V字形の直線的な板を使っ て、 正面から見た図
小球を往復運動させる。 sk
V字の底は鈍角で、小球が滑
らかに通過できるように、曲
線状に加工してある。
V字の底から、板に沿って変位xを測るものとする。(左側 : 負、右側 :
正)摩擦の影響は無視しよう。
(1) 小球の運動は単振動と言えるか言えないか。 理由を付けて答えなさ
も)。
「言える」と答えた人は、終わりです』 さようなら. 3
②) (1)で、言えないと答えた人は、板の形状をでどのようなものに変えれ
ば、小球の運動は単振動に近くなると思うか。 (厳密な答えは求めな
い。 「だいたいこんな感じし」 という図と、そう考えた理由を文で説明四
馬まください.縛