4. 水平な机の上に質量10kgの物体を置き, 水平方向
に力を加えた。 物体と机との間の静止摩擦係数を0.50,
動摩擦係数を0.45 とする。 重力加速度の大きさは
9.8m/s²とする。
(1)物体がすべりだすときの力の大きさ (N) を求めよ。
(2) 物体を等加速度 0.62m/s² 加速させて直線運動させる。 このときの力の大きさ
fz [N] を求めよ。
(1) 98×0.45:44.1
左た44.1
(2) F-44.1:10x0.2
A-441=6.2
F:50.²
-981
50.3mm