学年

教科

質問の種類

物理 高校生

解き方が分からないので教えて下さると嬉しいです🙇

3 高温物体 A と低温物体Bとを接触させると, A から B に, B からAに熱が移動し、 やがて両者の温度は等しくなる。 この状態を 〕という。このとき移動した熱 の量が ] である。 熱が AとBの間だけを移動したとすると, A が失った熱量 〕という。 熱は [ ]の一形態 4 とBが得た熱量は等しい。 これを であるから, 単位は[ 2 10℃の水 30gと70℃の湯60gとを混ぜると、 何℃になるか。 ただし, 水と湯と の間だけで熱の移動が起こるものとする。 ] を用いる。 プラスチックの軽い容器に 10℃の水が100g入っている。 いま、この水の中に100 ℃に熱した質量100gのアルミニウムの塊を入れ, よくかきまぜたら, 水温は25℃に なって平衡に達した。 水の比熱は 4.2J/g K とし, 熱はアルミニウム塊と水の間だけで 移動するものとする。 (1) 水が得た熱量は何Jか。 (2) アルミニウムの比熱は何J/g ・Kか。 熱量計に100gの水を入れ, 水温を測定したら13.0℃であった。 これに100g の固 体を95.0℃に熱して投入し, 攪拌(かくはん) 後, 温度が一定になってから水温を測 定したら 18.0℃であった。 水の比熱を4.2J/g K, 熱量計の熱容量を42J/Kとし, 外 部との熱の出入りはないものとする。 固体の比熱 c [J/g ・K] を求めよ。

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

(2)と(3)のところを教えてください (3)は②の合成波があってるのか分かりません お願いします!

24 10 弦を伝わる波 目的 Jのd 弦を伝わる波の速さと, 波長,振動数との関係を調べる。 仮説の設定 弦を伝わる波の速さゃは, 張力と線密度で決まる。 弦を伝わる波の振動数f, 波長入と速さと の間には,p= の関係がある。 使用器具 プラスチックばねまたはゴム管,巻尺, ストップウォッチ T 後2000! 実験 (1) プラスチックばねの一端を壁に結び付けて、 他端を片手で引き, 図1のように,プラスチック ばねの途中の部分をつまみ上げてはなす。右に進んだパルス波が, プラスチックばねを伝わって 壁で反射してくることを確認する(プラスチックばねを持つ手のところでパルス波が反射すると きには手ごたえがあるので,目でパルス波が確認できなくてもわかる)。 000000000000m プラスチックばね 0000000000000000000000000000000000000000 L 図1 (2) プラスチックばねを少し短く持って(1)と同じ長さまで引くと, 張力が増す。この状態でプラスチッ クばねの途中の部分をつまみ上げてはなす。パルス波の速さは(1)と比べてどのように変わるか。 (3) (1)の実験で,図2①のようなパルス波が右に進行して壁で反射した後の波形を図2②に記入する。 参考:波形の観察は写真やビデオに記録する方法もある。 (2 図2 (4) プラスチックばねの張力や長さを同じにしたままで, (1)で行ったように, パルス波が5回往復 する時間を測定して, 表1に記入する。この結果より, 弦を伝わる波の速さゅを求める。 (5) プラスチックばねを持つ手をすばやく振動させると, 図3のような一見して進行していない波 ができるが,プラスチックばねの各部分は振動を繰り返している。このような波を定常波という。 このとき定常波は, AからGの向きに進む波と, 反射してGからAの向きに進む波とが重なり 合ってできる。図のA, C, E, Gを定常波の節, B, D, Fを腹という。入は進行している波の 波長である。張力カ,長さ,振動数等を変化させて, 腹の数の違う定常波を安定して起こしてみる。

回答募集中 回答数: 0