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物理 高校生

(1)で、運動量保存がPが坂の上にいる状態から成り立ってると考えて0=m0vp+mvqで計算したら上手くいかなかったので、運動量は保存してないんやなーって考えてたんですけどなんで成り立たないかが分かりませんでした。わかる方教えてください。

」 人 較 <40. (休突動く台に乗る物価 | 水平面 BC から高さヵの位置に、質量 。 の小物体P | が手で押きえられ静止している。叙針面 AB と BC とはなめらかにつながっており, 水平面 BC 質量 の小物体Qが置かれている。その石側の水平面 TFG 上に, 質量 47 の吾Rが垂直面 CF に接して置かれて いる。 この友の上面 DE はあらい面をしており, その面 は水平面 BC と同一平面にある。このとき,面DE 以外の面はなめらかな面で麻擦力ば | せず, 重力加速度の大きさをのとする。 は Q) Qに笑突する直商のPの速き はいくらか。また, PがQに衝突したとき, Pが点Bに円 かってはねかえされるためには。 反発係数6は,どのような条件を満たさきなければならな いか。 (②) PがQに衡突した後, Qだけが速度 w で吾Rに乗り移り、台Rの上を動く。 同時に, 吾 R もなめらかな水平面FG 上を動きだす。 さらに, 小物体Qはある距離だけ動いて台R上 で藤止した。ただし。小物体Qは台Rに時時に乗り移ったものとし, 台Rの上面DE と小 物体Qとの間の動摩擦係数を // とする。 (@) 小物体Qおよび台Rの水平面FG に対する加加度をそれぞれo. とする。 加速度 o, を 7か, 9の, を用いて表せ。このとき, 加達度の向きは, 図の左から右の向きを正 とする。 (⑯) 小物体Qが台Rに乗り移ってから, 台Rに革して静止するまでの時間 と、 台上を進む 距離のを, 7, がの, の を用いて表せ。 (宇都宮大 改)

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