ると, 18.9 や であった。この水の中に100.0C【
量 50g の金属球を素早く入れ,、ゆっくりとかくはん 協なな
ころ, 水の温度は 20.9む になった。 ただし, この間, 熱量計
と外部との間に熱の出入りはなく, 水の比蔽を 4. 2J/(
とする。
(①) 金属球から水と替量評に移動した替量は何」 か。
金属球の比買は何」J/(grK)か。
上の実験をもう 1 回行った。このとき, 100.0で に痢した金属球を熱量計に素千 く入
れることができなかったので。 例属球が少し冷えでしまい。 かぐはん後の水の則度が
で になった。
3) 熱量計に入れる直前の金属球の温度は何 でであったか