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物理 高校生

高一物理です… これどこをどう直せばいいんですかね〜〜😿😿泣 面倒くさいしお目汚しな字なので、お時間あれば助けていただきたいです😿😿

魔女の秘薬事典 744 【目的】 物体を自由落下させ、重力加速度の大きさを測定する 【準備物】: おもり、セロハンテープ、 記録テープ、記録タイマー、スタンド、 雑巾、 定規 【実験方法】 : ① 机上にスタンドを置き、向きに注意して記録タイマーをスタンド に取り付ける。 クッション用に雑巾を落下位置に置く。 ※記録タイマーの設定・・・ 60 Hz (1秒間に60回点を打つ ) ②記録タイマーに記録テープを通したのち、 記録テープを手で持っ たまま、セロハンテープでおもりを記録テープに取り付ける。 ③記録タイマーのスイッチを入れ、 記録テープから手を放す。 ④班員の分だけデータを取る。 スタンド 実験台 記録タイマー 注意1:②③の際、 記録テープを持つ手の位置を工夫し、 記録タイマーと記録テープの摩擦が軽減されるよう にすること。 注意2: 実験室内では多数の班が同時に実験を行うため、スタンドの配置に注意すること。 【データ処理】 ①記録テープをよく観察する。 初めの部分は 「点」 が重なっていて、データとして使用しづらいため、数打点後 ろを位置 x=0とする。 ②3打点ごとに区切り、x=0からの位置を測る。 ③表を左から順に埋め、 グラフ用紙に v-t図を作成する。 ④v-t図から重力加速度を求める。 0 x1 x2 X3 ◎中央時刻 ある時刻と、ある時刻の 「中央の」 時刻のこと。 グラフを書く際は、 縦軸に 「平均の速さ」、横軸に 「中央時刻」を用いる 【レポート課題】 ①仮説を書く。 (結果がどのようになるかの 「説」 を書く、 またその理由はなぜかを論理的に書く。) ②結果の表を適切に埋める。 有効数字にも注意し、計算ミスがないようにする) ③rt図を作成し、重力加速度を求める (グラフの書き方に注意し、正確な方法で重力加速度を求める) ④考察をする(文章で説明する。 適宜、 式、 図等もつかう) ⑤ルーブリックを用いて、 自己評価を丁寧に記入する ※実験書、 レポート、グラフの順にまとめて 「左上をホッチキスで止めて」 提出する

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物理 高校生

緑で囲ったところはどうして1.0x10の-5乗ではなく、2.0x10の-5乗なのですか?

134 134 熱膨張 0℃で正しい長さを示すしんちゅう製の定規(線膨張率2.0×10~/K) で鉄の棒 (線膨張率1.0×105/K) の長さを30℃ではかったら、目盛りは3400mm を示 した。この棒の30℃での正しい長さは何mmか。 また, 0℃での正しい長さは何mmか。 それぞれ小数点以下を四捨五入して答えよ。なお,1に比べて正の数αが十分小さいと ≒1-α と近似してよい。 き, 1 1+a 解答 30℃における定規の1目盛り当たり 0℃のしんちゅう (正しい値 の長さは, 0℃における1目盛り当た りの長さの {1+(2.0×10-5) ×30} 倍に なるので, 棒の30℃での正しい長さ Z[mm] は l=3400×{1+(2.0×10-5) ×30} =3402.04≒3402mm 0℃での棒の長さをlo [mm] とすると l x {1+(1.0×10-)×30}=L よって ここがポイント 熱膨張の式「Z=Z (1+αt)」より, t〔°C〕 でのしんちゅう製定規の目盛り当たりの長さは、0℃ で の1目盛り当たりの長さに比べて (1 +αt) 倍になる, すなわち, 目盛りの(1+αt) 倍が正しい長さにな る。 3402.04 lo= 1+ (1.0×10-5) ×30 = 3402.04 1+3.0×10-4 近似式を用いて =3402.04(1-3.0×10-) ≒3402.04-1.02≒3401mm 熱膨張 30℃のしんちゅう 30℃の鉄の棒 3400 1407 3400 LODEE OUL ➡128 第6章■熱とエネルギー 6 3400mm より 長い 定が伸びた(脳 状態で計った 1+a g001- a≪ 1 のとき -=1-a 13 ら真 が 的 (1) 3 21 cra

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