と すれは, BS 90 のポールをバッ 還 oN/のGきだ山昌0 の い4. 40m/s の吉』さで水 に飛ん 半生) 本dmにがった ome 量の徐化の大きさと乱まをポめよ。 5) 導き 3.0m/s の台車Aが。 静止している1.0Kg の到車Bに衝突して= ほ==リレをババ DS の5. 質量 2.0kg, 体となうた。 衝突後の AB の速ぐの は何 m/s が。 の6 ポニル束8 20m/3 で壁に垂直に当たり。 速さる 16m/s ではねかえっだ。 ボールと 産の間の反発係数6の値を求めよ。 | の7。ア滴上を正の向きに速き 12m/s で進む小球 1 と。 ァ軸上を負の向きに速さ 8.0ms で進む小球 2 が衝突し, 小球 1 は速き 3.0m/s で正の向きに, 小球 2 は速さ 7.0m/s で正の向きに運動した。 2 球の間の反発係数eの値を求めよ。 還 基礎 CHECK の解答 1 押入量の大ききヵは。 ゆー0」より 。。 | 図より, 運動量の変化 2.0 X1.4三2.8kg・m/s : の大きさは 運動量の向きは速度と同じで 東向き 8.0X75 = り き 上 2 三11kg・ 婦 0K 1のニー70ニ7 よ | 向きは, | デ IE 80 4.0X/ニ4.0X2.0三5.0X2.0 2 2 め き Iぐ 2三4.5m/ | の m/s 5.運動量保存則ょり 20X3.0寺1.0x0=(2.0+1.0)XZ よっで の三2.0m/s 6. 反発係数の式 「e=-とを」 ょり e== 9 0) 80 な 反発係 の葉

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

11教えてください

1 次の文の| 1| ~旧| に入れるのに最も適した答を それぞれの解答群の中から一つずつ 選べ。 回転できる水平な台の上に置いた物体が回転によってすべり出す状況について考える。 以下 では, すべての物体と台の間の静止訂控係数を . 重力加速度の大きさを 9 とする。 この台の上の回転軸から距離 r のところに。 質量 n の物体を置いた。角速度 o で台を回 転させる。物体が台とともに回転していろとき, 台とともに回転する観測者からみると。 物体 には外向き いう大きさの いう大ききの [ 4] なはたらいて いる。ら を徐々に大きくしていったところ がco を越えたところで, 物体は台の上をすべ り出した。このとき,ヵー [5] であることがわかる。 次に 有図のように。 回転軸から外開に向けて台 の上に伸ばした 1 本の直線上に, 回転軸から近い順 に物体1 と物体 2 を置いた。物体 1物体2。 それ ぞれの質量を mj。 yis とし回転較から物体1。物 体? までの距離をそれぞれrs (。 くら) とす る。2 つの物体の間に軽くて伸びない糸をたるまな いように張った。角速度o で台を回転させる。物 体? にはたらく最大訂擦力は [6 ] であるので, o を越えたとき。率がなければ物体 ? はすべ してしまう。ここで物体2がすべり出さないた めには, 率の張力が少なくとも [8 | 必要である。 一方.物体1は糸の張力が [9 ] を越えない 限りは, すべらないでいられる。以上から, なが [0] を越えな限り, 2 つの物体はすべら ないでいられることがわかる。上記の式から。 mi < ms。 mi 王mar mi > ms のうち。 物体 1と物体2がすべらないでいられる最大の を与えるのは |] である。

未解決 回答数: 1