学年

教科

質問の種類

世界史 高校生

歴史の古代文明の所です。 ⑴と⑶がなぜ同じプリントにまとめられているのかが分かりません 授業でも当たり前のようにオリエントの統一の部分に行きました。 どのように⑴と⑶は繋がっているのでしょうか 中学歴史と書いてありますが先生曰く高校範囲も入っているようなので高校生として質問... 続きを読む

No. Date 中学歴史 / 第2編 古代までの日本と世界 / 1. 人類の始まりと文明 24,25 3. 世界の古代文明 【メソポタミア文明/ インダス文明】 #p 10,11 資 P16, 【1】 西アジアの文明 2 チャリス・[3 流域 古くからムギの栽培 (灌漑農業)・牧畜 (羊など)を行う (1) (1 紀元前3000年頃 [4] ¥500 〕 がウルなどの都市国家を建設 さまざまな民族がメソポタミアに侵入国が乱立 紀元前18世紀頃 古バビロニア王国の〔5 (首都: バビロン) 〕がメソポタミアを統一 にもとづく強力な統治をしいた d 196条 もし市民が市民仲間の目を損なったなら、彼ら は彼の目を損なわなければならない。 199条 もし市民が奴隷の目を損なったか、 奴隷の骨を 折ったなら、市民は奴隷の値段の半額を支払わ なければならない。 205条 もし奴隷が市民の頬を殴ったなら、 奴隷の耳を 切り落とさなければならない。 ★この法典の特徴を2つ読み取ろう! (2) メソポタミアの文化 巨大な神殿(7) グラト]を建設 [8] を発明 [9][10進法」を用いた (3)オリエントの統一 とんがった木のぼうでかく 肉 ハ ン ム 世界で初めて〔12 ビ 〕を使用 紀元前17世紀 古バビロニア王国が〔11 ピッタイト人〕に滅ぼされ、メソポタミアは小国に分裂 紀元前7世紀 アッシリア王国が 〔13 エジプト 〕 を統一 〈No.2> 圧政重税に諸民族が反発 オリエントが再び分裂 紀元前6世紀 ペルシャがオリエントを統一 ※ダレイオス1世のとき、エーゲ海~イ ンダス川に至る大帝国を築く ※オリエント: 「太陽ののぼる土地 」 の意。 メソポタミアやシリア・パレスチナから エジプトになりての地域のこと。 「古代オリエント世界 カフカス アズキ(ハットラント) アルメニ メソポタミア ニトウェ アッシリア Bet シシリア アラム人 マスクス やビストラン ステ イラン

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

輸出高とは輸出の量ではないんですか?どうして生糸になるのかがよく分からないです。教えていただきたいです🙇‍♀️🙇‍

表 日本における重要物資の国別輸出入高 (単位: 100 万円) 1941年国別輸出入高 合計 アメリカ 中国 満洲 その他 1944年国別輸出入高 合計 関東州 中国 満洲 その他 輸油 入 属類炭 鉱油石 鉄 鉱・金属 531 110 61 86 類 361 265 2 2 10 143 114 15 マ蘭仏 マレイ 27 ※1 364 175 136 マレイ 24 印 582 107 (蘭 印 11 63 10 [海峡植民地11 ※3 印13 127 102 24 158 56 77 インド8 118 94 実綿 綿 392 33 「インド 94 115 237 231 イン ド 6 ブラジル 59 輪生 糸 216 191 11 7 3 綿織物 284 8 40 10 蘭 印 63 49 インド36 出絹織物 42 4 2 13 関東州18 35 32 1 32 5 6 19 仏蘭仏 印 4 「フィリピン5 印 3 印 2 (※1) マレイ: 現在のマレーシア。 (※2) 蘭印: オランダ領東インド。 現在のインドネシア付近をさす。 (※3)海峡植民地: マレー半島におかれたイギリスの植民地の総称。 現在のシンガポールなどをさす。 ( 『横浜市史資料編2 日本貿易統計』により作成) メモ ・原料を国内で調達していた D の輸出高の減少率が最も大きい。 今までの輸入元から輸入されなくなった物資を,中国や満洲からの輸入で補おう 車でした。 そのうえで, E ことを目的として, 日本は東南アジアへと進出した。 D に入る語句 a 綿織物 b 生糸 E に入る文 C 不足した資源を南方から獲得し, 日本の国力を維持して戦争を継続させる 過剰になった資源を活用し, 東南アジア諸国を欧米の植民地から解放する 1 D-a E-c 2 D-a E-d 3 D- b E-c 4 D-b E-d - 84-

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

ヨーロッパの総務的契約や不輸不入権があっだのって何世紀くらいなんですか? また、どこの国の話か教えていただきたいです🙏💦

ctrl 封建社会の成立 なものだろうか。 会は農業と土地に大きく頼るようになった。また、 たびかさなる外 ほうけんて! 力の侵入から生命・財産を守るため、弱者は身近な強者に保護を求め ここから生まれた西ヨーロッパ中世世界に特有の仕組みが、封建的主催 関係と荘園であり、この2つの仕組みのうえに成り立つ社会を封建社会 という。 manor しょうえん しょこう knight せいしょくしゃ feudal soc 皇帝・国王・語侯(大貴族)・騎士 (小貴族)や聖職者などの有力者たち は、自分の安全を守るため、たがいに政治的な結びつきを求めるように ほうと かしん しゅくん なった。そこで、主君が家臣に封土(領地)を与えて保護するかわりに、 家臣は主君に忠誠を誓って軍事的奉仕の義務を負うという、人と人との 結びつきが生まれた。これを封建的主従関係という。この関係は主君と 家臣の個別の契約によって結ばれたが、やがて世襲化した。 西ヨーロッ パの封建的主従関係は、主君と家臣の双方に契約を守る義務がある(双 te そうほう せ しゅうか ふくじゅう 5 務的契約) のが特徴で、主君が契約に違反すれば家臣には服従を拒否す る権利があった。また、1人で複数の主君をもつこともできた。 ●土地所有者が自分の土地を 有力者に献上してその保護下 けんしょう に入った後、改めて有力者か らその土地を恩貸地として貸 与してもらう制度。 おんたい ち 封建的主従関係は、ローマやゲルマンの社会にみられた恩貸地制度 じゅうしせい と従士制に起源があり、ノルマン人など外部勢力の侵入から地域社会 を守るための仕組みとして、とくにフランク王国の分裂以後、 本格的に してい 貴族や自由民の子弟が、 ほ かの有力者に忠誠を誓ってそ ちゅうしゃ |春耕地 の従者になる慣習。 園の構造(概念図) 中世の荘 さんぽせい では三圃制が広くおこなわれ いた。 重い犂を引く牛馬を用 作したため(→p.118)、 各 は細長い地条にわかれ、 農 ちょう 秋耕地 領主のやかた 「粉ひき場 休耕地 かじ屋 共同放牧地 パン焼き場 牧草地 さんざい じょんしき 耕地に散在する地条を保 騎士の叙任式 国王 (主君、 中央左) から剣を授け o られ、忠誠を誓う騎士。 14世紀の写本よ しゃほん 第5章 イスラーム教の成立とヨーロッパ世界の形成 20

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

世界史探究の問題です この、44と45と48なのですが、 44が「アメンホテプ4世(イクナートン)」 45が「アトン」 48が「アモン」 と書いても大丈夫でしょうか

(2) 王 ③前3000年頃、( 38 ) (王)による統一国家形成・・・ 長期に国内統一を維持 ①約30の王朝が交替・・・ 3時代の繁栄期 前3000年 前2000年 前1000年 古王国 中王国 新王国 前27世紀頃~ 前21世紀頃~ ヌビア人 前16世紀~ 前22世紀頃 クシュ王国 ●な 前18世紀頃 前11世紀 遊牧民( 39 )の流入 アッシリアの征服 古王国 ( 40 ) (ナイル下流域) 中心 ・・・クフ王らが巨大な ( 41 ) を建設 →絶大な王の権力を誇示 中王国 ( 42 ) (上エジプト) 中心 →末期に( 39 )が流入:国内一時 混乱 新王国 ( 42 ) 中心 地中海 ( 40 ) テル=エル=アマルナ 王家の谷 (42) 古王国の南限 紅 ・・・前16世紀成立、 ( 39 ) を撃退 → ( 43 ) へ進出 中王国の南限 アブシンベル 新王国の南限 © ( 44 )の信仰改革 (前14世紀) た しんきょう 従来の多神教を禁止 →( 45 )一神の信仰 死後撤廃 | 農耕地 ▲ ピラミッド (3) 宗教 ( 46 ) (中部エジプト)へ遷都 ・・・ 写実的なアマルナ美術の開花 ②太陽神 ( 47 )を中心とする多神教 →新王国時代:( 48 ) = ラー信仰が興隆 (テーベの守護神 ( 48 )と結合) ⑥霊魂不滅の信仰 ミイラ「( 49 ) 」 を作成→来世に行った死者の幸福を祈る

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

問1の正解はどれですか?

世界史問題 Ⅰ 次の文章を読んで、 下の問い (問1~10) に答えよ。 (解答番号 1~ 10 1世紀初めの属州ユダヤでは, ローマ帝国と結びついた王家の一族や〔ア〕などが大土地所 有者として富を独占し、 貧富の差が拡大していた。 この地にうまれたイエスは、 民衆から支持され たユダヤ教の律法を重視する〔イ] を形式主義として批判した。 民衆の支持を集めるイエスに 危機感を抱いたユダヤ人支配層は、イエスをローマへの反逆者として〔ウ〕に告発した結果, イエスは十字架にかけられ処刑された。 その後, 弟子たちの間でイエスが復活したという信仰がう まれ、 彼を救世主とする キリスト教が成立した。 (a) 多神教をとるローマ帝国は宗教に寛容であったが, キリスト教徒は一神教の立場から国家祭祀や 皇帝礼拝を拒んだため, 3世紀以降は迫害を受けた。 4世紀初頭には 〔エ〕が大規模な迫害を 命じたが,キリスト教は帝国全体にさらに拡大を続けたため, 勢力を増したキリスト教徒を取り込 むことがむしろ得策と考えたコンスタンティヌス帝は,〔オ〕 , ミラノ勅令を発してキリス ト教を公認した。 325年には〔カ〕 が開催され, 教義の統一がはかられた。 この公会議では, キリストを神と同一視するアタナシウス派が正統教義とされ, キリストの人性を強調する [キ〕は異端とされた。 その後, 392年には,〔ク〕が全ての異教を禁止して,アタナシ ウス派キリスト教が国教とされた。 問1 空欄アに入る最も適当な語句を、次の 1つ ~ c4つのうちから一つ選べ。 1 c1 祭司 ©2 使徒 © 3 牧師 c4つ 教皇

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

フランスとイギリスがファショダで衝突した結果、アフリカが植民地化されたとありますが、衝突した事と植民地化は何かつながりがあるのですか?🙏

も 又 帝国主義の 成立 課題化があったのだろうか。 おう 第2次産業革命を経て有り余る工業生産力と資本を得た欧 めた。19世紀末になると,列強諸国は強力な武力を背景に競って新たな かくとく 植民地の獲得に乗り出した。 また資本の安全や市場・資源の確保のため、 巻末 1 1 住民の意向を無視して、獲得した植民地を政治的・軍事的に強力に支配す 植民地化の 過程 べい ➡p.52 米諸国は,新たな国外市場と国外投資(資本輸出) の場を求 るようになった。 このように侵略的な植民地統治を伴う新しい領土拡張を ていこく 未来 帝国主義とよぶ。 その中心にいたのはイギリス・フランス・ドイツ・ロシ 分割、移民 ア・アメリカで日本もこれに続いた。 19世紀末の列強諸国はヨーロッパ ➡p.75 内での戦争は行わなかったが, アジアやアフリカの各地で対立した。 特に ロシアは,アジア各地に植民地を持つイギリスと対立を深めていった。 アフリカでは1885年のベルリン条約にしたがって列強 ➡p.78 ぶんかつ による分割が進んだ。 ケープ植民地 (現在の南アフリカ) で しょうとつ QR 11899-1902 は,イギリス人入植者とオランダ系ボーア人が衝突して南アフリカ戦争 (ボーア戦争) が起こり, 苦戦の末イギリスが勝利した。 19 世紀末にはフ ランスとイギリスがファショダで衝突する事件も発生した。 これらの結果 アフリカはリベリアとエチオピアを除き実質的に植民地化された。 他方,太平洋の島々でも通商・軍事上の重要性が高まって列強間の争 戦が激化した。 特にアメリカは, 98年にはハワイ諸島を併合し、同年 そうだ へいごう 巻末1 米西戦争に勝利すると, フィリピンと西太平洋の要のグアム島を得た。 ➡p.52 5

解決済み 回答数: 1
1/9