学年

教科

質問の種類

物理 高校生

21の2問ともできれば図などを用いて解説していただけたら嬉しいです

www n T 9 とする。 物 り, 物体Bの加速度はイm/s2 である。 時刻 2s において, 物 はウmである。 時刻 OS の後, 物体Aと物体Bの位置が再び同じになる時刻は エ また、 その時刻において, 物体Bに対する物体Aの相対速度は である。 オ m/sである。 [19 名城大] 15,16 21 等加速度直線運動のグラフ 水平面上にx軸をと 加速度の成分 (m/s2) り 鉛直方向にy軸をとる。 いま, x軸上の点Aから飛行 機が時刻 t=0s に, 初速度0m/sで出発し, 点Aよりx 軸上の点Bに向けて飛行した後, 点Bに到着する場合を考 える。 AからBへの向きをx軸の正の向きとし,鉛直上向 きをy軸の正の向きとする。 ただし, 飛行機はxy 平面内 を運動するものとする。 飛行機の加速度のx成分と時間の 関係,および速度のy 成分と時間の関係は,それぞれ図1 と図2に示されている。 次の問いに有効数字2桁で答えよ。 (1) 飛行機が最高高度に達したときの水平面からの高さは 何mか。 3 500 1000 O」 時間 (s) 図 1 -3. 速度のy 成分 (m/s) 20 500 1000 時間 (s) -20 (2) AB間の水平距離は何mか。 [22 千葉工大] 15,16 12 ヒント 19 2台の自動車の速度の差が0になった瞬間, 車間距離は最短となる。 20 (エ) 求める時刻を t[s] として, AとBの移動距離についての方程式を立てる。 21 (1) 図2のグラフがt (時間) 軸と囲む面積が鉛直方向の移動距離を表す。 の解説動画

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

至急です!!🚨 自動車Aと自動車Bの速度が同じ大きさだと、車間距離は変化せず保たれたままになるのはなぜですか? 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

例題 5.19 t(s) 5,19 8.0 s] リード D 速度 (m/s) 物体B 19 等加速度直線運動のグラフ■以下の文章を読みに適当な数値を入れよ。 一直線上を物体Aと物体Bが同じ向きに運 動しており、この向きを速度や加速度の正の 向きとする。 物体Aと物体Bの速度と時刻の 関係は右図で示される。 また, 時刻 0sにお ける物体Aと物体Bの位置は同じであるもの とする。 物体Aの加速度は m/s² であ O り、物体Bの加速度は は 4 時刻 (s) m/s2 である。 時刻 2s において、物体Aと物体Bの距離 2 第1章 運動の表し方 エ S である。 また, その時刻において, 物体Bに対する物体Aの相対速度は m/sである。 [19 名城大〕 時刻 0sの後, 物体Aと物体Bの位置が再び同じになる時刻は mである。 B 13 物体 A 20 等加速度直線運動 列車が一定の加速度α [m/s'] で一 [1] 直線上を走っている。 A地点を列車の前端は速さ [m/s] で u 通過した。また, A地点を後端が通過したときの速さは [m/s]であった。 (1) この列車がA地点を通過するのに要した時間 t [s] を, a, u, v を用いて表せ。 (2) この列車の長さ 1 [m] を, a, u, vを用いて表せ。 (3) この列車の中点がA地点を通過したときの速さ [m/s] を, u, vを用いて表せ。 ➡13, 14 ヒント 19 (エ) 求める時刻を t [s] として, AとBの移動距離についての方程式を立てる。 20 列車がA地点を通過する間に, 列車はその長さだけ進んでいる。 オ 15,16,17 A 21 等加速度直線運動 直線上の高速道路を 速さ 24.0m/s で走っていた自動車Bの運転手は, 前方に低速の自動車Aを発見し, ブレーキをかけ て一定の加速度で減速し始めた。 ブレーキをかけた瞬間を時刻 t=0s とすると, Bは t=2.0s に速さ18.0m/sになった。 1501. 一方,速さ 8.0m/sの等速で進んでいたAはt=2.0s の瞬間からアクセルを踏んで 一定の加速度で加速し始めた。 その結果, t=4.0s のとき, 車間距離は最も短くなって 5.0mとなり,衝突をまぬがれた。 A,Bの進行方向を正とする。 (1) まずBの加速度 αB 〔m/S²] を,次にAの加速度 αA [m/s'] を求めよ。 (2) t = 2.0s の瞬間のAとBの車間距離 1 [m] を求めよ。 u

回答募集中 回答数: 0
物理 高校生

全然解けません!教えてください。

308弦の振動とうなり [2008 名城大] 図1のように、線密度が一様な弦の一端に振動数 のおんさをつなぎ, 滑車を通じて他端におもりを付けた 装置 A がある。 おんさを振動させながら, おんさと滑車 の間の弦の長さを調整したところ, 長さがLのところで、 弦に腹の数が4つの定常波が生じた。 次の問いに答えよ。 (1) 弦を伝わる波の速さを求めよ。 (2) 弦を伝わる波の速さは、糸の張力Sと弦の線密度p を用いて, ニ れる。 装置Aにおいて, おもりを質量が4倍のものに取りかえたとき,定常波の腹の数は いくつになるか。 (3) 次に,質量が最初のおもりの5倍のものに取りかえた。 このとき, 弦に生じる波は 前間 (2) と比べてどうなるか。 次の選択肢から正しいものを選べ ①腹の数が等しい定常波が生じる。 ② 腹の数が1つ多い定常波が生じる。 AAA B ⑧腹の数が1つ少ない定常波が生じる。 ④ 定常波は生じない。 おもりを最初のものにもどし, おんさを取 り外して、 弦を壁に固定して装置Bを作った。 そのとき, 壁と滑車の間の弦の長さは変えず に, Lに保った。 その隣に、 弦の長さを変え ることができるが,他はBと同様の装置Cを 設置した(図2)。 弦から発生する音は、 すべて 基本振動の音であるものとする。 (4) 装置 B の弦をはじくと, 振動数の音が 生じた。 は, 装置 A のおんさの振動数 f の何倍か。 図2 図Ⅰ P と表さ (5) 装置Cの弦の長さがLc(Lc>L)のとき, 2つの装置 B, Cの弦を同時にはじいたと ころ、1秒間に回のうなりが生じた。 装置Cの弦をはじいたときに発生する音の振 動数fc をfとを用いて表せ。 (6) 次に、装置Cの弦の長さをαだけ短くして、 2つの装置の弦を同時にはじくと、や はり1秒間に回のうなりが生じた。 α をLとLc を用いて表せ。

回答募集中 回答数: 0
1/4