25和W261
は了P (紫色) と p (赤色)があり, 花粉の形
は工(長花粉) と /(丸花堆)の 1 対の遺伝子で決められる。秋花・ 長花粉と赤花・丸
花粉の2つの紀系をかけ合わせたところ, Ei, はすべて紫花・長花粉となった。 6
(⑪) Ppと 7の2組の遺伝子の間に独立の法則が成り立つと き, Fi を自家受粉
させて得られたj。 の表現型と分離比はどうなるか。
(2) 2組の遺伝子が完全連鎖であると き, F。 の表現型と分離比はどう なるか。
(3) 也 の検定交殺の結果は, 紫花・長花粉 : 紫花・ 丸花粉 : 赤花・長花粉 : 赤花・
丸花粉= 7 : 1 : 1] : 7であった。 2組の遺伝子間の組換え価を求めよ。
(4) (③での Fi, を自家受粉させて得られた F。 の表現型と分離比はどうなるか。
(大阪教育大)