学年

教科

質問の種類

物理 高校生

このページの問9の答えと解説をお願いします🙇‍♀️💦

(時刻) 3,0s 経過時間 At (時刻) 4,0S 時刻 Os 1.0s 2.0s 5.0s 13.6s 正の 向き 位置よ 正の 向き 「位置 0 2.0m 5.0m 10.8m 18.6m (位置x) X (位置x) 変位 Ax 26,9m 100,0m O図7 100m走のようす 問7 図7で、時刻3.0秒から時刻 4.0秒の間の平均の速度は何 m/s か。 また、時刻5.0秒からゴールするまでの間の平均の速度は何 m/sか。 位置x 注意 F 瞬間の速度 (3)式で、なをtに限りなく近 づける,つまり At をきわめて小 さくしていくと, 平均の速度 は時刻もにおける瞬間の速度 を 表すようになる。 ふつう速度とい 位 x-図 理量) の傾きが 平均の速度 instantaneous velocity Ax うときは,瞬間の速度をさす。 図8のような,横軸に時間 の傾きが 瞬間の速度 10 P 三めよ。 縦軸に位置xをとったx-t図を考 |At 0 な時間 える。このとき, ち~な間の平均 Ax At O図8 x-t図と平均の速度 瞬間の速度 の速度= は,点Pと点Q 者の を結ぶ直線 の傾きで表される。 ここで, たをむに近づけていくと、 間の この直線は,グラフと点Pで接する直線/に近づいていく。 このよ うな直線を点Pにおける接線という。 つまり, ある時刻における瞬間 15 の速度は,x-t図上でその時刻の点に引いた接線の傾きとして表される。 問8 図は,x軸上を運動する物体の位置x と経過時間t 12.0 x (m] の関係をグラフに表したものである (x-t図)。 図 9.0 -L て求 の直線Lは,点Pにおける接線である。 20 6.0 (1) 時刻2.0~4.0秒の間の平均の速度は何 m/sか。 3.0 P (2) 時刻 2.0秒における瞬間の速度は何 m/s か。 t[s] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 する。 すの 問9 ある選手の 100m走の記録が 10秒であった。この 選手が走っている最中に, 瞬間の速さは 10m/s を こえることはあるだろうか。 25 17 多い。 第1編運動とエネルギー

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

(2)教えてください! 解法を見てもあまりわからなかったので

|1 あとの問いに答えなさい。 光の反射について調べるため,次の実験1~3を行った。 光源装置 図2 【実験1] 図1のように,直角に交わる2本の直線図1 を引き,一方の直線上に鏡を立てた。そして, 光源装置の光を2本の直線の交点にあて,光の 鏡 鏡 a 道筋を記録した。 鏡に 垂直な直線 光源装置 図2は,実験を上から見たときのようすを模式 的に表したものである。Zaは,鏡に垂直な直線と光源から出た光がつくる角で,2bは 鏡に垂直な直線と鏡で反射した光がつくる角である。 【実験2] O図3のように,光源装置から固定した鏡1に光をあて,反射した光が鏡2にあたる ように鏡2を置いた。 のはじめは鏡2を鏡1と平行に置き, そこから鏡2をUを中心に左回り(反時計回り)に少し ずつ回転させ,反射する光の道筋を調べた。 図3 S:光源 0億1 0:光が鏡1にあたる点 U:光が鏡2にあたる点 T:0を通り鏡1に垂直な直線と線分SUとの交点 50° 光源 装置 V 'S T 行鏡2 V:線分SUのS方向への延長線上の点 Zx:鏡2をUを中心に回転させた角 鏡1は線分SUと平行 ※1 の> Z SOT = 50° ※3 Sを通り直線0Tに平行な線上にア~カの印をつ けたスクリーンを置いた。 ※2 [実験3〕 実験2で, 鏡2を回転させて,鏡2で反射した光がTを通って光源の位図4 置Sに届くようにした。次に, 実験2の光源の位置Sに,文字を書いた紙をO に向けて置いた。0から紙に書かれた文字を見ると,図4のように見えた。 (1)実験1の図2で, ZaとZbを表す名称を用いて,ZaとZbの大きさの関係を あ めいしょう 簡潔に書きなさい。 [ (2) 実験2で、鏡2で反射した光がTを通ってSに届いたとき,Zxの大きさは何度か、求めなさ い。 (3) 実験2では,鏡2の回転にともなって,反射した光かあたった点がスクリーン上を動いていっ 誰 た。鏡2を鏡1と垂直(Zxの大きさが90°)になるまで回転させたとき た占が通温1 の- アイウエオカー スクリーン

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

表とグラフと加速度の値をおねがいしたいです!

DL 4.運動の法則(2) 表4 リーt グラフ 買量の 逆数の値 目的 物体に一定のカを加えたとき,その物体の質量と生じる加速度の間にどのような関係があるかを調べる。 質量m (kg) 加速度a [cm/s 30 仮説の設定 物体の質量mと生じる加速度aの間には、 及化作 の関係がある。 速み 0.25 使用器具 d.T 力学台車,砂袋(おもり用),輪ゴムと木尺または定力装置、ものさし(50cm 以上),交流用記録タイマー,記録テ ープ,セロハンテープ,車止め,はかり,フック |0.75 [em/s) 実験 (1) 運動の法則(1)と同様に,輪ゴム2本を木尺の先に付けたフックにかけ,輪ゴムの伸びが一定になるまで伸ば して木尺に目印をつける。輪ゴムを目印のところまで伸ばし、伸びの長さを一定に保ちながら力学台車を引く 練習をする。(定力装置を使用する場合は省略する。) (2) カ学台車に砂袋をのせて,その質量 m [kg) を測定し,表1に記入する。記録テープをセロハンテープでカ 学台車に付け,(1)の要領で引き,その運動を記録テープに記録する。 各記録テープについて,記録テープの判別できる最初の点を時刻 0.0s とする。そこから 0.10sごとに時刻を 記入する。(0.10 sは毎秒 50 打点の記録タイマーの場合は5打点,毎秒 60打点の記録タイマーの場合は6打 0-0d1 0、2 0時 G 0-6 0-7 tuf 0.9 1.0 ーグラフ a- m グラフ a 点となる。) (4) 0.10sごとの打点の間隔を測定し, 変位 1 [cm] として表1に記入し, 平均の速度u [cm/s) を計算する。 (5) カ学台車にのせる砂袋の数を変えて(2)~(4)を繰り返し,表2, 表3に記入する。 (6) 表1~表3より平均の速度と時刻のグラフ(-t グラフ)をかく。 (7) v-t グラフより加速度を求め,表4に記入する。 (8) 加速度と質量のグラフ(a-m グラフ), 加速度と質量の逆数のグラフ( a-ニグラフ)をかく。 加 加 速 速 度 度 結果と考察 [em/se) [cm/se] 力学台車と砂袋の質量 m= U、2r kg 表1 時刻 0.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 0.60 0.70 0.80 0.90 1.0 m 1 m 変位! [cm) 速度 [em/s) a6 6.0 /|||2.4|13、4144111. 9 よ、3|9.9 質 量 (kg) 質量の逆数の値 6 19 16 /2 13|10|10 3r 23 1. a-m グラフ, a-1 2.運動の法則(1) と運動の法則(2) についてまとめよ。 グラフより質量と加速度の間にはどのような関係があるか。 表2 力学台車と砂袋の質量 m= 0.7F kg 時刻と 0.40 0.50 0.90 1.0 0.0 0.10 0.20 0.30 0.60 0.70 0.80 感想·反省 変位1 Lcm」 2.0 5、6 8.11 9.5 110-4 1.0||2r|132 13.5 14.4 速度 [cm/s] 6 15 7 97 36 360mg2 25 I5 3 力学台車と砂袋の質量 m= 0.r kg 表3 | 時刻 0.50 0.70 0.80 0.90 1.0 0.0 0.10 0.20 0.30 0.40 0.60 変位1 [cm」 え0|35 2.3 15.4 31 7.3|9.1| 0. 2|1 2 8 ひ.8 b.0 15 速度u [cm/s] 1|| l0 10 I5 19 18 5

回答募集中 回答数: 0